娘が同級生と2人でカラオケデビュー | いろいろデコボコな発達障害親子の日常

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老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、日本心理学会認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの61歳。中1支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常を綴る。

皆さん、おはようございます!

凸凹理学療法士マシャですニコニコ

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


さて、今朝は凸凹娘を中学校の近所のショッピングセンターまでクルマで送りましたキョロキョロ

今日は月曜日…

幸先よいスタート…かな笑い泣き


実は、昨日の日曜日に、

支援学級のお友達と2人で、カラオケへ初めて行っています。

自宅から3キロメートル余り。

自転車で行けたようです。


まあ、下見はマシャと凸凹娘とでしていたのですが、


友達と遊びにいくことがなかったので、これは凸凹娘にとって、大いなる飛躍!照れ

お金の使い方も問題なしニコニコ


それにしても、部屋からは夜でも歌声が聞こえるようになりした笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き