GLUGLU
ギャル曽根「いつも30本くらい作る」 恵方巻きに入れる具材は海鮮ではなく?
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「防災ポーチ作った!」 携帯用の緊急持ち出しグッズをまとめた女性の投稿 6.6万人が注目
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4535469797893df6e1f64469b5c3e7626738133
【写真】ほりぃさんが作った「防災ポーチ」の中身 20種類ものがアイテムが入っていて参考になる! 実際の投稿
⑦小銭1000円分くらい
⑧ワセリン(唇や指の乾燥に)
⑨生理用品
⑩水に流せるティッシュ
⑪マウスウォッシュ
⑫圧縮タオル2サイズ
⑬アルコール除菌シート(個包装)
⑭メイク落とし
⑮絆創膏と傷パッド
⑯ジッパー付きバッグ(防災ポーチが入るサイズ)
⑰40㍑ゴミ袋(敷物や防寒用にも)
⑱デリケートゾーン用シート
⑲耐水メモに書いた連絡先
⑳ヘアゴム
一度に準備がなかなかできなくて…
リュックも準備しなくては…なのだけれど…
ほんとに
体も老化してきていて
バイタリティも減ってきていて
仕事で精一杯で
なかなか緊急には準備はできていない
それでも
できることから
一つ一つ
地道に少しでも揃えていかなくちゃ
揃わないものね…
がんばります
ネガティブ羅針盤座のhatoです
元旦に地震が起きて
とても怖くて
それからは必死で情報を集めています
娘には少しでもこの土地の事も残しておきたい
いつかは
このスマホの解約も
きっと娘がしてくれるんだろうと思います
なんとか元気を振り絞って投稿を上げていますが
少しずつ
どんどんと
ご訪問いただいている方が増えてきていて
始めた頃には想像もしていなかった数字に怖くもなってしまっていて
更新も遅れがちな今日この頃です
初っ端から尾籠なお話で
ごめんなさい
先程
トイレに入っている時に
地震があった
https://weathernews.jp/s/topics/202402/010807quake/
焦った
お風呂に入っている時に地震があったらどうしよう…
と思って…
お風呂に入るのも未だなかなかなのだが
トイレは想定外だった
これからはトイレも要注意だ
今日で元旦の能登地震から1ヶ月だ
TY県の方は断水は全地域で解除されたようだ
だけど県内
至る所で道路のひび割れが目立つ
走っている車の中には
ひび割れを意識して避けて運転しておられる方もいらっしゃる
最初は気づかなかったが
前の車の人ずっと変な端っこを運転されてるなぁ…
と思っていたら
そういうことだった
だからではないと思うのだけれど
また私の軽車のタイヤがパンクした
去年10月に引き続き2回目だ
23歳から運転し始めて
42年間のうちで
パンクは先週ので2回目
それが去年10月から3ヶ月の間で起きていて
前回はノーマルで
今回はスノータイヤで
前回は釘が刺さってで
今回はたぶん?劣化?だろうか?
