気象庁が発表した余震注意の1ヶ月間まで

あと2週間ほどか…



余震は殆ど感じなくなっていて

なんだか余計に不気味だ




今週木曜には癌検診再検査もある


水曜昼から指定の食事になって

木曜には

確か朝の8時〜10時までに

下剤を2㍑だったか?近くまで飲まなくてはいけない


友人に聞くと

2㍑の下剤を飲むのも苦しいけれど

トイレに何度も行かなくてはいけなくなるそうで

それも苦しいそうで…



この年まで鼻に腰に膝に

何度も手術をしてきたけれど


お婆ちゃんになっていても

ほんとにほんとに

怖くて


木曜は仕事を休みにしたのだが

もう今から不安でならない

不安しかない





仕事も

毎日一定量をクリアしていかないと3月上旬にまで間に合わず

日々こなしていくのも大変で

一日一日少しずつ遅れも出てきていて

それも毎日とても苦しい





ぁぁ

早く3月15日を過ぎてほしい


そうすれば

春になっている


地震もたぶんもう落ち着いている


仕事も無事に期日までにクリアできている




ぁぁ

それまでが体を酷使だ


奥歯の根っこが

どうぞ暴れませんように



大切な歯なのに

もうさっさと抜いてしまった方が良いのではないかと思ってしまったりする






そんなストレスの中で


Amebaブログさんでではなくて

Googleさんで

ゆかりさんのチョコレートドーナツレシピ動画を拝見して


無性にチョコレートドーナツが食べたくなって


少し元気が出たら

ダイソーさんに行って

シリコンタイプドーナツ型と

ケーキクーラーを買ってこようと思っている





ぼんぼんと話が飛ぶけれども


お婿さんが娘の可愛い写真や動画を良く送ってくれていて


今もそれを見て

少し色々な不安を薄くしたりりしている






飛んで飛んで飛んでだけれど


夫や友人や友人の旦那様のように


大腸良性ポリープでありますように…





もう大きな地震がどこにも来ませんように…






 

 


https://ameblo.jp/tamagoland/entry-12824798498.html 




https://youtube.com/@yukariskitchen3689?feature=shared 



https://youtu.be/84hlJcEQOaY



シリコンタイプドーナツ型
サラダ油を内側に塗る

オーブンを180度に予熱する

米粉 100g

ココアパウダー 10g

ベーキングパウダー 小1

混ぜる



溶かし無塩バター(米油サラダ油) 30g

600w30秒

良く混ぜて溶かす



卵 Mサイズ 1個

軽く溶きほぐす


きび砂糖 大2

30秒程手早くしっかりと混ぜる


溶かしバターを入れしっかりと混ぜる


無調整豆乳(牛乳) 100ml

きび砂糖のしゃり感が無くなるまでしっかりと混ぜる


粉類を振るって入れる

だまができないようにしっかりと混ぜる



絞り袋に入れて

型に入れる


上から型を落として空気を抜く


竹串などを使ってくるくると生地を均一に整える


もう一度2〜3回落とす



180度20分


竹串などを刺して生生地が付いてこないかチェックする


ケーキクーラーなどの上で

熱いうちに取り出す

かなり熱いので火傷に注意


粗熱を取る

表面が乾燥しないようにキッチンペーパーなどをふわりと被せる




シリコンタイプ型を一旦洗う


チョコレート 60g

適当な大きさに切って

更に細かく切る


湯煎で溶かす


シリコンタイプ型に入れる


まな板などを使って回して均一にする


底に置いた方を下にして

ドーナッツをシリコンタイプ型に入れる

ちょっと置いて軽くおさえる


チョコレートが固まるまで置いておく

表面が乾かないようにラップを被せて冷やす


暑い日は冷蔵庫で30分程冷やし固める






 

 


2024.01.17

関東大震災では東京に津波が来なかった理由…東日本大震災との「決定的な違い」

谷川 彰英


https://gendai.media/articles/-/122438?page=1&imp=0 



そんなことはあくまで想像でしかない、といわれるかもしれないが、地震の予知などに多くの期待ができない以上、どのようなケースも想定しておかなければならない。しかも、その可能性はかなりあると思ったほうがいい。


三陸沖が震源地の3・11でも、東京湾には二・八三メートルの津波が押し寄せたのである。これは東京湾に津波など来るはずがないといっている時ではないことを示唆している。最低一〇メートル級の津波が来ると考えることを、想定外として退けることはできないのではないか。


【東京都江東区「木場」に「津波警告の碑」がある理由…地名に隠された「真実」】に続きます


『地名に隠された「東京津波」』

講談社 谷川彰英




娘は今イギリスに居る


来年夏には東京に戻る


今年3月にも一時帰国する


日本のどこに居ても危ないのだろうが

娘の事がずっと心配でならない


東京勤務の時に何かあったら

遠く離れた私にできることは何だろうか


娘に何かあったら

とても生きていられない



その前に

来週再検査を先ず乗り越えなくてはなのだが…



地震の怖さに

己自身の体の心配に

仕事の重圧に


もう今既にもう生きた心地がしない





 

 


佐渡沖に活断層の「割れ残り」か M7クラスの地震発生で3メートル超の津波の可能性も 《新潟》

配信

TeNYテレビ新潟

https://news.yahoo.co.jp/articles/d5ccb38b131ed9f5c714bc67d58d225c0a8348c3 



国の地震調査委員会は、佐渡の近くに今回の地震では動いていない活断層の「割れ残り」があると指摘しています。

【動画】能登半島地震 視聴者が見た地震発生の現場 「新潟一番投稿BOX」に寄せられた映像より

 https://youtu.be/KqVtoUebiwQ?feature=shared 



今後、再び地震が発生した際、どのような備えが必要なのか専門家に聞きました。

〈東京大学地震研究所 佐竹健治教授〉
「日本海沿いには北海道から九州まで活断層がずっと続いているんですね。今回はそのうち4つか5つの活断層に渡って地震が発生したということになります」

こう話すのは東京大学地震研究所の佐竹健治教授です。

こちらは能登半島地震によって活断層がどれだけ動いたか表した図です。

佐竹教授によると能登半島の北東側にある活断層は最大で4メートル以上動いている一方で、佐渡に近いこちらの活断層はほとんど動いおらず、これが活断層の「割れ残り」なのではないかと指摘します。

〈東京大学地震研究所 佐竹健治教授〉
「能登半島の沖の断層は傾斜が南側に向かって陸の方に向かって傾いている。ですから能登半島の真下で地震が起きて大きな揺れが伴ったということなんですが、佐渡の方につながる断層は動いていないということが分かりました。ただ余震はそこでも発生している。それから先日1月9日にあったマグニチュード6.1という地震もその辺で起きています。ですから地震活動は起きているので、今後そこで大きな地震が発生する危険性がある」

さらに今後、佐渡に近い活断層でマグニチュード7クラスの地震が発生した場合、県内の沿岸部に3メートルを超える津波が襲ってくる危険性があるといいます。

〈東京大学地震研究所 佐竹健治教授〉
「活断層から直角の方向に津波が大きくなる傾向がありますので、新潟県ですと直江津、上越とか柏崎とかの辺りで津波が大きくなるという傾向がありますし、あと佐渡も特に南部…小木の辺りは大津波警報レベルの津波になるということで十分注意する必要がある」

佐竹教授は日本海側では、地震が発生した数分後に津波が襲ってくるため、地震のあとすぐに高台などへ避難するよう呼びかけています。






 

 


昨日は

甲状腺機能低下症と膝と腰の

3ヶ月置きの定期検診だった



SS会病院の先生方は

内科でも整形外科でも

なるべく同じ日になるように予約を入れてくださるので凄く助かっている


一日で

それもほぼ午前中で

私の弱い所の検診は終わらせてもらっている






朝8時半に自宅を出て

病院には9時に到着


自動再来受付機にカードを入れて

受付番号の紙を取って

クリアファイルに入れて

受付完了



内科で受付をしてもらって

体重と血圧を計って報告をして

採血のために中央検査室へ



30分程血を抜かれる順番を待って

10mlか?の管を3本採血




今度は急いで

甲状腺機能低下症の治療の1年目検診で

エコーの受付へ


また30分程待って

甲状腺のエコー検査をしていただいて



終えて

内科受付で整形外科に行ってくださいと言われて



今度は整形外科受付へ



ラッキーに運良く少しだけ待つだけで順番が来て

膝の手術をしていただいた先生に診ていただく



手術した右膝が絶えずコツコツと当たってパキッとか鳴るので

どうなってしまうのかと先が不安で怖いですと報告したら


ヒアルロン酸の注射をすることになった



痛いですか?

水を抜く時は凄く痛いと人に聞いたことがあるのですが

そういう凄い痛みを伴いますか?


