離れて暮らす老親 監視ではなく気遣いを | 60歳で老人ホームへ 発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

60歳で老人ホームへ 発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常や日々の気付きを綴る

皆さん、おはようございます!

凸凹理学療法士マシャですニコニコ

ブログへのご訪問いただき誠にありがとうございます😆💕✨


さて、気になったニュース記事はこちら


まあ、記事についている高齢男性の写真が「幼児返り」を連想させるのではないかというコメントがあります…

うむ、まずこんな泣きかたはしないわ笑い泣き笑い泣き笑い泣き


まあ、それはいい…


マシャや奥さんも、

それぞれ遠方に、高齢親が住んでいる…

通販やら「警察官」の訪問やら、

ひとりで歩いて買い物へ行ってきた…とか

まあ様々…

毎日が心配と言える…プンプン


とはいえ、老親をガッチガチに監視するなんて気持ちのよいものではない…


世の中には、

「ほどよく」ができない、

苦手な人たちが一定数存在するもの…キョロキョロ


マシャや奥さんは、それぞれ「きょうだい、姉妹」グループLINEをつくり、

情報共有しております。。

マシャも毎週一回は実家を訪問しているし、

その際に、

サプリなど

無駄な通販購入はないか?

時には親の承諾のもと、サプリを解約したことも数回ある…キョロキョロ

遠方に暮らす老親との関係をこれからも大切にしていきたいものです照れ