mhattori。の日記?

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映画・ドラマのレビュー
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徒然なるままに思ったこと、あったことなど適当に書いています。
一応、映画・TVドラマファンということで…。。。


もうひとつのmhattori。の日記? ⇒ 

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「おーい応為」は、もちろん長澤まさみ

さんが出演されてるので観に行ったので


すが、今見ているNHK大河「べらぼう」

が、この映画とリンクする部分があって


意識的にこの時期に合わせて製作 & 公開

したのかなとかも思ってしまいました。


やはり長澤まさみさん、素敵でした。毎

回思うけど、役になりきって素晴らしい!


さすがに、もう高校生役は出来ないけど

まだまだいろんな役で映画に出演しても


らいたいなと感じました。あぁ、そして

願わくば、ネトフリ、アマプラ等の配信


メディアでない、映画館あるいは地上波

ドラマに出演願いたい。最近お気に入り


女優がネトフリ等の出演で見れないこと

があり、非常に残念でなりません。それ


ぞれと契約ではあまりにも非効率でもっ

たいない。どうにかならないものか。1本


当たり映画の値段でも良いので、単品バ

ラ売りしてくれたら良いのにとふと思うえー


シネマトゥデイ作品情報より

見どころ

江戸時代の浮世絵師・葛飾北斎の娘であり弟子でもあった絵師・葛飾応為の人生を描く時代劇。飯島虚心の「葛飾北斎伝」と杉浦日向子の「百日紅」を原作に、『日日是好日』などの大森立嗣が監督・脚本を務めた。北斎も認めるほどの絵の才能を開花させていく応為を大森監督作『MOTHER マザー』などの長澤まさみ、北斎を同監督作『星の子』などの永瀬正敏、北斎の弟子で応為と友情を育む絵師を『アキラとあきら』などの高橋海人が演じるほか、大谷亮平、篠井英介、奥野瑛太、寺島しのぶらが共演する。


あらすじ

江戸時代。浮世絵師・葛飾北斎(永瀬正敏)の娘であるお栄(長澤まさみ)は、ある絵師に嫁ぐもその絵を見下す発言をしたことで離縁となり、北斎のもとに戻る。絵や画材が散乱する貧乏長屋で、絵のことしか頭にない父と共に暮らす中で彼女も絵筆を執るようになり、絵の才能を開花させていく。やがて絵師として生きる覚悟を決めたお栄は、北斎から「葛飾応為」の名を授かる。


キャスト

長澤まさみ(お栄/葛飾応為)

高橋海人(善次郎/渓斎英泉)

大谷亮平(初五郎/魚屋北渓)

篠井英介(元吉)

奥野瑛太(津軽の侍)

寺島しのぶ(こと)

永瀬正敏(鉄蔵/葛飾北斎)

