こんにちは、女性デザイナーの松田です。

今回は

【初回に壁があるサービスは「流れ」を載せる

初回に壁があるサービスは「流れ」を載せる

初回に壁があるサービスとは、
高額だったり、馴染みがないサービスだったりします。

なぜこのようなサービスの初回に壁があるのかというと、
高額だからこそ失敗したくないと用心深くなり、
馴染みがないサービスだからこそ、
どんなものか様子がイメージできず不安に感じるからなんですね。

そのために「お問合せ~サービスの終了」までの
「サービスの流れ」を載せてお客さんの不安を解消することをおすすめします。

私がやっているハットツールデザインのサービスも、
1番安い名刺デザイン作成でも3万円以上する高額で、
デザイン制作はあまり馴染みがないサービスなんです。

また、お客さんは販促物を作るのが初めて
という方からのご依頼も多いんです。

しかし、そのような初めての方でも
十万単位のお金をお支払いいただいています。

そのような初めての方にも
安心してサービスを受けてもらうには、
どんなサービスであるかをまず「知ってもらう」
ということが最重要になってくるんですね。

「サービスの流れ」をお見せすことは
仕事の全容をお見せするのと同じことだと思います。

お客さんに安心&信頼していただく一番の近道は、
まず先に自分の全てをお見せすることが一番の近道なんですね。

今週水曜日にお届けするメルマガは、
お客さんにイメージしていただくための
「サービスの流れ」の3つのコツをお届けします。

自分でデザインしたけど反応がイマイチの人、
デザインに興味のある人や自分なりにデザインをして迷っている人、
デザインをもっと知りたい、勉強したいという人がいたら
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『差がつくデザインの技』という件名で届きます。
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こんにちは、女性デザイナーの松田です。

シルバーウィークいかがお過ごしでしょうか?
交通量も少ない都内はのんびりした雰囲気で
私ものんびりメルマガを書いております。

さて、明日水曜日にお届けするメルマガは

名刺の裏移り(色移り)

『裏移り(色移り)』の話です。
「裏移り」ってなんぞや?とお思いになられている方もいるはずです。

例えば、こういうことないですか?

納品された名刺を見て
せっかくデザインを頑張って作って
紙も手触り感のあるいい紙にしたのに
真っ白いはずの裏面に色がついてしまってトホホ(;;)

はたまた
片面が白いデザイン、
もう片面は濃い色のデザインの名刺を
ケースに入れていたら白い面に
濃い色がこすれて着いてしまってガーン(T –T)

これは、
印刷をしてインクが乾ききってない状態で
重ねるとこういうことになるんですね。

雨が降ったり季節によって
湿気が多かったりするので「裏移り」を
完全に防ぐのは難しいんです。

その代わり、
紙や色によって裏移りを回避できるので
デザインを作る人は知識として知っておかないとなりません。

水曜日のメルマガではもっと詳しい内容をお届けします。
デザインを勉強している人、興味がある人は
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お昼ごろ配信予定です。(^^)/~

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【パッと見で何のチラシか分かるようになってますか?】
チラシを見るときの目線の動きはZ型に流れます。
これは手に取ったときなど、
チラシ全体が見えている場合です。

例えばチラシラックに置かれるなど、
チラシの置き方や配られ方によっては
上しか見えない場合がたくさんあります。

パッと見で何のチラシか分かるようになってますか?



そう考えるとチラシの上部に何のチラシかを
分かるように入れることが最も重要になってくるんですね。
では具体的にどういうことを入れたらよいのか?

水曜日に配信するメルマガで実例つきでお届けします。
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