mhattori。の日記?

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徒然なるままに思ったこと、あったことなど適当に書いています。
一応、映画・TVドラマファンということで…。。。


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ほぼ一ヶ月前の8/13 に「キングダム 魂

の決戦」を観に行きました。映画キング


ダムは、第 1話の長澤まさみさんが出演

したきっかけで見るようになったのです


が彼女抜きでも映画自体が大変面白くそ

の後もずっと観ています。前話で王騎将


軍が亡くなったので、ちょっとその後面

白くなくなるんじゃないかと思い、今後


は観に行くのやめようかなと思っていた

のですがスパイダーマンを見た理由と同


じで、お気に入りの配信者がこの映画を

観に行きたい!みたいなことを言ってた


ので思わず観ることにしました。なんと

いう理由、いやでも観て正解でした。多


分次回以降も見に行ってしまいそうです。

また、終わり方も次観なくちゃ的な作り爆笑



シネマトゥデイ作品情報より



見どころ

中国の春秋戦国時代を舞台にした原泰久のコミックを山崎賢人主演で実写化したシリーズ第5作で、原作の「合従軍編」のエピソードを描いたアクション。中華統一を目指す秦国で、天下の大将軍になる夢に向かって突き進む主人公が、秦への侵攻を開始した趙や楚などの6国からなる合従軍を迎え撃つ。秦の若き王に吉沢亮がふんし、橋本環奈、志尊淳、斎藤工、小栗旬らが共演。監督をこれまでの4作に引き続き佐藤信介が務める。


あらすじ

秦国が馬陽の戦いで将軍・王騎を失って3年。天下の大将軍を目指す信(山崎賢人)は千人将に昇格する。ある日、趙の宰相・李牧(小栗旬)の策略で手を結んだ秦以外の国による“合従軍”の50万の兵が、楚の春申君(斎藤工)を総大将に秦に侵攻してくる。信は蒙恬(志尊淳)や王賁(神尾楓珠)らと秦の国門・函谷関(かんこくかん)へ向かう。


キャスト

山崎賢人(信)

吉沢亮(エイ政)

橋本環奈(河了貂)

清野菜名(羌カイ)

満島真之介(壁)

岡山天音(尾平)

志尊淳(蒙恬)

神尾楓珠(王賁)

結木滉星(項翼)

三吉彩花(カ燐)

三山凌輝(白麗)

山下美月(陽)

蒔田彩珠(向)

山田裕貴(万極)

坂口憲二(桓騎)

豊川悦司(ヒョウ公)

高嶋政宏(昌文君)

要潤(騰)

加藤雅也(肆氏)

平山祐介(蒙武)

一ノ瀬ワタル(臨武君)

佐久間由衣(カイネ)

勝矢(汗明)

坂東彌十郎(蒙ゴウ)

橋本さとし(張唐)

笹野高史(蔡沢)

谷田歩(王翦)

中村蒼(慶舎)

田中圭(呉鳳明)

斎藤工(春申君)

玉木宏(昌平君)

佐藤浩市(呂不韋)

小栗旬(李牧)


スタッフ

原作・脚本

原泰久

監督

佐藤信介

脚本

黒岩勉

音楽

やまだ豊

スパイダーマン観るのもういいかなぁと

思っていたが、お気に入りSHOWROOM 


配信者がスパイダーマンの大ファンと聞

き、配信のコメントネタに観ていた方が


良いかなというのもあり8/7「スパイダ

ーマン ブランドニューデイ」観に行き


ました。 スパイダーマンは昔から好き

で トムホランドになってからもだいた


い 見てるんじゃないかな。 でもトム・

ホランドとゼンデイヤが恋人どおしでな


く現実に結婚してしまったのは、なんだ

かなって感じだけど、まぁ良いでしょう。


アクション部分は既視感がありさほど凄

いと感じられなくなったのは悲しいが、


それなりに痛快で相変わらず楽しい! 最

後、消えていたはず記憶が蘇ったかのよ


うなシーンが出てくるところがちょっと

泣けてきちゃいましたね🥹




シネマトゥデイ作品情報より



見どころ

トム・ホランドが主人公ピーター・パーカーを演じた『スバイダーマン』シリーズの第4弾となるヒーローアクション。愛する人たちの記憶から自身の存在を消し、スパイダーマンとして一人で戦っていたピーターの体が驚くべき変化を遂げる。メガホンを取るのは『シャン・チー/テン・リングスの伝説』などのデスティン・ダニエル・クレットン。共演はゼンデイヤやジェイコブ・バタロンら過去のシリーズに登場した俳優たちのほか、『アベンジャーズ』シリーズのハルク役などで知られるマーク・ラファロらがキャストに名を連ねる。


