定年後の再雇用で苦悩の日々を送らないために | 60歳で老人ホームへ 発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

60歳で老人ホームへ 発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常や日々の気付きを綴る

皆さん、おはようございます!

凸凹理学療法士マシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


さて、気になったニュース記事はこちら


61歳…

マシャと同い年かな?

そうか、

まだ60歳定年としている企業は多いらしいキョロキョロ

再雇用でグループ会社へ契約社員か…

20代の課長にヤイヤイ言われてね…プンプン


以前、「定年は必要ですか?」という特番を観ましたキョロキョロ

そう、「ガイアの夜明け」ですね。

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)など、シニアを積極的に雇用している企業にて

イキイキと働く人たちに焦点を当てていました。


また、定年された社員をアドバイザー的なポストに配置することにより、

今までのキャリアが生かされ、若手へも良い影響を与えていることが報道されていました。

まあ、現実的には、こういった「成功事例」は少ないのかもしれません。

しかし、企業も再雇用社員の使い方をしっかりと考えて!と思いますね。


マシャは大学教員をやめて、

昨年4月からは老人ホームの理学療法士として転職いたしました。


再雇用と転職では異なりますからね。。

65歳の定年まであと3年10カ月!

がんばります笑い泣き笑い泣き笑い泣き