和田光沙

吉岡睦雄

早坂柊人

笠久美

一華

小林千里


スタッフ

脚本・監督

大森立嗣

原作

飯島虚心

杉浦日向子


この曲が入っている CD は、発売時に入

手済みなのですが久しぶりにこの曲がテ


レビから流れてきて、あぁやっぱりいい

曲だなと節目の年代になり特に感じます口笛


89を目標にしてたけど90を越えても楽し
くいくか!という気になってきました爆笑






楽天ブログが不具合なためこちらに投稿。


新幹線で静岡から、熱海にいき先ず来宮
神社へ、そして小室山。頂上にはロープ

ウェイでいきました。ロープウェイで再
度降りてきて、ロープウェイ駅のレスト

ランにてランチ。バスツアーに付いてい
た「わさび丼」をいただきました。生わ

さびは大変美味しく、使いきらなかった
ものを持帰り、翌日マグロのお刺身でも

いただきました。多分小学生の頃行った
ことがあると思うのですが、金鉱山で有

名な土肥金山にも行きました。そこでは
砂金探しの実体験もしました。そこの場

所で採ってきた砂金がこちらです↙️

微かに3つ見えると思いますが、これが
どうやら砂金のようです。係の方はそう

だと、これだけとるのに 約30分くらい
でもかなりの方がゲットしてましたウインク

この砂金をアクセサリーにしてくれる
サービスもありましたが、多分そんな

ことが出来るほどの量を採った方はい
ないと思います。一生かかっても無理爆笑

「ジョン・ウィック」はめっちゃ好きで

ほぼ観てたのですが、かってにコンセク


エンスの続編かと想像をして観に行って

たので、あれっ!何でこの方が登場する


のと戸惑いながら観ておりました。後か

ら以下の時系列の作品だったんですね爆笑

①『ジョン・ウィック』 

『ジョン・ウィック:チャプター2』 


『ジョン・ウィック:パラベラム』


④『バレリーナ:The World of John Wick』

『ジョン・ウィック:コンセクエンス』


なので、ジョン・ウィック自身が登場も

特に意識していなくて、ただアマ・デ・


アルマスが登場するその一点のみでずっ

とこの作品の上映を期待しておりました。


ストーリーもいたってシンプルな復讐劇

アマ・デ・アルマス、カッコ良かった~


ジョン・ウィックも良いところで登場し

ましたし、もはや個人的にはジョン・ウ


ィック抜きで、イヴの映画としてシリー

ズ化してほしいと切に願っています爆笑


あとシャーリーズ・セロンが演じた

「アトミック・ブロンド」


にも似た何でも武器にして戦うアクショ

ンは、大好きです!続編可能な終わり方


だったので、続編の次回作期待してます!



シネマトゥデイ作品情報より


見どころ

キアヌ・リーヴス演じる伝説の殺し屋の終わりなき戦いを描く『ジョン・ウィック』シリーズから生まれたアクション。ジョン・ウィックを生み出した犯罪組織で訓練を受けた殺し屋の復讐(ふくしゅう)劇が繰り広げられる。『ブロンド』などのアナ・デ・アルマス、ドラマシリーズ「ウォーキング・デッド」などのノーマン・リーダスらが新たに参戦し、キアヌやイアン・マクシェーン、ランス・レディックらおなじみの面々が集結。シリーズ4作を監督したチャド・スタエルスキが製作、『ダイ・ハード4.0』などのレン・ワイズマンがメガホンを取った。

あらすじ
身寄りのない子供を集めて暗殺者とバレリーナを養成する犯罪組織「ルスカ・ロマ」。裏社会で名をはせた殺し屋ジョン・ウィック(キアヌ・リーヴス)が所属していた同組織で、殺しのスキルを磨いたイヴ(アナ・デ・アルマス)は幼少時に殺された父親の復讐(ふくしゅう)に乗り出すも、裏社会のおきてを破ってしまう。そんな彼女の前に伝説の殺し屋が姿を現す。

キャスト
アナ・デ・アルマス(イヴ・マカロ)
アンジェリカ・ヒューストン(ディレクター)
ガブリエル・バーン(主宰)
ランス・レディック(シャロン)
カタリーナ・サンディノ・モレノ(レナ)
ノーマン・リーダス(ダニエル・パイン)
イアン・マクシェーン(ウィンストン)
キアヌ・リーヴス(ジョン・ウィック)

スタッフ
監督
レン・ワイズマン
製作総指揮
キアヌ・リーヴス
ルイーズ・ロズナー
ケヴァン・ヴァン・トンプソン
ケイリー・スモーリー・ロモ
製作
ベイジル・イヴァニク
エリカ・リー
チャド・スタエルスキ
キャラクター原案
デレク・コルスタッド
脚本・製作総指揮
シェイ・ハッテン
撮影監督
ロマン・ラクールバ
プロダクションデザイナー
フィル・アイヴィ
編集
ニコラス・ラングレン
ジェイソン・バランタイン
衣装デザイナー
ティナ・カリヴァス
音楽
タイラー・ベイツ
ジョエル・J・リチャード