あらすじ

自分の大切な人たちにも危険が及んだ出来事から4年後、成人したピーター・パーカー(トム・ホランド)は愛する人たちの記憶から自らの存在を消し去り、一人で暮らしていた。スパイダーマンとしてニューヨークの街を守ることに力を注いでいたピーターだったが、あるとき自身の身体的変化に気づく。


キャスト

トム・ホランド(ピーター・パーカー/スパイダーマン)

ゼンデイヤ(MJ)

セイディー・シンク

ジェイコブ・バタロン(ネッド・リーズ)

ジョン・バーンサル(フランク・キャッスル/パニッシャー)

トラメル・ティルマン(メッツガー)

ライザ・コロン=ザヤス(デウォルフ)

マイケル・マンド(マック・ガーガン/スコーピオン)

マーク・ラファロ(ブルース・バナー/ハルク)


スタッフ

監督

デスティン・ダニエル・クレットン

製作

ケヴィン・ファイギ

エイミー・パスカル

アヴィ・アラッド

レイチェル・オコナー

脚本

クリス・マッケナ

エリック・ソマーズ

ジャスティン・カリツケス

製作総指揮

ルイス・デスポジート

デヴィッド・ケイン

撮影監督

ブレット・ポウラク

美術

チャールズ・ウッド

編集

ナット・サンダーズ

ジーナ・サンソム

ハリー・ユーン

視覚効果スーパーバイザー

ジェローム・チェン

衣装デザイン

サーニャ・ミルコヴィッチ・ヘイズ

ビジュアル開発責任者

ライアン・メイナーディング

音楽

マイケル・ジアッキノ

ミュージックスーパーバイザー

デイヴ・ジョーダン

ジャスティン・フォン・ウィンターフェルト

キャスティング

サラ・ハリー・フィン

伝記映画と言われてもエジソンのような

自分にとって、歴史上の人物の場合と違


いマイケル・ジャクソンの場合映画で観

たような内容をSNS等で情報を得てきた


者としては何かしっくりこない。むしろ

以前観た死の数日前まで行っていたロン


ドン公演のリハーサル映像をまとめたド

キュメンタリー映画

『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』


の方が数千倍感動した。いや、でもこん

回観たこの映画が面白くなかったという


わけではない。でも彼の圧倒的なパフォ

ーマンスそのものが素晴らしくこの作品


でも登場するがそれが伝わりきれてない。

しょうがない本人ではないのだから。是


非見てない方は『THIS IS IT 』もみるこ

とをおすすめいたしますウインク


シネマトゥデイ作品情報より



見どころ

「スリラー」「今夜はビート・イット」などの楽曲で知られるミュージシャン、マイケル・ジャクソンの伝記ドラマ。キング・オブ・ポップと呼ばれるスターとなった彼の軌跡と、その裏で抱えていた壮絶な孤独感や、強権的な父親からの支配といった苦悩を描く。メガホンを取るのは『イコライザー』シリーズなどのアントワーン・フークア。マイケルを演じるのは、彼のおいであるジャファー・ジャクソン。『ランニング・マン』などのコールマン・ドミンゴ、『search/#サーチ2』などのニア・ロングらが共演する。



あらすじ

野心家の父親のもとで厳しいレッスンを受けてきたマイケル・ジャクソン(ジャファー・ジャクソン)は、兄弟たちで結成されたグループ「ジャクソン5」のメンバーとして幼いころから音楽業界で成功を収める。ソロアーティストとしても活動するようになったマイケルは、ヒット曲を次々と放ってキング・オブ・ポップと呼ばれるまでのスターになるが、その陰で孤独感や強権的な父親の呪縛に苦しんでいた。


キャスト

ジャファー・ジャクソン(マイケル)

ジュリアーノ・クルー・ヴァルディ(若き日のマイケル)

コールマン・ドミンゴ(ジョセフ・ジャクソン)

ニア・ロング(キャサリン・ジャクソン)

ケンドリック・サンプソン(クインシー・ジョーンズ)

マイルズ・テラー(ジョン・ブランカ)

ローラ・ハリアー(スザンヌ・ド・パッシー)

ケイリン・ダレル・ジョーンズ(ビル・ブレイ)

ラレンズ・テイト(ベリー・ゴーディ)


スタッフ

監督・製作総指揮

アントワーン・フークア

脚本

ジョン・ローガン

プロデューサー

グレアム・キング

ジョン・ブランカ

ジョン・マクレイン

製作総指揮

リディア・シルバーマン

撮影監督

ディオン・ビーブ

プロダクションデザイナー

バーバラ・リング

編集

ジョン・オットマン

ハリー・ユーン

コンラッド・バフ

衣装デザイン

マーシ・ロジャーズ

音楽スーパーバイザー

ジョン・ウォーハースト

振付

リッチモンド・タラウエガ

トーン・タラウエガ

メイクアップデザイン

ビル・コルソ