(※「・・・・」は会話。『・・・・』はアドリブワード。)
前説の方から当選倍率10数倍とのお話があってすぐ、
左手扉より3人登場。
鈴村さん→浪川さん→下野君の順にご挨拶。
(鈴村さん以外は名前のみの短い挨拶)
鈴村さんの話に「えー!!」と横を向く二人に
鈴村さん「お前ら同じ顔してるよ。」
そしてこの会場がADLIVE上映でも使われた話。
鈴村さん「この部屋は最近リニューアルされたばかりで、椅子もいいでしょ。」
「なのに、めちゃくちゃくだらない話してます。」
2015年プレイバック
鈴村さん「これから爆笑編と感動編にわけてお見せするので、僕たちも前で一緒に観ます。」
と1列目に座る。「プチコメンタリーです。」という通り、映像音声に混ざって3人の話声も。
3人が壇上に戻るとアドリブワードの箱が。
それを見て「不穏な箱が・・。」と口ぐちに言う3人。
感想?を聞かれた下野君。
下野君『オレ、佐藤じゃないよ。』「下野だよ。」
2人「佐藤じゃにな。下野だよ。」
賢章君のアホになってしまうシーンを観て、
誰か「アホ、こわいよ。」
下野君「釘宮の立場なら(一緒に)エレベーター乗りたくないよ。」
鈴村さん「それがまた、この内気な2人の設定だからうまくいくんです。」
浪川さん「アホになると『人生楽しいー!』」
の神引きに拍手。
岩田さんの『気にするな、気にするから』などの神引きがすごいと言う話から、
下野君「前日この公演観ていて、翌日こえ~なって。神引きできるかな?とかいい方向に考えてこわくなった。」
その時の感想?をアドリーブワードで答え
『うるせー。』『ど~しよっかな~。』『どついたろか』。』『扉を開く』そして『うなだれる』
(どうつなげたのか思い出せません。)
櫻井さんの老人役の夢のくだりを観て、
3人「すごいね。」
鈴村さん「『集団の老婆に囲まれる』って。(笑)」
浪川さん「しかもカツアゲされる。(笑)」
鈴村さん「ブックレットにアドリブワード全部載ってますからね。」
テーブルに置いてあるブックレットを開くが光の反射で見えない。
鈴村さん「全く見えませーん。」「昼も見えなかった。」と
色んなポーズで角度を変えてみる鈴村さん。
鈴村さん「お!これなら見えるぞ。」
下野君「絵づら・・。(笑)」「自分の何かを確認してますよ。www」「卑猥。」と
浪川会夜の最上さんのワードを見て、
下野君「『友情』にはじまって、『いい夢見ろよ。』で終わる、鈴村さんではじまって鈴村さんでしめてる。」
浪川さん「最上さんもどんどん変わっていきましたものね。」
鈴村さん「そうそう。最後のおじいちゃんは自由で楽しかった。」
浪川さん「櫻井さんといい、じじー最強ですね。」
下野君「一番最初に最上さんがどうくるか(どきどきする。)どんなだろうって色々考えていても
(ステージに)出て行った瞬間にパーってなる。」
浪川さん「そんなパーってなった下野君が最初に引いたのが『よくわからないゾウ』だったんですね。」
「その後が『ぐんぐんもっこりマン』ですよ。」
下野君「アイドルなのに『ぐんぐんもっこりマン』ってど下ネタ。」
感動編
神引した時の賢章君を見て「あのドヤ顔。」と言う3人。
釘宮さん『左手に何かが宿っている』
賢章君「それは『女豹』ですね」のくだりかな。
下野君会のリンクしている昼夜を編集してあったので、
鈴村さん「こうして観ると昼夜のつながりがすごいのがよくわかる。」
鈴村さん「夜公演観るとあいつ(アイドル)本当にクズだな。」
下野君「高橋すぐるはクズです。」「自分に子供がいることも気づいてなくて、35歳でアイドルやってます。」
「クズを演じ切りました。」
浪川さん「出された食事が美味しかった。」
鈴村さん「ちゃんと美味しい物作れてっていってありましたから。」
下野君「美味しかったけど、それどころじゃなくて味がわからなかった。」
どこで言ったか不明ですが、幽霊役の下野君が途中からキャラチェンジした時に
鈴村さん「裏の通路で下野が「このままがいいですか?戻した方がいいですか?」って言ってたんだよ。」
?会の感想で
下野君「最後のシーンは観ててオー!ってなりました。」
フリートーク
鈴村さん「昼は3人でやったけど、1人ずつやってみよう。」
一人目鈴村さん
お題「大阪弁。関西弁について」
鈴村さん「10年ほど関西に住んでたんです。『食後の唐揚げに悩んでる』中学の頃、我が家で唐揚げと思っていたものがお母さんに聞いたら『??』だったんですよ。『なんでやねん。』と関西弁が出て終了。
二人目浪川さん
お題「最近の飲み会での失敗。」
鈴村さん「これは引かずに聞いてみたいな。」「その方が面白そう。」
浪川さん「飲むと記憶がなくなるんですよ。だけど家には絶対帰ってるんです。そして朝起きたら『2m85Cm』になっていて・・。」
