家族間の喧嘩… 子ども自身が児童相談所へ通報することとは | 60歳で転職した発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

60歳で転職した発達障害で理学療法士の凸凹した日常日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中2支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常や日々の気付きを綴る

皆さん、おはようございます!

凸凹理学療法士マシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


さて、気になったニュース記事はこちら


残念なニュースではあります。

阿部監督はすでに釈放されたようですが…


阿部監督はもちろん、


長女さんも喧嘩をしたこと、児童相談所へ通報したことで大事になったことについて後悔しているようです。。


これから詳細は明らかになると思いますが…

長女さんが警察ではなく、

児童相談所へ通報するって…

それ、初めてのこと?

以前から相談していたのか?

児童相談所へ通報したらその後どうなるのか…そこは知らない人がいるのは仕方ない。。

阿部監督も、お酒が入っていたようで…

自制はきかなかったのかもしれません。。


詳細がどうあれ、

結果として、

現役の監督が暴行で「現行犯逮捕」という異例の状態…

監督を解任されてしまう…

こうして、親子、家族の未来への土台が崩れてしまったことにとても心配になります。

本当に児童相談所への通報が必要だったのか?

詳細が待たれます…