加害者、そして「加害者家族」から学ばせていただくこと。。 | 発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記

発達障害娘の進路選択&遠距離老親介護日記

老人ホームの理学療法士、元大学講師、健康科学修士、日本心理学会認定心理士、ラジオパーソナリティー、ASD診断済みの60歳。中1支援級凸凹娘(ADHD、ASD、精神3級)と、社会福祉士、精神保健福祉士、公認心理師として区役所で相談業務な奥さんとの日常を綴る。

皆さん、こんにちは!

凸凹理学療法士マシャです!

ブログをご覧いただき誠にありがとうございます😆💕✨


さて、タイトルのとおり…


「家族は運命共同体ですから」

と、

これは義理の弟が、妹と結婚したあとに、

マシャ、そして両親に言っていたこと…キョロキョロ


家族、

親、兄弟、姉妹、親類に至るまで、「運命共同体」であること

1人が他人様(ひとさま)に迷惑をかけたら、

社会的制裁は想像以上にきつい!

まさに家族の「未来」は

なくなってしまうほど

「壊滅的」となる…。。


愛する家族のために、

「他人様(よそ様)に迷惑をかけないように…」ではなく、

むしろ、「世のため、人のため」に働かせていただく、幸福を祈らせていただく…

そのような日々を送っていきたいものですねニコニコ