なんだけれども…
心配で
そう
私は羅針盤座なので…
丁度
オートバックスさんで
超特価1/4以下のお値段で
監視カメラが売りに出されていますよと店員さんに教えていただいて
自宅にも取り付けることにした
それも
2階住みの夫頼みで…
家庭内別居と言いながら
力仕事機械仕事は夫に甘えっ切りで
これは別居とは言えなさそうな気が…
最近は感じてきている…
私はゲッターズさん信仰家ではないんだけれども
きっとゲッターズさんにはかなり影響はされていて
その統計の凄さに
信頼をしているのだと思う
そのゲッターズさんによると
10〜12月に起きた事が
翌年1年間に起こることを象徴しているらしく
私の去年の10〜12月は
仕事に振り回されて
寝る時間も削られて
食事もゆっくりと摂れなくて
しまいに
力尽きて寝込むこと3ヶ月に2回
コロナ禍以前よりインフルなど掛かったことも無く
寝込んだこともないのに…
慌てて車に乗りこんでいるから
点検もしないで乗っているから
タイヤも釘が刺さったりしてパンクしたりするし
なんだか痛い辛いしんどいの
とんでもない10月〜12月の去年末の3ヶ月だったのだけれども
新年になっても
この一月で
根管歯痛で寝込み
どうやらもう抜いてインプラントしか無いみたいで腹を括った
またスノータイヤもパンクしてお金も飛んで
ダイハツさんで6ヶ月点検終わったばかりだったのにパンクしてしまって…
閉店間際に駆け込んだのに
一気にパンクを解決してもらえたオートバックスさん贔屓になってきていて
ちょっとご近所にご贔屓車店ができて良い感じでもある
仕事にはずっと追われて追われて
仕事の師匠には激入れられて…
やっぱり
もう散々な一年の始まりなのだが…
水が出るだけで
屋根のある家で眠れるだけで
幸せなのだよね
感謝しなくちゃなのだ
雪も積もってはいない
積もってはお天気が良くて直ぐに溶けてを繰り返していて
今年は有り難いのだ
そう思わなくちゃいけない
仕事があることにも感謝しよう
インプラントができる骨であることにも感謝しよう
長い間私の歯は良く頑張ってくれていた
歯だって
限界だよ〜って悲鳴を上げてるんだ
きっと
大腸だって
死にそうな程の痛みだったけれど
私は死んではいない
生きている
65年振りに大腸を綺麗に洗浄してもらったと思おう
こんな戯言を言っていて
本当に能登の方々に申し訳ない
一日も早い水道の復旧を祈っています
地震で全壊半壊された方に
土地と家を無償提供する
家を無償補強工事する
どうぞ
そういう法律ができますように…
https://news.yahoo.co.jp/articles/81ab0fb22e19c03530bf56a3b67bbc562bd6215c
1日に発生したマグニチュード(M)7・6の能登半島地震で、半島北東にある海底活断層はほとんどずれ動いていなかったことが、東京大地震研究所の佐竹健治教授(地震学)による解析でわかった。この活断層周辺では9日にM6・1の大きな余震が起きており、今後この断層が動いてM7クラスの地震が発生すると新潟県沿岸に3メートル程度の津波をもたらす可能性があるとしている。
同研究所は2013年に始まった「日本海地震・津波調査プロジェクト」で、日本海側の震源断層モデルを示していた。佐竹さんはこのうち、今回の地震の震源域と重なる七つの海底活断層について、今回の地震で観測された津波波形から断層がどの程度動いたかを解析した。
その結果、「珠洲沖セグメント」「輪島沖セグメント」などと呼ばれる「NT4」「NT5」「NT6」の三つの活断層は大きく動いていた。一方で、半島先端と佐渡島の間に位置する「NT2」(長さ約36キロ)と「NT3」(同約20キロ)の二つの活断層はほぼ動いていなかった。
同プロジェクトは、「NT2」と「NT3」が連動して地震を起こすことで、M7クラスの地震の発生と、佐渡島を含む新潟県沿岸で3メートル程度の津波を想定している。
佐竹さんは「日本海中部地震や北海道南西沖地震などの日本海側の過去の大地震では、発生から2カ月以内に活動域の端で規模の大きな地震が起きている。半島北東の二つの断層も今後大きな地震を起こす可能性があり、大きな津波の発生に注意が必要だ」と警戒を呼びかけている。
【垂水友里香】
Yahoo!さんは記事を消されるのがいつも凄く早い
それで
あとからでも読めるように
地震の記事は大事な所を残させていただいている
申し訳ありません
昨日は仕事先の事務所にて
東京からこちらに仕事に来ておられる方と少しお話をさせていただいた
東京の方では
防災グッズが揃えられているか
町内会で個々に確認もあるという
水や食料や防災頭巾やガスボンベや
災害時に必要な物を教えていただいた
大地震発生後の1ヶ月前後には
必ずまた大きな地震が起こるというお話も伺った
起こるかもしれない
ではなくて
必ず起こるのだそうだ
元旦の能登を中心とする地震から
もうすぐ1ヶ月だ
記事では
新潟の方では
活断層が動いていないので危ないのだそうだ
元旦の能登が震源の時は
津波はこちらは3mだった
新潟の方も確か3mだったような気がする
だったら
新潟の方で万が一に大きな地震が起きたら
こちらも同じような位の津波が来るのではないか?
元旦の時の津波は
3mと言われていたが
実際にはこちらは80cmだった
1波だけではなく2波3波も来るので逃げてください
テレビの中のアナウンサーの方がはっきりとした声で呼びかけられていたのを今でも思い出すが
夜7時半頃の満潮の時でも
テレビ画面での津波の報告は
ずっと80cmだった
本当なら津波3mで我が家も波にのまれていたのかもしれない
もしかしたら…の浅はかな考えだが
今回は地面が何メートルも隆起したので
大きな津波が遮られてこちらまで届かなかったのではないか?
そんな風に素人ながら考えてしまっている
こちらの方の断層が
6千〜4千年振りに盛り上がって
もう動き切ってしまっているのなら…
次にも盛り上がるということは無いのでは?
そうしたら
もろに
3mの津波は3mのままに来てしまうのでは…?
去年に夢で見てしまった
大波にのまれてしまい苦しくもがいていた水の底の映像が
脳裏から離れない
45年前
父が脳挫傷になってしまった交通事故の時も凄く嫌な予感がした
県外で離れて住んでいたが
その日の夜は何度も家に電話をしていた
母は丁度旅行中で
家には父だけだったはずだが
電話はずっと鳴りっぱなしで誰も出てはくれなかった
その後しばらくして
いとこから父が大変だと電話を貰った
父は生命も危ない状態で
病院の手術室の中にいた
昔から
割と感が働く
息子が大病をした時も
母が脱水症で危なかった時も
そうだったように思う
今回の地震にも注意しておくことに間違いはない
Yahoo!さんの記事を見れば
地震発生から2ヶ月が危ないと書いてある
3月までは油断ならないということだよね…
3月になれば暖かくなって
雪も直ぐに溶ける
桜の声も聞こえる
鶯だって鳴くだろう
もうあと1ヶ月だ
先日はテレビで
能登の輪島塗や朝市の方々が未来に向けて少しずつ動き始められておられる姿を拝見した
本当に能登の方々は優しくて強い
能登の方々だけではなくて
たぶん雪かきで育っている北陸の人も
遠く雪国雪投げの北海道の人だって
サンドウィッチマンさんの仙台東北の人だって
熊本九州沖縄の人だって
阪神淡路の方々だって
みんなみんな
日本全国
本当に強くて優しいのだと思う
がんばろう北陸
がんばろう日本
私も
いろいろにめげずに
がんばります!
昨日の大腸癌再検査の内視鏡検査が酷すぎて
昨晩はなかなか眠れなくて…
ずっと眠れなくて…
0時も回って
1時も過ぎて
寝入ったのは2時近くにもなっていたように思う
それでももう目が覚めてしまった
本当に…
昨日の市民病院での大腸内視鏡検査は酷すぎた
色々な病気で色々な痛さを味わってきたけれども
手術ではなくて
癌があるかもしれないの検査で
65年で一番に
死ぬかと思うほどの痛みを味わった
死ぬほどの痛みの
大腸の行き着く所まで行った管の入れ方だったけれども
その後は
管を抜きながら画像を撮っていく段階のようで
もう何も管も入っていないような程に痛みも何も無く
奥まで入れ抜いた痛みの疲れで放心で全く力も入らない体だったけれども
自分の体だもの!!!
と…
目だけは必死にひん剥いて
コーラスの時も目をひん剥いて歌うけれど
そんな悠長な話ではない
命が掛かっていると思ったから
目に全エネレギーを注いで振り絞って
自分の腸の画像を凝らしてずっと見ていた
お医者様が自分の腸をどのように扱っておられたかという感覚もしっかりと覚えている
あれほど突き上げられたのだもの
決して忘れはしない
大きさも太さも違うから
比べてはいけないのかもしれないが
耳鼻科でずっと診ていただいている先生の
鼻に通していただいている内視鏡のするすると知らないうちに入っていってしまう管とは全然感触が違う
先生の手の動きや管の扱われ方も違う
昨日の検査から12時間が過ぎて
ふと目が覚めて今思うことは
あの先生は力付くで私の腸に管を入れておられたのではないか…
ということ…
素人だから
簡単に言えてしまうのだろうけれど…
色んな先生の手さばきを体感してきたけれど
昨日の先生のお仕事は
ワースト1だった
ワースト2は30年前の厚生連での耳鼻科のお医者様になられたばかりの手術前に施された注射
手が綺麗という表現があるが
やはり県外からも患者さんが求めて止まないお医者様は
仕事が綺麗だ
私の背中のヘルニアでの傷跡は
1週間後に病院で入ったお風呂で見た時にはもう
小さくてどこかわからないほどだった
膝の先生の内視鏡手術の跡は
1年経った今でもしっかりと大きめに残っているが
若い先生だし
色々頑張っておられるし
もうなんだか許せてしまう
大腸癌の再検査で
どこの病院にするか
迷いはした
いつもの済生会にしようかとも思った
でも万が一に手術になった時に
家に近い方が良いのではないか…
夫も病院に通いやすいのではないかと考えてしまって
市内限定指定だった大腸癌検診キットを提出した市民病院にしてしまったのだが…
そんな理由で病院を決めてはいけないことを
昨日十分に知った
一つ一つの病院には
特色
カラーがあるのだと思う
自分に合うカラーを見つけなくてはいけない
中学1年の時に
今ではもう原始的な手術だった鼻の副鼻腔炎手術をしてから
色んな病院のカラーを見てきた
探して
探して
今の済生会のお医者様に巡り合った
浮気してしまったから
罰が当たってしまったのかもしれない
いつも優しい
済生会の先生
看護師さん
技師さん
事務の方々
ごめんなさい…
でも
初めて
痛みで意識朦朧として
自分の痛みの極限を知ることはできた
わからないけれども
死ぬ時って
あのまま
気を失ってしまって
意識もなくなってしまって
何もわからなくなってしまったりするのかもしれない…
昨日の痛みに比べれば
もうこれからはなんでもできそうな気がする
これからは
たとえ検診だとしても
お医者様は選ばなくてはいけない
お医者様の評判というのは
きっと当たっている
皆さん
私だって
やっぱり少しでも良いお医者様に診ていただきたいもの…
今回の私のように
皆さん必死で良い先生を探し求めておられるのだと思う
評判は地域の人が作っていくものなのだと
この年でようやく分かった
年が行けば行くほどに
生きていくのに
本当に必死なのだ
それは
私の場合は
生きていく楽しみもだが
少しでも死ぬことを延ばしたいから
少しでも老死に近づきたいから
きっと老死なら
体を限界まで使い切って
痛みを感じる機能も残っていないほどになって
たぶん痛みが一番軽そうで
自分の人生の中で一番に自然な死に方なのだろうから
朝ご飯のお椀を
ぽとっと落とされて
おじいちゃん
お椀が落ちたよ
って食卓で話かけたら
亡くなっておられた
というご近所の話を
昔まだ実家で住んでいた若い頃に聞いたことがある
そういう死に方をしたい
たぶん
そういう極楽往生は
万分の一の遠い憧れなのかもしれないけれど…
地震などの自然災害は
自分ではどうすることもできない
だけどお医者様は
自分で選ぶことができるのだから…
