中学時代の恩師(担任)に今でも感謝しています | 発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記

発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、日本心理学会認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの60歳。中1支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常を綴る。

記憶に残っている学校の先生は?

マシャ的には「忘れられない先生」って

たくさんおられるが…

とくに忘れられないのが、

中学3年生の時の○巳先生ですな。。キョロキョロ

イジメを受けていたマシャだが、

同級生による訴えを受けて

いち早く「イジメ阻止」に取りかかってくださった照れ


まあ、

それでもイジメはエスカレートしないまでも続いたのだが…

無事に卒業式を迎えられたニコニコ


卒業の後も、

年賀状のやり取りは続いており、

約7年前には

マシャが主催していた

発達障害サークル「東近江凸凹ネットワーク」に同級生とともに参加してくださった爆笑


恩師も今年から後期高齢者の仲間入り…キョロキョロ


これからも恩師には、

元気に過ごしていただきたいと心から願っています照れ


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