お盆 故人へ真心をこめて追善の祈りを捧げる | 発達障害で年の差父娘のデコボコした日常日記

発達障害で年の差父娘のデコボコした日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの凸凹な日常や日々の気付きを綴る

夢で故人と逢ったことある?

まず、

「そうか…今日がお盆か…」と思ったびっくり


夢で故人に?

いや、

まず、

マシャは夢をほとんど見ない…笑い泣き


しかし、毎朝、毎晩の「お祈り」にて、

故人に対して追善の祈りを捧げています。


生まれ変わりが本当であれば、

「故人」の命は

すでに来世の姿となり

暮らしているのかも知れない。

なので、マシャが追善の祈りを捧げているのは、

その命の前世に対してということになるのでしょう。


仏法では、故人のことを思いだし、祈りを捧げることで喜ばれるとのこと。

お盆の期間はさらに真心をこめて、

故人に追善の祈りを捧げていきたいものです。

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう