一昨日の晩から身体に変調の兆し。
最初は花粉によるものだと思っていましたが、くしゃみの味が花粉じゃない。
こりゃあ風邪だ。
もともと熱は出にくい体質だが、なんだか熱っぽくなってきた。
こりゃあ何だ、悪寒ってやつか?
そう感じたのが昨日の昼。
その後急速に具合が悪くなり、根性で定時まで残っていたものの、八時には帰宅し床についた。
俺はクスリが嫌い。
常に自然治癒能力だけで生き抜いてきた。
病院は本当に花粉がヤバくなったときにしかお世話にならない。
先日の肋骨も自然治癒にまかせている。(いまだに寝返りを打つとチクリとする)
今回も11時間眠り体力を戻した。
まだ咳は出ているので、今日は休んだほうがいいと思ったが、根性で出勤。
周囲にうつさないことを願う。
しかし、半年前も風邪引いたし、何だか軟弱になってきたような気がする。
太り行く身体、病気に冒される疾患、これが三十路の岐路なのか・・・・。
健康管理はしっかりせねば。
