mhattori。の日記?

mhattori。の日記?

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徒然なるままに思ったこと、あったことなど適当に書いています。
一応、映画・TVドラマファンということで…。。。


もうひとつのmhattori。の日記? ⇒ 

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す。今回も確か 3時間越えだった気がし

ましたが、少しも長く感じませんでした。
最も前半部分に寝てしまい、翌日もう一

回観たのは内緒ですが。時々寝てしまう
ことがあるのですが、二回目観て意外と

長い時間寝てたのにびっくりしました。
いつもなら、まっいいかと思ってた見返

すことはないのですが、やはり面白かっ
たのでこれはしっかり人間関係とか分か

っていなければと思い観ました。あっ!
それとほぼ半額の値段で観れたというの

も2回観るハードルを下げました。この
シリーズを観ていてもふと感じるのは、

なんで人は、こうも戦うことが好きなん
だろう?そして、主人公側の情報からは

これは戦わなければ、勝利しなければと
納得はさせられるのですが、相手にも事

情があって、そちら側だけの情報しかな
かったらどうなんだろう?今現実に世界

で起こっている戦争を考えるにつけ、や
はり戦争による解決はダメだよなと思っ

てしまいます。わたしが子供のころには
ドイツやアメリカの戦車や飛行機が飛び

交い、打ち合うそんな映画を観て、すげ
ぇなぁと思って感動していた記憶があり

ますが、今はそのようなことは下手をす
ると現実に起こりうると思うだけに、そ

んな映画はなくなってきて、アバターの
ようなものに置き換えてるのかなぁ…ショボーン



シネマトゥデイ作品情報より

見どころ 

神秘の星パンドラを舞台に先住民と人類との戦いを描く、ジェームズ・キャメロン監督によるアドベンチャーシリーズの第3弾。パンドラで家族を築いた元海兵隊員と先住民の前に、同じ先住民でありながらパンドラを憎む部族が人類と手を組み、彼らに襲いかかる。サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァーなどが前2作に引き続き出演する。 


 あらすじ 

神秘の星パンドラ。元海兵隊員のジェイク(サム・ワーシントン)と先住民ナヴィのネイティリ(ゾーイ・サルダナ)は家族と共に平穏に暮らしていた。しかし、地球滅亡の危機に瀕する人類とパンドラに憎しみを抱くアッシュ族のヴァランらがパンドラを襲撃する。


キャスト 

サム・ワーシントン(ジェイク・サリー)
ゾーイ・サルダナ(ネイティリ)
シガーニー・ウィーヴァー(キリ)
ブリテン・ダルトン(ロアク)
ジャック・チャンピオン(スパイダー)
トリニティ・ジョー=リー・ブリス(トゥク)
クリフ・カーティス(トノワリ)
ケイト・ウィンスレット(ロナル)
ベイリー・バス(ツィレヤ)
スティーヴン・ラング(クオリッチ)
ウーナ・チャップリン(ヴァラン)
デヴィッド・シューリス(ペイラック) 


スタッフ 

監督・製作・脚本
ジェームズ・キャメロン
プロデューサー
ジョン・ランドー
エグゼクティブプロデューサー
レイ・サンキーニ
撮影監督
ラッセル・カーペンター
編集
スティーヴン・リフキン
ジョン・ルフーア
シニア視覚効果スーパーバイザー
ジョー・レッテリ
視覚効果スーパーバイザー・バーチャルセカンドユニットディレクター
リチャード・ベイナム
衣装デザイナー
デボラ・L・スコット


「おーい応為」は、もちろん長澤まさみ

さんが出演されてるので観に行ったので


すが、今見ているNHK大河「べらぼう」

が、この映画とリンクする部分があって


意識的にこの時期に合わせて製作 & 公開

したのかなとかも思ってしまいました。


やはり長澤まさみさん、素敵でした。毎

回思うけど、役になりきって素晴らしい!


さすがに、もう高校生役は出来ないけど

まだまだいろんな役で映画に出演しても


らいたいなと感じました。あぁ、そして

願わくば、ネトフリ、アマプラ等の配信


メディアでない、映画館あるいは地上波

ドラマに出演願いたい。最近お気に入り


女優がネトフリ等の出演で見れないこと

があり、非常に残念でなりません。それ


ぞれと契約ではあまりにも非効率でもっ

たいない。どうにかならないものか。1本


当たり映画の値段でも良いので、単品バ

ラ売りしてくれたら良いのにとふと思うえー


シネマトゥデイ作品情報より

見どころ

江戸時代の浮世絵師・葛飾北斎の娘であり弟子でもあった絵師・葛飾応為の人生を描く時代劇。飯島虚心の「葛飾北斎伝」と杉浦日向子の「百日紅」を原作に、『日日是好日』などの大森立嗣が監督・脚本を務めた。北斎も認めるほどの絵の才能を開花させていく応為を大森監督作『MOTHER マザー』などの長澤まさみ、北斎を同監督作『星の子』などの永瀬正敏、北斎の弟子で応為と友情を育む絵師を『アキラとあきら』などの高橋海人が演じるほか、大谷亮平、篠井英介、奥野瑛太、寺島しのぶらが共演する。


あらすじ

江戸時代。浮世絵師・葛飾北斎(永瀬正敏)の娘であるお栄(長澤まさみ)は、ある絵師に嫁ぐもその絵を見下す発言をしたことで離縁となり、北斎のもとに戻る。絵や画材が散乱する貧乏長屋で、絵のことしか頭にない父と共に暮らす中で彼女も絵筆を執るようになり、絵の才能を開花させていく。やがて絵師として生きる覚悟を決めたお栄は、北斎から「葛飾応為」の名を授かる。


キャスト

長澤まさみ(お栄/葛飾応為)

高橋海人(善次郎/渓斎英泉)

大谷亮平(初五郎/魚屋北渓)

篠井英介(元吉)

奥野瑛太(津軽の侍)

寺島しのぶ(こと)

永瀬正敏(鉄蔵/葛飾北斎)

和田光沙

吉岡睦雄

早坂柊人

笠久美

一華

小林千里


スタッフ

脚本・監督

大森立嗣

原作

飯島虚心

杉浦日向子


この曲が入っている CD は、発売時に入

手済みなのですが久しぶりにこの曲がテ


レビから流れてきて、あぁやっぱりいい

曲だなと節目の年代になり特に感じます口笛


89を目標にしてたけど90を越えても楽し
くいくか!という気になってきました爆笑






楽天ブログが不具合なためこちらに投稿。


新幹線で静岡から、熱海にいき先ず来宮
神社へ、そして小室山。頂上にはロープ

ウェイでいきました。ロープウェイで再
度降りてきて、ロープウェイ駅のレスト

ランにてランチ。バスツアーに付いてい
た「わさび丼」をいただきました。生わ

さびは大変美味しく、使いきらなかった
ものを持帰り、翌日マグロのお刺身でも

いただきました。多分小学生の頃行った
ことがあると思うのですが、金鉱山で有

名な土肥金山にも行きました。そこでは
砂金探しの実体験もしました。そこの場

所で採ってきた砂金がこちらです↙️

微かに3つ見えると思いますが、これが
どうやら砂金のようです。係の方はそう

だと、これだけとるのに 約30分くらい
でもかなりの方がゲットしてましたウインク

この砂金をアクセサリーにしてくれる
サービスもありましたが、多分そんな

ことが出来るほどの量を採った方はい
ないと思います。一生かかっても無理爆笑