僕は今、鴉天狗の文(あや)に文献に色々な妖怪について聞いていた
なぜそんなことを聞いているかと言うと、僕が最近行った里に色々な妖怪をまとめた書物を見つけて少し読んだからである
その中で僕は狼・犬の妖怪を見て一際目立つ妖怪を見たからである
「それにしても……」と文は少し不思議そうな目で僕を見る
「椛さんの婿さんなのになぜ私に聞くんですかねぇ?」と聞いてきた
それは僕が椛と一緒の意見を持っていると思ったからだろう
妖怪の山に度々来る山賊や人間は鴉天狗たちが書く歴史的文献を狙いにやってくる。鴉天狗の文献を燃やすためにやってくる人間も少なからずいる。それを阻止するために僕らは警備をしているのだ。椛はその行為を「山に危険を晒す、馬鹿者」と思っているようで、文さんたちを快く思ってないらしい
「それは僕だって警備の仕事が楽の方がいいですし、山は安全の方がいいですけど、歴史を記録ってことは間違いや発見を後世に伝えるためにあるものですし、それを守るために警備するなら僕は喜んで引き受けますよ」と返事をすると笑い声が返ってきた
「なるほど~そんな風に考えてるんですね。いや~そう言われるとやる気が出ますよ。ありごとうございますね」
と文はニコニコしながら返してきた
「それはそうと、貴方の質問の狼ですが、少しの記録しかないんですよ」と文は言う
「それでもいいですよ、聞いた後は自分で少し考えてみますし」
そう言うと文は説明を始めた
「この神人と言う狼の集団は、ある一人の者から始まりました。その者は昼間に突然、通行人に接吻行為を行ったらしいです」
「接吻!?」「はい、そのことはのちのち話します。当初はただの色事が絡んだ物だろうと思われました。しかし、その者は強い力で接吻を行いました。いつからかその者は『不埒者』と呼ばれるようになったそうです」
と文はここでここで一区切りをし、服の中にあった巻物をとりだす
「これが不埒者を捕らえて処刑している図です」
と椛が取り出した巻物には槍を持った複数人の男たちが真ん中に集められた男女を刺していた
「え?不埒者って一人じゃなかったの?」と僕が聞くと文はニコリと笑う
「そうです。そこが肝です。接吻を行う事により普通の人間を神人へ変えてしまうのですよ」と文は生き生きと喋り出す
「と言うことは今まで接吻された人達も?」と聞くと文はうんうんと頷く
「変えられてしまったのですよ。神人になってしまったものは二度と普通には戻れないんです」
「へぇ~……じゃあ神人はなんで捕らえられてるの?」
「どうやら、神人は接吻をすると狂ってしまうらしく、その力強さで強制接吻、暴行を加えるらしいです。その後、朝廷に神人は危険とされ、魔女刈り状態になったそうです。当然、神人達は都を追い出されました。その後は定かではないですけど、神人達は村落でひっそりと俗世間から離れて暮らしているようですね」とここで話は終わりらしい。文は一息つくと、巻物を丁寧に巻き、懐に仕舞った
「どうでした?少しは役に立ちましたが?」と聞かれ、僕はコクリと頷く
「色々と興味が湧いてきたよ。文さん、説明ありがとう」と僕は文にお礼を言う
「いえいえ~情報を渡すのは楽しいですしね。こちらも暇を潰せましたし」と文はそう言うと、ニヤリと怪しい笑を浮かべ、僕に近づいてきた
「それにしても~接吻で狼に変われると言う説は興味深いですね~草樹さんでも、なりますかね?」と聞かれる
「ならないんじゃない?よくはわからないけど……」
「じゃあ、私で試してみます?」
「えっ!?」と僕が驚くと文が近づいてきた。すると
「何してるんですかっ!」と椛が木の上から飛び降り、割り込んできた
パシャリッと文は何故か撮影機のシャッターを切った
「へへ、痴話喧嘩風写真、ゲットです」と言うと、羽を広げ、空へ飛んでいった
「なんだったんだ今のは……」
「それは!こっちの!セリフです!」と椛の顔が近づく。その顔は朱色と紅が混ざっていた
「どういうわけか説明してもらいますからねっ!」
その後、椛にこってりと絞られた。文さんがちょっと嫌いになった一日だった。
参考物語・おおかみかくし
「今日も異常なし……と」
今日も僕は警備をしている。
「んっ……この匂いは……」僕は嫌いな匂いを嗅ぎ顔をムッとさせる
臭いの元を見ると彼岸花が咲いていた
彼岸花は獣を寄せ付けない独特な匂いがあって嫌いである
「これを持ってる人間に入られたら面倒だな……」と思いつつ彼岸花が咲いているところを見ると一人の少年が立っていた
「(何やっているんだろう)」と僕が見ていると少年は彼岸花畑の中に入っていった
