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言葉があふれてる

思いついたこと、気になった記事、なんでも

正攻法で行こう。

1.
まず、『iPhone5』を最新の『iOS7.0.2』にアップデートした上で、リセットし、新品状態にする。
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2.
『iPhone4S』も『iOS7.0.2』にアップデートし、アプリも最新状態にして、『iTunes』にバックアップを取る。
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3.
『iPhone4S』から取った最新のバックアップを、『iPhone5』に復元する。
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4.
それでも、復元されないアプリがあるのは、どうも配布が終了しているもののようだ。
リアルに例えれば、ある時買った下着がお気に入りで自分はまだ使っていても、店頭にはもう並んでいない、そういう感じ。
購入済みリストにはちゃんと保有しているので、1つずつ手動でダウンロードしていくと復元できた。
アプリ自体は移行されてなかったけど、アプリ内データはちゃんと移行していたようだ。
そうしていくと、『iPhone4S』にはインストールされたままだけど、復元されなかったし、購入済みリストにも無いアプリが1つだけあった。
おそらくセキュリティの問題か何かで、取下げられたのじゃないだろうか。
ならば、その一個ぐらい無くたっていいや。

5.
さて、これで『iPhone5』『iPhone4S』ともメインマシン設定になっている状態。
次に、『iPhone4』のサブマシン設定を『iPhone4S』に移し替える。
『iPhone4』を『iOS7』にアップデートするのは、それはそれで不安なので『iOS6』のままアプリだけ最新状態にして、バックアップを取る。
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6.
『iPhone4S』と『iPhone4』の電源を切り、SIMを入れ替える。
今まで、親回線が『iPhone4』だった。
子回線が『iPhone4S』だったものを『iPhone5』に機種変し、空になった『iPhone4S』に孫回線を作った。
この時点で、
親回線が『iPhone4』
子回線が『iPhone5』
孫回線が『iPhone4S』
になっているので、親と孫を入れ替えて使いたい。
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7.
これで、メインマシンが子回線、サブマシンが親回線、予備が孫回線、という状態が作れたので、再起動。
『iPhone4』から取った最新のバックアップを、『iPhone4S』に復元する。
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8.
最後に『iPhone4』をリセットして、新品状態にし、設定完了♪
晴れて
メインマシン・『iPhone5』・『iOS7』・子回線
サブマシン・『iPhone4S』・『iOS7』・親回線
予備・『iPhone4』・『iOS6』・孫回線
になりました♪
めでたしめでたし・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
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よく分かんないので、『iPhone5』をアップデートしてやることに。

左がiOS6、右がiOS7。
1画面目
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2画面目
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3画面目
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4画面目
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同じやー!
さて、今までは『iPhone4S』をメインマシンとして、『iPhone4』をサブマシンとして使っていた
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のだけど、『iPhone5』が仲間入りしたので、コイツをメインマシンにしたい。
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まず『iPhone4S』と『iPhone4』の最新のバックアップを取る。
そして『iPhone5』を、「新しいiPhone」として設定するのではなく、「iPhone4Sの設定」を読みこませる。
『iPhone5』から画面が縦に長くなったので、どんな感じで読み込まれるんだろう?と思っていたら、こんな風になりました。
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左が『iPhone4S』、『iPhone5』。
なるほどね、1画面ずつ同じにしてゆくのね。
これがもし、『iPhone5』→『iPhone4S』にするんだったら、どうするんだろうね?
1画面目の16個目まで+2画面目にはみ出した4個、とか言う風にしそうな気がする。
いきなり画面数2倍になる(笑)
ところで、復元されてないものがある。
ドックに『Evernote』が無ーい!

2画面目は
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「クラウドフォルダ」の中の『MyPics』『SugarSync』『KDrive』、『CaMeMo』『PhotoForge2』、『Newsstand』の中の電子書籍。

3画面目は
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「常駐フォルダ」の中の『新着MMS』『eWiFi』『TimeStampCamera』『サクッと交換』『Torch』、『Moneylog』

4画面目は、雑誌の公式アプリが一個あるだけだから、省略。

まぁ、『KDrive』はサービス終了するのだから、別にいいけど。
『Evernote』『Moneylog』が無いのが、すごく困ーる!