そう言ってばたばたとおののいていたら


水を抜く程は痛くないですよ

一度やってみて我慢できなかったらやめましょうね

と先生に提案を頂いたので

勇気を出して膝の注射を受けいれてみた



針を刺す時は思ったよりも痛くはなかったのだけれど

注射液がぐぐぐっと中に入っていく圧が痛すぎて顔を歪めていたら


看護師さんが

痛い?

大丈夫?

と慰めてくださって


いえ注入圧が痛くて〜

とほんの一瞬大きな声でわめいてしまった



次の3月の検診でも打つのかな…と…

ちょっとだけ不安…



おまけに手術後1年経過のため

次回3月は膝のMRIもすることになって


物凄い閉所恐怖症なので

膝のMRIは顔が機械より顔が出るのでまだ少し増しなのだけれども

狭い穴をやっぱりくぐっていくので

今から恐怖を感じている


目隠しのタオルは次も絶対に必須だ





そうそうトントン拍子には行かなくて

1診の腰の先生の順番を待つのが長かった

一人10分もたぶん診られては無いのだろうけれど

1時間は待っていた


県外からも手術に来られるほど有名な先生で

ずっと診ていただけているだけでも有り難いので

静かに大人しく待った



仕事を頑張った日は

最近は右足まで

夜中につってこむら返りになって

68番を飲んでまた寝るという日が多くて増えました

と訴える



腰は痛くない?

68番は足りてる?

湿布は大丈夫?


腰が痛いか痛くないかが基準なのだろうと思う


先生とお話していて

結構腰は良い塩梅なのかもしれないと

自分の調子を確認する




腰のN先生には

最初の手術はヘルニアで

二度目の手術は狭窄症で

もう15年近く診ていただいている


とても有り難くて

自分がお医者様に巡り会える運も凄く良いのを感じる





もうお昼の12時を過ぎて

最終内科の6診S先生の所へ


整形も混んでいるのだが

それよりもまだ多い人達が内科の順番を待っておられて

内臓に都合が悪い方がこんなにもおられるかと

自分もめげないで通わなくてはと

ちょっとほっとしたり勇気を頂いたりして…




血液検査結果はもう出ていて

直ぐに先生に診ていただけて


甲状腺の数値が正常になってきていて

去年10月からチラージンを飲むのを止めていて


そうしたら

止めた途端に

KK派遣に行って帰って寝込んだりとか

暮れにも一日体調不良で寝込んだりとか

微熱も確かあったか


先週は歯の根っこが膿んで凄く腫れて痛くて2日間も悶絶して何も食べれない程だったとかで

体調が悪くなると悪化すると歯医者さんから説明を受けたりしていて

凄く甲状腺の血液検査の結果が心配だったのだけれど


数値は正常ですよ

このまま半年様子を見てみましょう


ということで

お薬無し続行になった





凄く自分の体が弱っているように感じているのだが…

年も行っているので高齢者になったので弱気になっていたのだが



それでも私の体は良くなろう良くなろうとしているらしい




何が良いのだろう?


食べ物も最近は恐ろしいほど手抜きしているし


仕事で睡眠も削っているし


運動だって時間がないからと殆どしていない




母方の祖父やおじさんは癌で亡くなっている


隔世遺伝というのも聞くので

自分の体に心配はしている


でも…男性だけなのか…とも感じていて

女性陣はみんな長生きで

母も1つ年上のおばさんも

それぞれ93歳と94歳で


一番上のおばさんが腎臓透析をされていてタンパクは心配なのだけれど…





母方より父方の方が血が濃いというのを母から聞いたことがあるのだけれど


母の言うことなのでわからないが



でも…だとしたら


もっと父と話をしておけば良かった


父や父方の病歴など殆ど知らない




母に父の愚痴ばかり聞かされて

そのまま大学受験になり県外へ行ってしまって



お酒が大好きだった父は

私が20歳の時に脳挫傷になってしまって


術後は生死を彷徨って

脳も取られてしまって私もわからない人になってしまって


生まれてから父との会話はきっと本当に少ない




もっともっと父と酒を酌み交わして色んな話がしたかった




悔やんでもどうにもならなくて


小さい頃からずっと

父を父方をあまり良い風には話をしなかった母を


そう思ってはいけないと思いながらも

介護に支障が出てしまうからと思いながらも

ついうらんでしまうのだ









昨日は内科の先生に

来週地元の市民病院で癌再検査をします

と話したのだが…


そうですか


だけだったのだが


大丈夫かな…



不死身の私であると思いたい…






 

