mhattori。の日記?

mhattori。の日記?

なんでもあり!から
映画・ドラマのレビュー
お気に入りをリブログ
を投稿に変更

徒然なるままに思ったこと、あったことなど適当に書いています。
一応、映画・TVドラマファンということで…。。。


もうひとつのmhattori。の日記? ⇒ 

follow me

1ヶ月ほど前に観た映画です。バイトの

シフトがこれまで基本日月が休みで、土


曜日のバイト終わりに映画館に行くのが

習慣でした。ところが半年ほど前に作業


内容が変わり、休みの日も時間もバラバ

ラに。それから、すっかり映画館に行く


日が迷子になり、以来全くと言っていい

程映画館に行かなくなりました。えっ!


俺ってホントに映画ファンだった?って

くらいに。多分もう余り映画館にいかな


いような気がします。テレビ放送の映画

でいいかな、みたいな。あとSNS 等で


フォローしてる方が観に行って面白かっ

たっていう映画は観るかな。感想をコメ


ントできるので。そう実はこの映画もそ

の一つ!フォローしているSR配信者が良


いと絶賛するので観に行きました。基本

アニメは苦手でほぼ観ない!お気に入り


の女優さんが薦めたコナンと声優として

出演した長澤まさみさんの映画くらい爆笑


でこの映画ですが、時計の長針と短針が
会うタイミングが胆、なるほど納得です!

というわけで、今後映画の更新のカテゴ
リーは【映画館で観た映画】は少なく最

新作でなく、過去作の見て良かったもの
の話題になる予定です。よろしく、予告

第一弾はテレビ放送された「悪魔を着た
プラダ」に?。録画されたまま残ってるウインク



シネマトゥデイ作品情報より
見どころ

お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣がにしのあきひろ名義で著した絵本を原案に、『映画 えんとつ町のプペル』のその後を描く長編アニメ。前作で遠くへ行ってしまった友人プペルと少年ルビッチが再会するまでを描く。前回同様に西野が製作総指揮と脚本などを担当し、廣田裕介が監督を担当する。永瀬ゆずな、窪田正孝のほか、MEGUMI、小芝風花、土屋アンナ、山寺宏一らがボイスキャストを務めている。

あらすじ
大事な親友であるゴミ人間・プペルを失った少年ルビッチは打ちひしがれていた。そんなある日、時を支配する異世界“千年砦”に迷い込んでしまう。彼がもといた世界に戻るには、11時59分で止まったままの不思議な時計台を動かすことが必要だった。新たな相棒である異世界ネコのモフと一緒に時計台の謎に迫るルビッチは、約束を信じて100年間待ち続けるガスと出会う。

キャスト
(声の出演)
永瀬ゆずな(ルビッチ)
窪田正孝(プペル)
MEGUMI(モフ)
小芝風花(ナギ)
吉原光夫(ガス)
土屋アンナ(ホーラ)
山寺宏一(コメット/ウィニー)
藤森慎吾(スコップ)
伊藤沙莉(アントニオ)
東野幸治(大耳)
長谷川雅紀(大ナメクジ/ドン)
渡辺隆(港番)

森久保祥太郎(マル)


スタッフ

製作総指揮・脚本
西野亮廣
監督
廣田裕介
音楽
富貴晴美
キャラクター原案
福島敦子
美術設定
佐藤央一
美術監督
西田稔
キャラクタースーパーバイザー
今中千亜季
アニメーションディレクター
中島智成
得丸尚人
佐野雄太
古屋勝悟
色彩設計
江上柚布子
CGI監督
小國誉志幸
編集
廣瀬清志
音響デザイン
笠松広司
プロデューサー
田中栄子
福山亮一
森コウ
製作
見城徹
岡崎真治
佐藤成高
田中栄子
渡辺章仁
原案
にしのあきひろ
主題歌
ロザリーナ

す。今回も確か 3時間越えだった気がし

ましたが、少しも長く感じませんでした。
最も前半部分に寝てしまい、翌日もう一

回観たのは内緒ですが。時々寝てしまう
ことがあるのですが、二回目観て意外と

長い時間寝てたのにびっくりしました。
いつもなら、まっいいかと思ってた見返

すことはないのですが、やはり面白かっ
たのでこれはしっかり人間関係とか分か

っていなければと思い観ました。あっ!
それとほぼ半額の値段で観れたというの

も2回観るハードルを下げました。この
シリーズを観ていてもふと感じるのは、

なんで人は、こうも戦うことが好きなん
だろう?そして、主人公側の情報からは

これは戦わなければ、勝利しなければと
納得はさせられるのですが、相手にも事

情があって、そちら側だけの情報しかな
かったらどうなんだろう?今現実に世界

で起こっている戦争を考えるにつけ、や
はり戦争による解決はダメだよなと思っ

てしまいます。わたしが子供のころには
ドイツやアメリカの戦車や飛行機が飛び

交い、打ち合うそんな映画を観て、すげ
ぇなぁと思って感動していた記憶があり

ますが、今はそのようなことは下手をす
ると現実に起こりうると思うだけに、そ

んな映画はなくなってきて、アバターの
ようなものに置き換えてるのかなぁ…ショボーン



シネマトゥデイ作品情報より

見どころ 

神秘の星パンドラを舞台に先住民と人類との戦いを描く、ジェームズ・キャメロン監督によるアドベンチャーシリーズの第3弾。パンドラで家族を築いた元海兵隊員と先住民の前に、同じ先住民でありながらパンドラを憎む部族が人類と手を組み、彼らに襲いかかる。サム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーヴァーなどが前2作に引き続き出演する。 


