3回目の雰囲気は・・。
「下野さ~ん」の呼び声で登場。
『お誕生日にプレゼントしてほしい物』
・温泉で雪見酒
・プレステ4
・1週間の休み
・ドラキュラ城に旅行
・サバゲー
司会は事務所の後輩伊達君。
伊達君「ただではもらえません。ゲームに勝ったらもらえます。」
未だに1度も勝てないでいる下野君。
1つ目は『即興ソング対決。』
お題は「グラビアアイドルのバラード」
下野君「バラードまで今回は指定せれちゃったから。」
最初は伊達君。即興ソングにも慣れてきた様子。声量があるし、歌上手そう。
伊達君「次は即興ソンガーの下野さんに。」
下野君「即興ソンガーって・・。(笑)しかも、シンガーじゃなくてソンガーなの?(笑)」
指摘されてしどろもどろする伊達君に
客席「かわいい~。」
下野君「ほらついにかわいいって。」
伊達君「はじめて言われました。」
大柄でかわいいと言われ慣れてない様子の伊達君照れる。
下野君「いくつになっても〝かわいい〟って言われると嬉し恥ずかしい気持ちになる。」
伊達君「ではチャンピオンの下野さんに歌ってもらいましょう。」
~♪ボインなおっぱいより僕はお尻の方が好き♪~って内容の即興ソングでした。
伊達君「下野さんリアルな好みですか?」
ポーズをつけて下野君「そう。僕はお尻が好き。」「・・・・」
下野君「オレは何言ってんだか・・・。
」と我に返った様子。
客席の拍手で勝敗を決めます。
伊達君がよかったと思う人。パチパチですが全公演で1番多かったようで、
下野君「拍手増えたね~。」
伊達君「ありがとうございます。」
下野君の圧勝!
下野君「即興ソンガーの下野紘です!」
2つ目は『箱の中身は何だろな?』
伊達君「箱の中身を正確にお答えください。」
箱が出てくると客席に女優さん俳優さんがいっぱいで(笑)
「えー」「きゃー」「やだー」と下野君の不安をあおるのがお上手。
下野君「何?何?何?えー??」
不安げに手を入れてる時のモニターに映る顔の変化が面白い。
触るたびに客席が「キャアー」「わー」とリアクションをする。
ボールを持ち上げ下野君「この中だよね・・・。(ふー。)」
中にはスライムとぶよぶよした熊型のヨーヨーが。
下野君「何か落ちた!」と最初に驚いたスライムは何か気づいたようで、
ヨーヨーの紐の部分をびよーんと伸ばし始める。
そして熊をうにっとねじると客席から「キャーやめて~。」と言ったざわめきに、
まずいことをしたのかと焦る。
熊の鼻を触りながら下野君「何だこれ?何かここにある」といじくる。
箱につっぷしながら「スライムと・・・ひとで?」
伊達君「ひとでじゃないです。」
下野君「熊のような・・」
伊達君「お~。最終アンサーは?」
下野君「スライムと熊の形のヨーヨーがボールに入っている。」
ぶぶー!と不正解。
客席は「えー」と反応しましたが、
下野君、さすがに回数こなしているので、そんなことだろっといった様子。
伊達君「スライムとヨーヨーの正式名称は~~です。INボールです。」
3つ目は『真剣白刃取り』
音楽にのって座って手拍子する下野君。
後ろから伊達君が刀を振り下ろす。
指2本で捕まえ、みごと成功!
取った下野君自信が「おー!!!」
伊達君「やりました!」
下野君「ほんとにあの中から何かもらえるの?」
伊達君「用意してます。全然勝ってくれないんで。ようやくです。」
と、プレゼントが運ばれてくる。
プレステ4の箱を見て喜ぶ下野君。
下野君「これほんとにもらえるの?」「中を見ないと本当に入ってるかわからないよね。」と
箱から出して「ヤター」と高々持ち上げる。
下野君「何のゲームをやるかはブログに書きます。」
スタッフが撤収しにくると
下野君「壊さないように大事に扱って。」と撤収を見届ける。
続いて関係者から必ず答えられるはずの問題が映像で流れる。
一人目はお顔をかくした音楽関係の方?
「下野さんとRUCCAさんとこの間恵比寿で飲んだ時、唐揚げとレモンサワーでベロベロになった
下野さんがどうしても2件目行きたいって連れて行ったお店の名前はなんでしょう?」
下野君「あー、覚えてるよ。えーとねセクシー唐揚げ食べさせてくれるお店で名前は・・・。」
どん!「スパイシーチキン(みたいな名前)」
ブブー!
「正解はセクシー唐揚げでした。」
下野君「言ってたのに~。」
伊達君「正解言ってたに残念。答えられて当たり前の問題ですから罰ゲームがあります。」
罰ゲームは箱から引いた紙に書かれているシチュエーションを演じる。
『ずっとライバルだった相手に勝った時に相手に言う言葉』
客席「セクシーで~。」
下野君「セクシーでって・・。」
客席「吐息入れて~。」
客席リクエスト多数。
下野君「待って待って、このままじゃ自分が崩壊する。」
いきなりゼーハーゼーハーと戦い終わった荒い呼吸が続く。
客席・・嫌それは吐息じゃないだろ~というざわざわ?
下野君「300戦29引き分け1勝」
客席・・勝敗成績にざわざわ。
下野君「俺は魔王の忠実な下部。従わなくてはならない。だがお前と戦っている間に
なんだろうこのすがすがしい気持ちは。お前の意志は俺が引き継ぐ。お前に変わって魔王を倒す。」
客席・・中二病的な設定にざわざわ笑笑。
そんなお客さんの反応に
下野君「何で?何で?ライバルに言う言葉でしょ?セクシーじゃないから?」
客席「もう1回。」
紙を引こうとする下野君に
伊達君「もう1問ありますから。」
下野君「あたりまえに引きそうになっちゃった。」
2人目はしもがめスタッフさん。
「箱の中身は何だろな?をした時に僕が箱の中でなっていた物は何ですか?」
下野君「わかるよ。わかるよ。」
どん!「かっぱ巻き」
答えは「河童」わざと間違えてくれたかな~。
スタッフさん「ちょうど子供達が観に来てる時で、それ以来カッパ寿司に行くとパパがいると言われます。」
下野君「子供達、お父さんの好物はきゅうりだと思ってるからね。」
罰ゲームは
『耳元での告白』(みたいな感じ)
客席「リップ音」・・・(私は1分と聞こえていたので意味不明でした。)
下野君、伊達君に「何って言ってる?」
伊達君「おそらくリップ音と。」
下野君「う~ん。」
腹をくくってはじめる下野君。実際はもっと長くて間をたっぷりとった話し方ですが、ざっくりこんな台詞。
「ごめんってあやまってるだろ?まだあやまり足りない?それならチュ。まだダメ?チュ。
これでも許してくれないの?そうだよね。今日はこれを言うために呼んだんだものね。
結婚してください。・・・僕の子供をいっぱい産んでください。」
いい終えて照れてしゃがみこむ下野君。
しばらく元にもどれなくて「この後ど~したらいいんだ!!」とまじ照れで頭を抱えてつっぷしたり、
羞恥に身もだえする下野君。
前に座っていた男性の一言で「正気に戻った。」と。
下野君「まだ歌が2曲しかないので、せっかくライブに来てもらったのでキャラソンを歌いたいと思います。僕の転機になった作品であるCLUSTER EDGEという作品から流星シュートという曲です。」
歌
下野君「もう1曲は今回のデビューのきっかけになった曲です。他の声優さんは大人っぽい曲とかいっぱい歌ってますが、僕は少なくてそんな中でこの曲を聴いてくれてこんな感じでとデビューの話が決まって・・。ゲーム水の旋律からAlone。」
歌
下野君が退場。リハ映像が流れる。
真剣白刃鳥の練習?刀で伊達君を切りつけるなど楽しそうに遊ぶ下野君。から
バースデイサプライズでケーキが運ばれてくる。
プレゼントはスタッフさん達が歌ったREALのCD。
ワイプはレコーディングしていスタッフさん達の映像。