そしてばったりと倒れた
「ちょっ」僕は倒れた少年の元に駆け寄りながら頭巾をかぶる
「ゲハッ……ゴホッ」と彼岸花の香りでむせながらも駆け寄っていく
「……」「君、大丈夫?」と聞く
「水を……」と言われたので水筒に入っていた水を少年の口に入れる
「ありがとう……君は……?」
「この山を守っている者だ。君は何をしていたんだい?」
「この花を取りに来たんだが、途中で妖怪に襲われてねぇ……水も食べ物も取られちまったよ」と少年は先ほど掘ったらしい彼岸花を持って笑って答える
「それは災難だったね。……この花は何に使うつもりなの?」
見たところ少年は僕らを退けるために採ってはないとは思うが一応聞いてみる
「……死んだおっかさんの墓に獣妖怪が現れるから、そこに膳えようと思って」
と少年は元気なく答える
「そっか……じゃあ、よかったら僕が里まで送ってあげるよ」
「ええのか……?この山の守りは……?」と少年は不安そうに聞いてくる
「この山で迷ってる人を助けるのも仕事のうちだよ」
僕らは妖怪の山を下山し始めた。少年の体力も考えて途中に、休憩を挟みながらも降りていく。すると
「ここは……?」と辺り一面秋桜が咲いている場所に出た
「おお……ここは秋桜だらけだなぁ……」と少年は呟く
「そうだよ、この畑は山でも数少ない秋桜の畑なんだ……」
と僕がこの場所の説明をした時に一陣の風が吹いた
「何をしているかしら、人間」と聞いたことがある声が聞こえた
「……風見幽香……ッ!」と少年はびっくりしたような声を小さく呟いた
「逃げるぞっ!」と少年は急に走り出した……が
「うおっ!?」と少年の足に植物が絡みつき、転ばせた
「……あなたが持っている花が苦しそうだわ。助け出してあげる」
と幽香はそう言うと少年の手から彼岸花を奪おうと、植物を操る
「くっ!」と僕は反射で伸びてきた蔦を切り落とす
「あら、邪魔をしないでもらえる?犬妖怪さん」と幽香は微笑を浮かべながら蔦を操り、攻撃してきた
「妖……怪…………?」と少年は苦しそうに説いてきた
「フッ、ハッ」と僕は蔦をギリギリでよける
蔦が頭巾の結び目に当たり、僕の垂れ耳が姿を現す
「!?」と少年は吃驚した様子だった
「ふうん……なかなかやるわね」と幽香は攻撃の手を強める
僕は懐から飛び道具を抜き、幽香を狙う
ドォン!!と弾が飛び出し、幽香の肩をかすめる
「へぇ……じゃあこっちも本気をだそうかしら」
と幽香は周りに弾幕を作り出してきた
「(これはよけられそうにもないな……っ)」
続く
今日も僕は警備をしている。
「んっ……この匂いは……」僕は嫌いな匂いを嗅ぎ顔をムッとさせる
臭いの元を見ると彼岸花が咲いていた
彼岸花は獣を寄せ付けない独特な匂いがあって嫌いである
「これを持ってる人間に入られたら面倒だな……」と思いつつ彼岸花が咲いているところを見ると一人の少年が立っていた
「(何やっているんだろう)」と僕が見ていると少年は彼岸花畑の中に入っていった
そしてばったりと倒れた
「ちょっ」僕は倒れた少年の元に駆け寄りながら頭巾をかぶる
「ゲハッ……ゴホッ」と彼岸花の香りでむせながらも駆け寄っていく
「……」「君、大丈夫?」と聞く
「水を……」と言われたので水筒に入っていた水を少年の口に入れる
「ありがとう……君は……?」
「この山を守っている者だ。君は何をしていたんだい?」
「この花を取りに来たんだが、途中で妖怪に襲われてねぇ……水も食べ物も取られちまったよ」と少年は先ほど掘ったらしい彼岸花を持って笑って答える
「それは災難だったね。……この花は何に使うつもりなの?」
見たところ少年は僕らを退けるために採ってはないとは思うが一応聞いてみる
「……死んだおっかさんの墓に獣妖怪が現れるから、そこに膳えようと思って」
と少年は元気なく答える
「そっか……じゃあ、よかったら僕が里まで送ってあげるよ」
「ええのか……?この山の守りは……?」と少年は不安そうに聞いてくる
「この山で迷ってる人を助けるのも仕事のうちだよ」
僕らは妖怪の山を下山し始めた。少年の体力も考えて途中に、休憩を挟みながらも降りていく。すると
「ここは……?」と辺り一面秋桜が咲いている場所に出た
「おお……ここは秋桜だらけだなぁ……」と少年は呟く
「そうだよ、この畑は山でも数少ない秋桜の畑なんだ……」
と僕がこの場所の説明をした時に一陣の風が吹いた
「何をしているかしら、人間」と聞いたことがある声が聞こえた
「……風見幽香……ッ!」と少年はびっくりしたような声を小さく呟いた
「逃げるぞっ!」と少年は急に走り出した……が
