わたしはストレスで体調不良を起こしているんだ。
そう気がつくと、それだけでかなり身体が楽になりました。
職場にストレスを感じている、と言うことは、前から分かっていたことでした。
仕事や人間関係にストレスは付き物ですから、ソレはソレとして仕事に取り組んでいたのですが、どうもわたしの許容範囲を超えてしまったようです。
ストレスが体調不良の原因ならば、ストレスを取り除けば体調は良くなるはずです。
そのための活動を、具体的に始めようとしているところです。
20代の時のストレスの原因は、結婚でした。
そのストレスを取り除くための具体策が離婚だったんですね。
もちろん結婚だって、赤の他人二人が一緒に生活し始めるわけですから、ストレスは付き物です。
そのストレスを乗り越えて、他人だった二人が家族になっていくんだな、と言うことを、いま別の人と再婚して実感しています。
あの時は “結婚して家族を作る” という事自体を理解していなかったように思うのです。
あの時結婚したきっかけは、「周りも結婚しだしたから」でした。
ドラマや映画でよく聞く「コイツと一生一緒にいたい!」とか「誰よりも大事に思っている」とか言う、熱い思いは無かったように思うのです。
確かにお互い惹かれ合って付き合っていたわけですが、「一緒にいて楽しい人」「話が通じる人」それだけだったんじゃないでしょうか。
それは平たく言えばお互いが「自分にとって都合のいい人」だったのでしょう。
てか、半袖が足りない?
前の開くヤツ。
休みの日は楽ちんにユニクロのブラトップでいいのだけど、ご飯食べに行くときはさすがに袖のあるもの着ときたいからね。
その時だけ羽織れれば良いのだけど。
と思って、楽天のお気に入りに登録してあるショップで検索してみているのだけど……
安い順に並べて、最初に出てきた “前の開くヤツ” は「タオル地 ZIPパーカー」。
うーん……タオル地……暑いかな……?
ジップパーカーはアリ。
でも、色が……ショッキングピンクorレモンイエロー。
派手!
次候補は……「1ボタン半袖カーディガン」。
うーん……時期的には1ボタンでもいい。
でも、羊毛28%のカーディガンて、暑いんでしょ?
しっくり来ないので、さらに次。
「ギンガムチェックシャツワンピ」
ブラック×ホワイトのチェックって……地味!
つか、肩幅48cmはデカかろう?
丁度いいのが出てこない!
てゆーか、前開きの物が少ない!!
2年前ぐらいに、シャツワンピ探してた時は全然無かったのに、わたしの興味が他に移った頃に登場するんだよな。。。
ココ3年ほど胃と腸の具合が悪いわたし。
他にも謎の体調不良で苦しんでおります。
特にこの半年で急激に10kg痩せてしまったので、毎日「しんどい」を通りすぎて「苦しい」ほど。
頭も、色んな出来事や考えがキリキリと渦巻いて、とっても疲れているんですね。
5月の中頃には1週間ほど、スマホやパソコンの画面を見るのも辛くて、しばらく受信メール放ったらかし、情報収集もしないなんて日々が続いたりしていました。
もちろん病院にも行っています。
自分の身体に出現している現象から考えうる様々な検査をしてもらいました。
その結果、いま分かっているのは「過敏性腸症候群」と「食道裂孔ヘルニア」。
それだけなんです。
あとは「どこも悪く無いですね~精神的なものでしょう」と結論されるだけなんです。
「過敏性腸症候群」も “色々検査した結果、具体的な悪い箇所は無いのに調子が悪い” という状態に付けられる症状名ですし。
何故なの?
わたしに何が起きているの?!
言うことを聞かない身体を引きずり、まとまらない頭の中に渦巻く言葉の断片を、まとまっていないまま1つずつ書き出していました。
すると、思い出したんです。
25歳の時にも、一年で10kg減りました。
あの時も、内科の検査ではどこも悪いところがなく「精神的なものでしょう」と言われたんですね。
25歳の時はどこも悪くないとのことでしたが、その前の24歳の時に胃潰瘍を投薬治療してたんです。
24歳で結婚して、胃潰瘍になって、10kg減って、26歳で離婚したのでした。
それから、体重は回復したのですが、腸が弱ってきだしたのは7年前。
今の会社で働き出した頃でした。
そうだ、ストレスだ。
お医者さんの言っていることは、間違いなかったのでしょう。
他にも謎の体調不良で苦しんでおります。
特にこの半年で急激に10kg痩せてしまったので、毎日「しんどい」を通りすぎて「苦しい」ほど。
頭も、色んな出来事や考えがキリキリと渦巻いて、とっても疲れているんですね。
5月の中頃には1週間ほど、スマホやパソコンの画面を見るのも辛くて、しばらく受信メール放ったらかし、情報収集もしないなんて日々が続いたりしていました。
もちろん病院にも行っています。
自分の身体に出現している現象から考えうる様々な検査をしてもらいました。
その結果、いま分かっているのは「過敏性腸症候群」と「食道裂孔ヘルニア」。
それだけなんです。
あとは「どこも悪く無いですね~精神的なものでしょう」と結論されるだけなんです。
「過敏性腸症候群」も “色々検査した結果、具体的な悪い箇所は無いのに調子が悪い” という状態に付けられる症状名ですし。
何故なの?
わたしに何が起きているの?!
言うことを聞かない身体を引きずり、まとまらない頭の中に渦巻く言葉の断片を、まとまっていないまま1つずつ書き出していました。
すると、思い出したんです。
25歳の時にも、一年で10kg減りました。
あの時も、内科の検査ではどこも悪いところがなく「精神的なものでしょう」と言われたんですね。
25歳の時はどこも悪くないとのことでしたが、その前の24歳の時に胃潰瘍を投薬治療してたんです。
24歳で結婚して、胃潰瘍になって、10kg減って、26歳で離婚したのでした。
それから、体重は回復したのですが、腸が弱ってきだしたのは7年前。
今の会社で働き出した頃でした。
そうだ、ストレスだ。
お医者さんの言っていることは、間違いなかったのでしょう。
そしてこの日は病院まわりもした。
いつもの胃腸科で、受付のあと診察室に呼ばれるまでの間に、いつも可愛い看護師さんが心拍数か何かを調べる指にカポッとはめるヤツをしてくれるんだけど、
「わぁ、ドレスじゃないですかぁ、つけまもしてるんですねぇ、結婚式とかあったんですかぁ?」
「結婚式……ではないですけど、今日はおめかしなんです(#^.^#)」
ご用事の続きですから。
診察室に入ると先生まで
「おぉ、見違えるなぁ!いいねぇ」
「そんなに言われたら恥ずかしいじゃないですか(//∇//)」
“ 馬子にも衣装 ”とか思ったに違いない(笑)
「遊んできたのか?そうか、今日は元気ってことだな」
自分的には、出勤の時と同じ感覚のメイクと服装なんだけど、今まで病院に行く時は破れたジーパンにスッピンのお姉さんだったからね。
この件がね、この日の一番の“人に話したくなるエピソード”だった訳だよ(笑)