 あらすじ 

神秘の星パンドラ。元海兵隊員のジェイク(サム・ワーシントン)と先住民ナヴィのネイティリ(ゾーイ・サルダナ)は家族と共に平穏に暮らしていた。しかし、地球滅亡の危機に瀕する人類とパンドラに憎しみを抱くアッシュ族のヴァランらがパンドラを襲撃する。


キャスト 

サム・ワーシントン(ジェイク・サリー)
ゾーイ・サルダナ(ネイティリ)
シガーニー・ウィーヴァー(キリ)
ブリテン・ダルトン(ロアク)
ジャック・チャンピオン(スパイダー)
トリニティ・ジョー=リー・ブリス(トゥク)
クリフ・カーティス(トノワリ)
ケイト・ウィンスレット(ロナル)
ベイリー・バス(ツィレヤ)
スティーヴン・ラング(クオリッチ)
ウーナ・チャップリン(ヴァラン)
デヴィッド・シューリス(ペイラック) 


スタッフ 

監督・製作・脚本
ジェームズ・キャメロン
プロデューサー
ジョン・ランドー
エグゼクティブプロデューサー
レイ・サンキーニ
撮影監督
ラッセル・カーペンター
編集
スティーヴン・リフキン
ジョン・ルフーア
シニア視覚効果スーパーバイザー
ジョー・レッテリ
視覚効果スーパーバイザー・バーチャルセカンドユニットディレクター
リチャード・ベイナム
衣装デザイナー
デボラ・L・スコット


「おーい応為」は、もちろん長澤まさみ

さんが出演されてるので観に行ったので


すが、今見ているNHK大河「べらぼう」

が、この映画とリンクする部分があって


意識的にこの時期に合わせて製作 & 公開

したのかなとかも思ってしまいました。


やはり長澤まさみさん、素敵でした。毎

回思うけど、役になりきって素晴らしい!


さすがに、もう高校生役は出来ないけど

まだまだいろんな役で映画に出演しても


らいたいなと感じました。あぁ、そして

願わくば、ネトフリ、アマプラ等の配信


メディアでない、映画館あるいは地上波

ドラマに出演願いたい。最近お気に入り


女優がネトフリ等の出演で見れないこと

があり、非常に残念でなりません。それ


ぞれと契約ではあまりにも非効率でもっ

たいない。どうにかならないものか。1本


当たり映画の値段でも良いので、単品バ

ラ売りしてくれたら良いのにとふと思うえー


シネマトゥデイ作品情報より

見どころ

江戸時代の浮世絵師・葛飾北斎の娘であり弟子でもあった絵師・葛飾応為の人生を描く時代劇。飯島虚心の「葛飾北斎伝」と杉浦日向子の「百日紅」を原作に、『日日是好日』などの大森立嗣が監督・脚本を務めた。北斎も認めるほどの絵の才能を開花させていく応為を大森監督作『MOTHER マザー』などの長澤まさみ、北斎を同監督作『星の子』などの永瀬正敏、北斎の弟子で応為と友情を育む絵師を『アキラとあきら』などの高橋海人が演じるほか、大谷亮平、篠井英介、奥野瑛太、寺島しのぶらが共演する。


あらすじ

江戸時代。浮世絵師・葛飾北斎(永瀬正敏)の娘であるお栄(長澤まさみ)は、ある絵師に嫁ぐもその絵を見下す発言をしたことで離縁となり、北斎のもとに戻る。絵や画材が散乱する貧乏長屋で、絵のことしか頭にない父と共に暮らす中で彼女も絵筆を執るようになり、絵の才能を開花させていく。やがて絵師として生きる覚悟を決めたお栄は、北斎から「葛飾応為」の名を授かる。


キャスト

長澤まさみ(お栄/葛飾応為)

高橋海人(善次郎/渓斎英泉)

大谷亮平(初五郎/魚屋北渓)

篠井英介(元吉)

奥野瑛太(津軽の侍)

寺島しのぶ(こと)

永瀬正敏(鉄蔵/葛飾北斎)

和田光沙

吉岡睦雄

早坂柊人

笠久美

一華

小林千里


スタッフ

脚本・監督

大森立嗣

原作

飯島虚心

杉浦日向子


この曲が入っている CD は、発売時に入

手済みなのですが久しぶりにこの曲がテ


レビから流れてきて、あぁやっぱりいい

曲だなと節目の年代になり特に感じます口笛


89を目標にしてたけど90を越えても楽し
くいくか!という気になってきました爆笑