大きい画面では「歌ってるのあれ?俺じゃないなと思ったんだよ~。」とうける下野君。
ジャケ写まで下野君をパクっていて大爆笑する。
前半は声優パート。後半はアーティストパート。
後半、まずは皮ジャンコレクション。
声グラ撮影で使用したサンローラン?の皮ジャン。
色んなポージングで楽しませてくれる下野君。
続いては今回のパンフで使用した皮ジャン。
後ろにLOVE&PEACEと書かれているので後ろ向きでポーズ。
最後はジャケ写でしようした皮ジャン。
笑顔封印アーティストモードの下野君。
伊達君「しばらくそのままでいきますか?」
別にこれが普通ですがっといった調子の下野君。
伊達君「ではジャケットの説明をして下い。」
下野君「これがですね~~~。」といきなり普通に戻る。
着替えの衣装をスタッフさんが持ってくると、胸を張り出し両手を後ろにして
着替えさせてもらう下野君。
下野君「あー、すっきりした。皮ジャンは保温性が高いから。」
下野君「色んな皮ジャンを着させてもらって、こういう着方もあるんだなとわかったんで、
勢いで買ってしまって思ったよりいいお値段だった皮のパーカーも着たいと思います。」
「とは言っても、皮ジャンレベル1が2になっただけですから。」
事前アンケートの紹介。
『皆で踊れる曲をお願いします。』
下野君「僕もそういうのもいいな~と考えています。」
『男性ファンをどう思いますか?』
下野君「同性のファンに応援してもらうとがんばろうって。っていうとまた変な風になっちゃうでしょ。
もちろん女性からも嬉しいし、男性から応援されると背中を押されてるような
やるぞって気分になります。」(的なことを)
「おとめ系のイベントとかにも来てくれると皆も嬉しいと思う。」
その後、男性数名と下野君だけでかけ声。下「おー」客「おー」を数回。
そして客席へのプレゼントコーナー。
サイン入りパンフを3名にプレゼント。
下野君「全員にあげたいんですけどね・・。」
どこかのタイミングでセカンドシングル夏に発売予定と発表がありました。
下野君「重大発表があります。」
男性の「俺との結婚」の声が響いていましたが、ここはスルーしてました。
下野君「セカンドシングル夏発売決定です!」
そしてお祝いコメント映像が流れる。
誰からか下野君も聞かされていないので、
下野君「今度は誰だ~?」
1人目信長君
会場「キャー」と映像だけですごい歓声。
信長君「おめでとうございます。最初に出会ったガンダム(何とか)の時も緊張をほぐしてくれたり、
包容力のあるオカンのような存在でした。お母さんって呼ばれてますからね。
ラジオも一緒に3年以上やらせてもらって。」
「それでは、そんな二人のこれまでを歌で」
下野君「おいおい・・。」
即興ソングを歌いはじめる信長君。
下野君「声が大きすぎて音割れちゃってるし・・。(笑)」
2人目岡本信彦君
会場「きゃー」とさらにすごい歓声。
岡本君「おめでとうございます。僕ももうすぐセカンドシングル出します。作詞もしてますし、
よろしくお願します。
下野さんは空気清浄器のような存在で、僕の中の三大空気清浄器と思っている人が小野さん、浪川さん、下野さんです。ストライドのがやどりの時に肩のこの辺りにふわふわ天使のような感触がするなっと
思ったら下野さんの胸が当たってたんですね。」
下野君「ちゃっかり自分の宣伝してるし。」
3人目豊永利行君
会場同じく「きゃー。」
豊永くん「今度1STミニアルバムが出ます。」
下野君「また宣伝かい。(笑)」
豊永君「下野さんとはラジオやイベントで一緒になることが多くて、
あんまりお芝居を一緒にした記憶がないから、これからしていきたいですね。」
下野君「そうだね。」とかコメントに返事をしていると会場が明るくなり、