直に生身の方から経験談を聞いて
色んなお医者様に掛かられたお話を聞いて
これからも自分の大切な体のために
遠慮なんてしている場合ではない
セカンドオピニオンをしていかなくてはいけない
少し飛んでしまうのかもしれないが
ゲッターズさんは
色んな方の情報を聞かれて
インディアン座の人は手が不器用だという統計結果を見つけられた
きっと良いお医者様
そうではないお医者様のルールもきっとあるはずだ
今回辛い思いをして分かったことは
辛かったからこそ身にしみてわかったことは
私には荒い仕事をする先生は
絶対に合わない
ということか
どこの世界でも
それは
もしかしたら
同じなのかもしれない
NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/special/saigai/select-news/20240108_03.html
「活断層のリスク評価」
国は毎年「活断層」のリスクを評価していて、切迫度が最も高い「Sランク」は全国で31にのぼります。ただ、この中に能登半島地震に関係があるとみられる活断層は含まれていません。
専門家は、これまでの活断層の評価は主に陸域が対象で「海岸沿いの活断層は盲点になっている」として、今回の地震を教訓に、海域の活断層の調査手法などの見直しが必要だとしています。
もっともっと
地震予知が進み
対策も早急に充実して進歩して
地震被害の無い
安心して住むことができる日本になりますように…
こんな記事を見つけた
出産もした
二人目の時には
なかなか授からなくて
子宮に造影剤を入れて検査もした
卵管に空気を入れて
通っているかを調べる検査もした
椎間板ヘルニアになって
1ヶ月寝返りも痛くて苦しくて眠れなくて
1週間に1度の尾底骨付近だったかのブロック注射も
何回だったか…
これ以上はもうできませんまで続けることもした
それで3年待ったけれど治らなくて
左足を引きずるようになって
足先まで痺れて足も上がらなくなって
8年後に今の先生に巡り会えて
手術をしてもらってヘルニアを取ってもらった
狭窄症も痛かった
手術してもらって
削ってもらった骨だったか?血だったか?を外に出す管が背中から出ている時も痛かった
膝の手術の時も
術後痛みが強くて痛み止めを飲んだりもした
鼻の副鼻腔炎の手術は局所麻酔も入れたら5回もある
術後
鼻に詰めてある長い長いずらずらと続くガーゼを抜く時も痛かった
局所麻酔で鼻の骨を削る時も
眼の前でがちゃがちゃと手術の道具が音を立てていて
痛さと恐怖で
泣いていないのに
じんじんと頭蓋骨にも響いて目から涙が出た
そういえば…
右手が上がらなくなって
今とは違う整形に行っていた時に
肩にカルシウム?の塊みたいのができていたそうで
注射して溶かしてもらったんだか砕いてもらったんだか
というのもあった
初めての手術は
中学1年の時だった
それから色んな痛みを知ったけれど
今回の大腸内視鏡検査は酷すぎた
またやったら
きっと命を縮めそうな気がする
今日も縮めてしまったかもしれない
まだ心臓がドクンドクンして大きく響いている
人より
もしかしたら
内臓は自分は痛みに敏感なのかもしれないが…
人は人だ
私はもうとても大腸内視鏡検査はできそうにない
耐えられない
探せば他に方法があるのかもしれない
検査で死にたくはない
必死で探そうと思う
生き延びる方法を…
もう少し
この世に居たいから…
「いいね」をいつも本当にありがとうございます
元気を頂いています
65歳にもなって
初めての大地震や
初めての再検査や
初めての仕事
SGS書100枚Kきなどに
もう心は千々に乱れ
今日一日を保つのに精一杯で
なかなかご訪問できずにいます
暫くこのような状態かと思います
どうぞお許しください
どうぞ皆様に幸多からんことをお祈りしています🍀