何故だ?!
と思ったのだけど……
『iPhone5』は、店頭で設定してもらう際、20分くらい充電を待たないといけないくらい入荷からしばらく経ったモノだったみたいだから、OSが古いんじゃないか?
『iPhone4S』はさっきまで触っていたのだから、最新状態になっている訳だし。
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と、思ったけど、同じだー。
なんでだ~。
ちゃんと透明な服です。

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サイドの邪魔にならないところにコラボのロゴ。

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ストラップ穴もあるんだけど、わたしはストラップを使わないので、こういう目立たない所についててくれてるのがありがたい。

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装着!
キレー♪

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背面カメラ用の窓がちょっと感動的。
背面デザインの白とシルバーの境目にピッタリ合ってるんだ。
白側、シルバー側どちらから覗きこんでも、隣の色が見えたりしてない。
今まで使ったことのあるモノの中では一番のピッタリさ。

よーし、これで安心して連れて歩けるぞ♪
e-mailを使うようになってからずっと、送信メールのBccを自分宛にして、受信トレイに相手と自分のやりとりが時系列で並ぶようにしている。
スマホに変えたら、デフォルトのメールアプリの設定に「常にBccに自分を追加」のOn/Offがあって、「やっぱ皆んなそうしたかったんだ!」と感動した。

もともとコミュニケーションは上手くないので、メールにリアルタイムに返事できる方ではない。
受信トレイに溜まったメールの一番古いのに返事する、返事したら「過去メール」や「アーカイブ」に移動させる、という風にしている。
そうすると、受信トレイには常にだいたい1ヶ月分のメールが溜まっている感じになって、やりとりしている人とだいたい月一で近況報告しあってる感じになっていた。
それが、自分にとって心地よい、人との距離感だった。

休憩時間は誰か他の人とともに過ごさないといけない。
TVも常に点いている。
それがわたしにはとてもツライ。

神戸に来て半年ほど経った頃から、特定の一人が猛烈に大量のメールを送ってくるようになった。
受信トレイにあるメールがそれまで一日一人に一通とその返事で60通だったとしたら、そこに特定の一人が一ヶ月に90通以上送ってくるようになった。

常に周囲からの刺激がある環境で思考が集中できないと、60+90のメールを処理できなくてだんだん受信トレイに溜まったままになる。
スマホのデフォルトメールアプリは、デバイスにダウンロードせずメールサーバーにメールを残したまま内容をプレビュー出来るようになってるのが良い所なのだけど、最新200通までしかプレビューできない。
たぶん普通はそれで十分な量なんだろうけど、60+90+αのメールが溜まると、一番古いメールを見ることが出来なくなってくる。
思考の集中できない状態で、マイルール通りにも行動できないと、自分が何をやっているのか分からなくなってくる。
頭がジンジンとしびれる。

他の人のせいにしたくない、という思いはある。
でも、自分が苦手なパターンだということも知っている。

どんどんメールが溜まって、今まで通りにメールができなくなって、やっと半年振りぐらいにメールを送ったら「MAILER-DAEMON」が返ってきたり。
3年以上メル友が続いていても、わたしから定期的に送らなければ、消えてしまうんだな。
「MAILER-DAEMON」が返ってくるならまだイイかな。
このメルアドは使えませんって判断できるから。
こちらから送ったメールのBccが受信トレイの一番下に来ても相手からの返事がない時は、もう一度送ってみる。
2つ目のBccが一番下に辿り着いてしまったら、諦める。
そして今日も、受信トレイから一人消える。
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「無色透明のカバーが欲しい」だけだったので、メーカーやブランドは特に気にせず買ったのだけど、改めて表示をよく読んでみると、
ーーコピック(COPIC)は株式会社Tooが販売するカラーマーカーです。ーー
とある。
『.Too』といえば、わたしの中では画材屋さんのイメージしかなかったので「画材屋さんで売ってるもの?……色見本帳とか?」とこの時点では、分からなかった。
色見本帳?
色見本帳を「マーカー」って言うかな……?
.Tooが販売してるもの……?
コピック……?
コピック……?!
コピック!
色ペンの?!
あぁ!マーカーペンのコピック!