下野君「?!」
肉ケーキ?(唐揚げケーキ?)をワゴンにのせて豊永君が登場。
豊永君「おめでとうございま~す!」
下野君「いつからいたの?」
豊永君「皮ジャンの頃から。あっちにいました。モニターで観てると皮ジャンが全部同じに見える。」
下野君「何で来たの?」
豊永君「時間が空いてたから。」
「前の2人の歓声がすごかったから、僕だけ歓声が無かったら帰ろうかと。
きゃーって言ってもらえてよかった。」
ケーキに火をつける。
下野君「ここ火器大丈夫なの?全部じゃなくていいよ。」![]()
他のローソクにうまくつかなかったので上の36のローソクだけつる。
HAPPY BIRTHDAYを歌い吹き消す。
下野君「しかし、すごいケーキだね~。」
豊永君「食べて。食べて。」
下野君が唐揚げを手に持つと
客席「あ~んして。」
それを聞いて豊永君、唐揚げを口にくわえ下野君の方を向く。
下野君首をふりながら「それはダメなやつ・・・。」
その唐揚げはそのまま豊永君の口の中へ。
新たに唐揚げを手に持って下野君へ。
下野君少々躊躇してからぱくり。
二人で「美味しい」と言いながらもぐもぐ。
豊永君「あ、ごめん。僕が最初に食べちゃった。」
下野君「いーよ。いーよ。」
豊永君「2人共食べちゃったから話せない。」
豊永君「今日はせっかくだからラップをしよう。」
下野君「ラップ?」
豊永君うん。うん。
下野君「誰が歌うの?」
豊永君「下野さん。」
下野君「即興ソングやってて思ったんだけど・・ラップは難しい。なのでラップ風でいい?」
で、二人で即興ラップ。
下野君「ここにきて即興歌うと思わなかったな~。」
豊永君がリボンのついた帽子に首に赤いリボンを巻いていたので、
下野君「そんなかっこうまでしてくれて。」
豊永君「本当はリボンを全身に巻いて、はいプレゼントってやりたかったんだけど、リボンが短かった。」
首のリボンをとって下野君の首に巻く。
豊永君「これ巻いて続けて。」
下野君「う・・ダメなの・・・。」
アーティストーモードの時は色々しばりがあるようで。
豊永君と2人であーだこーだと話して、
下野君「ほらまた2人だけで、こんな感じになっちゃうじゃん。伊達君がすっかり置いてけぼりだよ。」
豊永君が退場。
豊永君と盛り上がった後「この後大丈夫かな。」とか言いながら気持ちを切り替える下野君。
キャラソンに続いて歌の前に別な盛り上がりがあると会場の雰囲気作りが大変?
約束を歌う前には気持ちが入ってMC中も泣きそうで、話し続けず歌にはいったような。
REAL前のMCでは涙が。
色んな人に支えられてきたこと。こんなにたくんの人に応援してもらってやってこれたこと。
感謝の思いがいっぱい詰まった涙かなっと。
うろおぼえの言葉で書くとニュアンスが変わってしまうから公式レポを待ち。
アンコールで再登場。
REAL2回目。
伊達君にこの2日間やってきた感想を聞く。
下野君「君もそこで一緒に観ていいよ。」とサイリウムを渡す。
最前列に温かく迎えられた伊達君。
下野君「伊達君に仲間ができました~。」
歌の合間に下で応援する伊達君の映像が映る。
2日間無事終えられてよかったといった言葉で〆ていたかな。
そして客席からのサプライズHAPPY BIRTHDAY
。
プリントを用意してくりたり、運営さんに話を通してくれたり、
有志で企画してくださってありがたいことです。
下野君「ありがとう~!」と再登場。
「どうしようかな?何しようかな?」「皆ほしがりやさんだな~。」
客席「歌って~。」
下野君「REALを?」
そしてスタッフさんからOKが出て3回目のREAL。
下野君「俺の声大丈夫かな~?」
下野君「大丈夫!」
下野君「ありがと~!」「ここにいない皆にもありがとうと伝えて~。」