老親の介護問題 どれだけ早めに動いても「早すぎる」ことはない! | 発達障害で理学療法士のデコボコした日常日記

発達障害で理学療法士のデコボコした日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの凸凹な日常や日々の気付きを綴る

皆さん、こんにちは!

凸凹理学療法士マシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


さて、気になったニュース記事はこちら

ひとり暮らしの老親から、

もう切羽詰まった状態で「SOS」が届いた場合は、

ほぼ「手遅れ」と覚悟をしておくといいでしょう…

上の記事内容のとおりですキョロキョロ


介護や看護のプロであれ、他者に家の中を上がり込まれたくない…キョロキョロ

その気持ちも、まあ、わかります。

うちの両親も介護認定やらデイケア利用に至るまで拒否されました。

今では慣れています照れ

高齢者のひとり暮らしならなおさらキョロキョロ

やはり、社会との接点は作っておきたいものです。


画像は

本日の昼ご飯です照れ


ご馳走さまめひたな