「カラーマーカーのコピック」は、イラストや漫画を書く人がよく使う色ペン。
色数が豊富で発色がよく、透明度も高かったはず。
画材屋さんや、『animate』の画材コーナーなんかにもいっぱい置いてあった。
色ペンなんだけどペン先を変えることも出来る。
インク補充式で、ただでさえ色数豊富なのに、インクを混合して自分の欲しい色を作ることも出来るという、文具というより完全に画材。
また、『カラーレスブレンダー』という色剤が一切入っていない溶剤があり、インクの混合の際に薄め液として使ったり、その溶剤を使った「色番0」として無色透明のペンもあり、水彩絵の具のようにぼかしにも使える。
ペン先にエアを吹き付けて、エアブラシとして使う専用セットなんかもあって、面白い。
ただ、ホントにそれやると、ペン先がカッスカスにならないんだろうか?とか思うんですけどね(笑)

とまぁこんな感じで『コピック』についておさらいして、改めてパッケージを見てみると、この無色透明カバーの「色番・色名」は
photo:11


ーー0・Colorless Blender・色成分が含まれていない透明ーー
これかー!
やべー!!
全色揃えたくなるぅ!!

まぁ、着替えさせるつもりはないんで、カバーだけイッパイ持ってても仕方ないんだけどね(笑)
目が無色透明しか探してなかったので他の色に全然気が付かなかったのだけど、こういうコンセプトだったら、他のカバーも綺麗な色だったんじゃないかなぁ、なんて想像している。
今度、売り場に行った時にチェックしてみよう。
iPhoneは、その物体の感触そのものも気持ちいい。
たまの用でカバーを外した時に「こんな気持ちいい形してたんだな」と思う。
ガラスと金属の触感と、みっちりとした重さのせいじゃないだろか。
だけど、それを傷付けるのが惜しくてカバーかけちゃうんだな(笑)
周囲をめぐる金属アンテナ部が特に綺麗なので、せめてもとのデザインはそのまま見えるよう、『iPhone4S』からは無色透明のカバーにしてにしている。

photo:01


まずは保護をしてやらねば、怖くて触れない(笑)

photo:02


ピントがちょっと奥に行っちゃってるな。

photo:03


あっ!コレの保護シートって、片面ずつなんだ!
『iPad mini』と『Nexus 7』の保護シートは、全体をぐるっと包み込んでたんだよ。
ん~?他のiPhoneはどうだったっけ?

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保護フィルム入りまーす。

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この保護フィルムは、裏の剥離シートが、絆創膏みたいに上下半分ずつ剥がせるようになっている。

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バッチリ貼れた!
と、思いきや、中窓部分が……?

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塞がったままだった(笑)

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裏面のツヤ消し部分は、保護シートが二重になってる。

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ツヤとツヤ消しが綺麗……

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あっ。
アンテナの継ぎ目が白になってる!
『iPhone4S』は、本体カラーが白でもココは黒なのだ。
キレイに繋いであるなー。
ちゅーわけで、今更珍しくもないのだけど、『iPhone5』の開封♪

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じゃじゃーん♪

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まぁ、“開封” とは言っても、店頭で設定してもらってるから、既に開封済みなんですがね。

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おぉ!
角の面取りは、『iPad mini』だけじゃなかったのか!
リリースのタイミングからすると、こっちの方が先だった訳だ。
面がツヤ消し、角がツヤ、なところが綺麗なんだよな……♪

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相変わらず、高そうな梱包だ(笑)

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SIMトレー用のピンですらオシャレ。

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そして、いつも通りクイックすぎて何も伝わらないクイックガイド(笑)

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そして、お約束のアップルステッカー。

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下の段。
新型イヤホンですね。
そうだ、このイヤホンの「+」と「ー」の間のフラットな部分も「センターボタン」になっている事が、クイックガイドで伝わったぞ。

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USBーLightningケーブル。