鈴村さん「すごい浮腫みやな~。」
下野君「浮腫みはんぱない。」
浪川さん「足のうらばっかり浮腫んで、おかあさんにまずは『豚汁最高』って。」
下野君「お味噌汁じゃなくて豚汁なの?」
浪川さん「それから現場に行って『サングラス野郎』の俺は皆に言いました。『I need you』」
三人目下野君
お題「今だから言える実は。」
下野君「実はこれ『防弾だから』」胸のあたりを指して。
鈴村さん「それ防弾だったの?やわらかいな~。」
下野君「球を吸収するようにやわらかいんです。」
下野君「ぼく、狙われてた時期がありまして・・。家出る時も『めっちゃ好きやね~ん』ってついてくるんです。」
鈴村さん「そっちの感じで狙われてたんだ。」
下野君「好きな気持ちがありあまってたから。フェロモンが強すぎて『世界の中心でニャー』って、
『バカじゃないの』。今も防弾なんですよ。防弾のお蔭で得したことが『黙ってろこのやろ~』得したことは『カシューナッツ好きなんですよ。』」
2回目鈴村さん
お題「10年前と今で変化したこと」
鈴村さん「42歳ですから老眼で近くが見えない。」
「ここだけは変わらないぞっていうのは『パピプペポ』です。」
二人「パピプペポ??」
鈴村さん「お!パピプペポの口の感じが気持ちいいぞ。」
下野君「パピプペポって何ですか?」
鈴村さん「パピプペポ知らない?40にならないとわからない。」
浪川さん「僕、40です。」
鈴村さん「なりたてでしょ?42くらいたたないと・・。」「例えるなら『世界遺産』」
鈴村さん「42歳はみんな持ってるパピプペポ。」
次のワードが『標本』か『燻製』かそんな感じで
下野君「ただもう死んでるんですよね?」
鈴村さん「死んで世界遺産になる。」
2回目浪川さん
お題「今までの人生で予想の斜め上をいったこと。」
浪川さん「「やっぱり『ファンタスティック サムゲタン』子供の頃の夢。」
下野君「食べ物ですか?」
浪川さん「食べ物じゃない。『まずはホールケーキを食べたい。」」
鈴村さん「ファンタスティックサムゲタンになるために、まずはホールケーキ食うんやな。」
浪川さん「だけど食べきれず『途中退場』そして『再起動します』」
2回目下野君
お題「炬燵や扇風機っていつ片付けるの?」
鈴村さん「歌でもいいぞ。」
BGMが流れるが下野君「止めてくださいい。」
下野君「今日は来てくれてありがとう。とうとうラストの曲になってしまいました。下野紘で『炬燵や扇風機っていつ片付けるの?」
歌「♪『たんたんたん~~』~~~~『目からビーム』でちゃうぜ『??な人好きだ』『コアラをモフモフしたい。』『そして誰もいなくなった。』ここにあるのは炬燵と扇風機。『大好きだよ』『無人島』まで持っていくよ。」
鈴村さん「すごい。名曲ができましたよ。いつもスローが多いけど早い曲調で。」
下野君「早いスピードでいきたくなかったのに、1枚目が『タンタンタン~~』ってキラキラしたアイドルの曲にするしかないじゃないですか。1枚目でけっこうしばられますよね。」
鈴村「結局片付けずに無人島まで持ってくんやな。」
鈴村さん「振りも決まってたよ。」
「目からビーム」の時に会場方向に指さしポーズなど。
下野君「???の方がアイドルぽさだすために~~~。」
鈴村さん「ファンの間では〝コタセン〟って呼ばれてるんやろな。これでデビュー。」
最後は3人で
お題『浪川大輔』
鈴村さん「さっきは歌で下野が頑張ったから。」
鈴村さん「初めて会ったの10年前『なるようになるさ』って思いました。」
下野君「浪川さんの色の黒さを『愛してる』」
浪川さん「俺を愛してるの?」
下野君「いや、色の黒さを・・。」
浪川さんの引きが『それでは、一曲歌っていただきましょう。』だったので、
下野君が再び歌うことに。
下野君「みんな~、アンコールありがとう。下野紘で『浪川大輔』」
下野君「スピッツのロビンソンみたい。www」
「♪『君と作る新しい世界』『昔、昔あるところに』浪川大輔がいた。『女?』のびちゃった。『くいしんぼうは??』『俺の左手が』『きのこと竹の子』つかむよ『いらっしゃいいまーせ』と」
歌い終わって浪川さんとハグ。
鈴村さん「あっという間に超えて来たね~。さっきの曲を。」
鈴村さん「いらっしゃい。いらしゃい。ってwww}
下野君「帰りたい」とか言って笑い転げる。
下野君「整合性とるためにオレも引かなきゃいいのに(ワードを引く)手が止まらない。」
鈴村さん「番組作ろう。」「この3人でやろう。」「下野のアドリブソングショーをニコ生で。」
下野君「マジですか?」
鈴村さん「マジで。本気で作ろう~。」
下野君「あれは舞台の1回きりのものだと思っていたけど、今日やってしまったから。今後断れない。」
鈴村さんから6月のキャスト発表の話などがあり終わり。