人生をつよく逞しく生きる… | 60歳で転職した発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

60歳で転職した発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常や日々の気付きを綴る

皆さん、おはようございます!

凸凹理学療法士マシャですニコニコ

ブログへのご訪問いただき誠にありがとうございます😆💕✨


さて、気になったニュース記事はこちら

YouTuberをされている方です。

実に、

尊い使命の道を生きられている方であると思います。


さらに、

「生きる」力強さについては、

こちら

走ることで、延命するかは別として、

「走りたいから走る」

そこに、

人が「生きる」ことの力強さ、逞しさを感じました。


誰びとにとっても、

「がん」とは

予防も

罹患した場合も

闘っていかなくてはならない存在だと思います。


がんサバイバーにある人たちの「生き方」から学ばせていただくことは、

本当に大切なことだと思っています。

マシャは今、

がんには罹患していません。

ですから、「がんサバイバー」の方々に

「強いですね」などの感想を述べても

どことなく軽々しく感じてしまう。。

とはいえ、

「がんサバイバー」による発信は、私たちへの強いメッセージです。

生きることとは何か?

あらためて考えながら、

残りの人生を歩んで参りたい。