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おやじの朝読書

本を読むことくらいしか趣味のない平凡なアラフォーおやじ(鳩サブロー)が毎朝一時間の読書で毎日1冊、たまには怠けつつ一年後300冊の読書から300個の“ひらめき”を得て、自分自身にどんな変化を感じるか?ぽっぽと記録してまいります。

先日急性腰痛症になってしまい丸3日ほどまったく動けなくなったことはコチラの記事でお話したとおりである。

 

で、なんにも出来ず、本すら読めずに触れ腐れていたところ、世の中捨てたものではないものである。

 

やさしい心のぎっくり腰の先輩諸氏がご自身の経験をメールでいろいろ教えてくださったのだ。

 

そのうちのお一人がオススメしてくれたのが『カナメの腰がイカレたら』(岡島瑞徳 著)という、とんでもない本なのである。

 

なかなか手に入らなそうな本なのだが、運よく.Amazonで見つけ、4日もかかってようやく宅着した。

 

 

 

なんか、すんごそうな感じするであろう。

 

そう、ものすんごいのである。

 

 

どうすごいのかはまた日を改めてお話しするとして、今確かにいえることは・・・・、

 

昨日の今日「舐め読書」でああ言っておきながら、世の中には絶対に速読なんかしたくない本もあるということだ、

 

 

それをふまえて、「カナメの腰」としばらく付き合う。

 

それもふまえて、速読は速読として挑戦していくことにしたのである。

 

 

 

◆本日のひらめき 「速読してはいけない本もある」

 

 

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