「うおっ!?」と少年の足に植物が絡みつき、転ばせた
「……あなたが持っている花が苦しそうだわ。助け出してあげる」
と幽香はそう言うと少年の手から彼岸花を奪おうと、植物を操る
「くっ!」と僕は反射で伸びてきた蔦を切り落とす
「あら、邪魔をしないでもらえる?犬妖怪さん」と幽香は微笑を浮かべながら蔦を操り、攻撃してきた
「妖……怪…………?」と少年は苦しそうに説いてきた
「フッ、ハッ」と僕は蔦をギリギリでよける
蔦が頭巾の結び目に当たり、僕の垂れ耳が姿を現す
「!?」と少年は吃驚した様子だった
「ふうん……なかなかやるわね」と幽香は攻撃の手を強める
僕は懐から飛び道具を抜き、幽香を狙う
ドォン!!と弾が飛び出し、幽香の肩をかすめる
「へぇ……じゃあこっちも本気をだそうかしら」
と幽香は周りに弾幕を作り出してきた
「(これはよけられそうにもないな……っ)」
続く
秋も深まり、蝉に変わり、夜の虫の声がするようになってきた。大体はコオロギやキリギリス、鈴虫などが静かに鳴いている
「蝉の声がなんだか懐かしいですね」と椛は言ってきた
「秋もいよいよだなぁ……栗の季節はいつだっけ?」と聞き返す
「栗はもう少しですね」と返される
「椛の栗ご飯楽しみだよ」
「もう、食べる事ばっかりですね」と少し呆れられた
と椛は瓶を取り出す。これは確かぬか床に使ってた瓶だった
「はい、どうぞ」と差し出された胡瓜を食べる
「うん、美味しいよ」やっぱり椛が作る料理はいつも美味しい
「これが最後ですね」「えっ最後なの?」「はい、私が食べる分が最後です」と椛は漬けた胡瓜を食べる
「じゃ、新しい奴作ろうよ」と提案する
「そうですね」と椛は胡瓜が入っている戸棚から胡瓜を取り出そうとする
「あ~……」と椛のため息が聞こえた。なんだか嫌な予感が……
「虫に食われちゃってますね……」残念。今年の胡瓜のぬか漬けは食べれそうにないな
「これはなんていう虫の鳴き声なんでしょうかね」
「コオロギじゃないかなぁ……」実際のところ分からないが
「うーん……鳴いているところを見たいですねぇ」と椛が言った。僕も少し同意した
「確かにどういう風に鳴いているか気になるなぁ……」
とそういった僕の目に瓶が飛び込んできた
「そうだ!」と言うと椛はちょっとビクッとした
「甁と油と胡瓜持ってきて」
「は、はい」とちょっとおどおどした感じで返された
まず瓶の内側に油を塗り、そして胡瓜を入れた瓶を地面に埋める
「何ですかこれ?」と不思議そうに返される
「これはコオロギとかの虫を捕まえる簡易罠だよ」
「へえ~……物知りなんですね」
「昔、里の子供がやってたから見よう見まねだけどね」
「それをどこに置くんです?」
「埋めるんだよ 」
次の夜、僕は罠を掘り返す
瓶の中からはコオロギの鳴き声が反射して聞こえてくる
「捕まえたんですか?」と尻尾をパタパタ振りながら椛がこっちへ来た
「よっと」と亀を縁側に置き、その後手を突っ込み亀の中にいる虫を取る
「ほい、これがコオロギだよ」と僕は手にとった虫を手のひらに載せ見せる。オスのコオロギだった。そのコオロギは手のひらに載せて数秒もすると鳴き始めた
「わっ、私も取ってみます!」と椛は目を輝かせ亀の中に手を突っ込み、虫を取る
「ん?」と椛がとった虫を見る
「え?……キャアアアア!!!」
と椛は慌てて取った虫を追い払う。

しかし虫は椛の腕をしっかり掴み、ピョーンと椛の鼻の上に着地する
「キャーキャーキャー!!!」
椛が騒いでいると虫は草むらに飛んで消えていった。しかし椛は混乱していて腕をバタバタさせながら転んでしまった
「あーあれは……カマドウマだね」
カマドウマもきゅうりが好きだが、鳴かないしそれに色は汚い
「大丈夫?椛?」と聞くと椛は腰を少し抜かしたようで、立てないらしい
「プッ……ほら」と手を出すと椛は手を握り返し立ち上がる
「ビックリしましたよぉ……」も椛はよほど驚いたらしく泣き顔になっている
「怪我とかしてない?」
「大丈夫です……」と椛は返した
この件以来椛はカマドウマが極端に苦手になった。実は僕はカマドウマが良い働きをしたと思っている。なぜかというと
「(取り乱した椛も可愛かったなぁ)」と椛の一つの顔を見れたことに密かに喜びを感じていた
(絵師・たんたん様。ありがとうございました)
僕は木から木に飛び移りながら未確認飛行物体を追いかける。
「はぁはぁ……」上空を飛んでいるのは巫女らしく御札を手に持っている
「止まれっここは妖怪の山だぞっ!」と僕は呼びかけるが彼女には聞こえていない
「しかたがない」と僕は飛び道具を走りながら構える
バシュッ!!
