もう、ギリギリに「やっぱり学校行くわ」 | いろいろデコボコな発達障害親子の日常

いろいろデコボコな発達障害親子の日常

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、日本心理学会認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中1支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常を綴る。

朝起こしたら

凸凹娘が「うーん、今日はなあ」「なんかしんどい」「いやどうしようかなあ」「おふろも入ってないし」といろいろ呟きながら階段を降りてきたキョロキョロ


間をあけて、

凸凹娘「やっぱり行くわ」

マシャ「えっ?そう」ガーンガーンガーン

お風呂を沸かしたのが、

ついさっき!プンプン


果たして
凸凹娘は何時にでられる?
マシャは仕事に間に合うのか?