発達障害子育て 伝道師 喋る観音 こと 込山昭子です。
コーヒー派ですか?紅茶派ですか?
私はコーヒー派です。ブラックです。
以前、紅茶派を目指してみたことがありましたが、どうしてもコーヒー派でした。
保健室登校、という言い方もあるのでしょうか、最近は。
金八先生でも、保健室は大切な場所でした。
息子は登校拒否はありませんでした。
時々しぶりはありましたが、私がまだまだ鬼母でしたので、どうにか学校に行かせておりました。
無理して行っても、本当にダメな時には早退となり、迎えに行くんですけどね。
頭痛、腹痛、吐き気。
これはよく出る症状でした。
難聴、補聴器によるものもあるとは思われます。
1年生の頃から保健室にはよくお世話になっていました。
授業参観などで学校に行く時には、保健室の先生にも挨拶をしましたが、次男のことをよく理解してくださって有り難いな、と感じました。
そんな先生がいることも、次男からしたら安心な場所なのだと思います。
調子が悪くなり保健室へ行く、というのは本人の意思です。
保健室へ行かなくても大丈夫そう、ということもあれば
保健室で休んだけど回復しないから早退したい、ということもあります。
熱があるなしは関係ないようなので、本人が自分を観察しての結論を出してきました。
そして、体調ではないときにも保健室を利用していた感じもあります。
心の切り替えの場所。
自分が安心して落ち着ける場所を、自分で見つけられると、本人もラクになれそうですね。