今どきの若者の「思考」について | 60歳で転職した発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

60歳で転職した発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常や日々の気付きを綴る

皆さん、こんにちは!

凸凹理学療法士マシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


さて、今朝の気になったニュース記事はこちら


美容外科の医師によるSNS投稿記事が波紋を投げかけているよう…


マシャも上の記事に目を通したが、

まず、

(アホなどの)言葉遣いがよろしくないし、

阿部前監督が恐れていたであろう、

長女への批判…

この投稿内容に、

阿部ファミリーはいい気持ちがしないだろうね…キョロキョロ


ヤフコメ欄を見ると、

その医師への避難よりも、

若者がChatGPTやGeminiなどを利用することに触れているコメントが多い印象かな?


凸凹娘が「AIと会話している」と楽しそうに言っていた。。

これについて避難されるのであれば、

令和時代の若者は「じゃあどうしたらいいの?」と路頭に迷う


令和時代の若者の思考は、

むしろ、

「ChatGPTなどを介して考える」といった思考に…変化しているのだろう…。


その点を考えずに今時の若者の行動を避難するのであれば、

まさに「頭のかたい昭和のオッサン」が吠えていると言われても仕方ない。。