 


地震の揺れらしきは殆ど感じなくなってきた


だけど

前の道路を通る大型トラックの振動なのか

飛行場が近めにはあるので飛行機の圧なのか

時折家がミシッ! ミシッ! っと音がして微妙に揺れる


その度にやはり怖い


一昨日夜だったかにもミシッ! っと一瞬音がして

寝ているベッドがバキッ! っと揺れて

奥歯の根っこの膿で抗生剤と痛み止めを飲み

頬の痛みとの闘いで疲れ果て久しぶりに熟睡していたのだが

眠りが浅かったのか

ガバッ!っと一瞬で飛び起きたりもしている




揺れる頻度がかなり少なくなってきていて

心なしか平常に戻りつつあるように思うが

気づけば障子や開き戸や窓に隙間ができていて

この家も傾いてしまってるのかもしれない

そう思うと

どこかざわざわしてしまったりする




平面の床はたぶん大丈夫なのだと思う

床が傾いていると気持ちが悪くなったりするらしいとテレビで言っていたから

それはたぶん無さそうだなと思っている




大工さんが娘がお腹に居る時に建ててくださった家だ


地震に強い頑丈な家にしてくださったと聞いたが

かなり土を盛って足して建てていて


地面の下には杭を打ってくださっていると聞いたのだが


なにせこの家も母が主体で母を通しての大工さんなもので

どこまでがどうなのだか


私達がローンを払ってきているのに自分の住んでいる家のことを良く知らないなんて


私も50歳近くまで母にコントロールされて支配にも近かったので

こういう災害に遭ってでも行き着く所は母への愚痴になってしまう





KS仕事部屋も寝室にもダイニングにも隙間ができてしまっている


今日も雪が降っていて

もっと寒くなってしまうかもしれない2月を迎える前に

隙間テープを買ってきて応急処置をしなくてはいけない








道路を挟んで左横の美容院の先生が数十年前にポロリと漏らされ教えてくださったのだが

この辺りに地割れしそうな線がどうもあるらしいのだそうだ


地質学者の方が教えてくださったのだと先生は言われていた



能登の地震があってから

それがずっとまた蘇ってきてずっと思い出されてしまい

それでまた怖くなっているのだが



そういう場所を知っておられて

我が家の道路を挟んで左に美容院を開かれたのなら

危険な所に開かれたりはされないと思うし

我が家は大丈夫なのかな

とか思ってしまうのだが

どうなのだろう



美容院の先生は

とても恐ろしくてどこに線が通っているのかとてもとても場所は言えない

と言われて

教えてはくださらなかったのだが






もう一つ

去年見た夢で

自分が電車に乗っていて

大波に飲まれてしまう夢を見てしまっていて


ゲッターズさんのYoutubeなどを聴いていると


あの夢は未来からの忠告なんじゃないかと思ってしまって

それで余計に津波が本当に恐怖になってしまっていて


あまりにもリアルで夢の中でも本当に苦しかったので


どうぞもう2度目が来ませんように

無事に1ヶ月が過ぎますように


そう祈っているのだが






今回の能登地震で地面が隆起しているとテレビ等で知り

素人なりに

だから津波が低かったのだろうか

などとも思ったりしていて



こちらの方は3mと予想されていたのだけれど


津波は1度だけでなく2度や3度と来ると緊急速報でも言われていたのだけれど


ずっと1日元日は満潮になっても80cmだった




地面が隆起する地震なんて

65年の人生で

10代は大して勉強もしなくて立派な人生ではないので大声では言えないのだけれど

初めて聞くことで


1ヶ月以内に来るかもしれない2度目が

また隆起する地震であると限られているわけでもないし


今度こそもしかしたら夢で見たような大津波かもしれないし


と…



ただただネガティブな羅針盤座なので悪い方ばかりを考えてしまうのだが



65年生きてきて

人生設計は良い方にも悪い方にも転がってしまう場面をいつも想定して過ごしている方が

本当に万が一があった場合にも直ぐに対処もできて

なんとか無事に逃れられたり救われたり乗り越えられたするので


ネガティブは決して悪いことではないと自分では思っているのだが









昨日から雪が降り続いている


ここは県内でも雪の少ない地域なのだと思うが

20cmは積もっている


雪明かりで目が眼鏡が痛く眩しい

そして底冷えする




どうぞ北陸に早く早く春が来ますように…