と音がなり風を切る
ダンッ
と巫女に被弾した。筈なのに
「弾いた!?」見ると御札から出ている弾幕によって弾かれていた
と見ていると巫女が旋回してきた。僕は弾籠を素早く行う。
バシュッ
と先程より近くなった射程だが外れてしまった。いや、軽くよけたのである
「なに?急いでるんだけど?」と巫女はぶっきらぼうに答える
「ここは妖怪の山だ。人間の侵入はお断りしている」と返す。すると巫女はフッと笑みを作った
「私のことを知らないの?」と返してくる。僕はそれに腹を立てる
「帰るのか、帰らないのか、どっちですか」と聞く。
「帰らないわよ。この先で異変が起こっているんですもの」
僕はその答えを聞いた瞬間弾を籠め、撃つ
巫女はそれを軽くよける。さらに反撃してきた
「くっ」弾幕は僕の飛び道具より遅いが、弾数が多い。そのうち被弾してしまった
「ガハッ……」「あら、あっけないわね」と巫女は言う
立ち直り僕は木に飛び移る。しょうが無い……と僕は全神経を集中させつつ高速で木に飛び移る
「銃弾・フルバーストショット」巫女を取り囲むように飛び移り飛び道具の狙いを巫女に定める。そして撃つ弾籠、熱い銃身から薬莢を取りつつ弾籠、全て高速で行う
「やるわね」しかし巫女は涼しい顔だ。ありえない……椛でさえ避け切れなかった銃弾を道具を使わずよけてっ……
「おりゃあ!」反撃……
ドウンッと弾幕が直撃……木から落下するがくるりと回転し地面に足がつくが、カックリと倒れる。直接落下よりは反動は少ないがそれでも披露した僕には相当な打撃だった
「ぐふっ……」僕は初めて敗北したのである
続く
「はぁはぁ……」上空を飛んでいるのは巫女らしく御札を手に持っている
「止まれっここは妖怪の山だぞっ!」と僕は呼びかけるが彼女には聞こえていない
「しかたがない」と僕は飛び道具を走りながら構える
バシュッ!!
と音がなり風を切る
ダンッ
と巫女に被弾した。筈なのに
「弾いた!?」見ると御札から出ている弾幕によって弾かれていた
と見ていると巫女が旋回してきた。僕は弾籠を素早く行う。
バシュッ
と先程より近くなった射程だが外れてしまった。いや、軽くよけたのである
「なに?急いでるんだけど?」と巫女はぶっきらぼうに答える
「ここは妖怪の山だ。人間の侵入はお断りしている」と返す。すると巫女はフッと笑みを作った
「私のことを知らないの?」と返してくる。僕はそれに腹を立てる
「帰るのか、帰らないのか、どっちですか」と聞く。
「帰らないわよ。この先で異変が起こっているんですもの」
僕はその答えを聞いた瞬間弾を籠め、撃つ
巫女はそれを軽くよける。さらに反撃してきた
「くっ」弾幕は僕の飛び道具より遅いが、弾数が多い。そのうち被弾してしまった
「ガハッ……」「あら、あっけないわね」と巫女は言う
立ち直り僕は木に飛び移る。しょうが無い……と僕は全神経を集中させつつ高速で木に飛び移る
「銃弾・フルバーストショット」巫女を取り囲むように飛び移り飛び道具の狙いを巫女に定める。そして撃つ弾籠、熱い銃身から薬莢を取りつつ弾籠、全て高速で行う
「やるわね」しかし巫女は涼しい顔だ。ありえない……椛でさえ避け切れなかった銃弾を道具を使わずよけてっ……
「おりゃあ!」反撃……
ドウンッと弾幕が直撃……木から落下するがくるりと回転し地面に足がつくが、カックリと倒れる。直接落下よりは反動は少ないがそれでも披露した僕には相当な打撃だった
「ぐふっ……」僕は初めて敗北したのである
続く
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管理人の古悟です。この度は私のブログをご覧頂き、誠にありがとうございます。しかしながら私もテスト期間に入りましてブログの更新が困難になりました。今週は出来れば出しますので今後とも私のブログを宜しくお願いします
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