夜も下野君は半ズボン。
このズボン↓の裾をテープでとめて半ズボンにしてたのだと思う。
その方がサッカーのユニフォームらしく見えました。
椅子に座るといきなり靴ひもを結ぶ下野君。
座ると膝が見えてかわいい~。
メンバー紹介。
一人ずつ自己紹介。
応援団のような力の入った自己紹介が続き、
下野君にいたってはもはや言ってることが意味不明(笑)。
自分で「灰原二郎役の下野紘です。といいました。」とすぐ後に言ったにもかかわらず、
浪川さん「何言ってるかというと『今日のハンバーグはうまかった。』」
下野君「通訳しなくても自分でさっき言いなおしたのに。」
続く小野さんも下野君にならい意味不明。
浪川さんに通訳させると「今日のケ-タリングのオニオンスープは美味しかった。」
終始突っ込み役の下野君に
浪川さん「まだ夜始まったばかりだから。このままだと終わる頃には下野君声でなくなっちゃうよ。」
と拓斗君に言う。
続いて、お気に入り映像紹介。
MCは松岡君と拓斗君。
松岡君の話しの間やテンションに周りからの突っ込みが激しい。
下野君「松岡君、ちょうどいいくらい、ちょうどいいくらいで言って。」
と言われるとボソボソからいきなりハイテンションな話し方に。
下野君「それがちょうどいいくらいなの???」
その後ちょうどいいくらいに落ち着いた松岡君の話に、
「おう」「おう」「おう」といちいち言い続ける下野君。
(たぶん小野さん)「うるさいよ、灰原輩先。」
クイズPK合戦
MCは下野君と浪川さん。
MCの二人がそれぞれチームリーダー。
昼のお互いのチームのポンコツぶりをののしり合い、
ダチョウ倶楽部のような小野さん下野君の喧嘩ねた。
睨み合って中央に歩み寄りお互いの胸ぐらを掴み、あわや喧嘩と思いきや、
(ダチョウ倶楽部だとここでチューですよね。)
小野さんの「やんね~よ。」で仲直り。「だっていいやつだもん。」
下野君「ごめんね。」
浪川さんチームの1番のポンコツは松岡君。
答えがわからず「ス。」スの上に〇で日本語にない文字を書く。
問題はスポーツリーダーを何というか。
答えキャプテン
と簡単と思われる問題を外す。
「昼もさ~、一文字っていうのに(ジュだったかな?)小さい文字も一字だから。」
下野君チームへの問題はメッシの所属チーム名。
「ほらメッシといえば昼の櫻井さんのメッセージにもあったろ。」
下野君「それ何のヒントにもなってないよ~。あれはただのなぞなぞだろ~。」
最初の濱野君以外不正解。
下野君、答えがわからず松岡君の答えをぱくり『ス。』
小野さん「下野君にいたっては答えをかぶせてきた。散々ポンコツ呼ばわりしておいて。」
浪川さんチームが1問正解。
小野さんの話てる最中に話し出した下野君。
小野さん「お前人がしゃっべってる時にかぶせてくるなよ。」とまた喧嘩コント。
下野君が立ち上がり歩み寄る、小野さん「ちょっと来い」と言った感じで舞台袖に、
「ねー、ねーどこ行くの?」とついて行く下野君。場外乱闘か!と思いきやすぐ戻ってくる。
次の下野チームへの問題はコンサートなどをする場所を何というか。
答えはスタジアム。
誰もが正解と思ったら界人君が『ロ』でまさかの不正解。
下野君「こちら現場の下野紘です。これから本人にインタビューしたいと思います。」
「どうして」この答えを?」
界人「コロシアムだと思いました。」
「!?」
界人君が座っていたのは5人の真ん中の席。
コロシアムでも『ロ』ではありません。
小野さんに「3人ポンコツだな~。」言われ、
知らん顔の界人君に
下野君「君も入ってるよ。」
下野君「なんならオレ入れて4人ポンコツだから。」と自らポンコツ宣言。
浪川さんチームはまた正解。
小野さん「遠目に松岡君の答えがちっらっと見えたら『し』だったから正解してると思わなかった。」
松岡君の『ル』の半分が丸くて『し』に見えたそうです。
最後の問題はすでに負けが決まってしまった下野チーム。
界人「逆転のチャンスください。」
下野君「そうだよこんな戦いじゃ観てるお客さんも面白くないよ。」
小野さん「お客さんじゃなくてお前がだろ。」
下野君「何でもしますから。」
界人君「土下座しますから。ね下野さん。」
下野君「え?え?え?オレ?君発信だろ?」
土下座はしませんでしたが正解したら3点に。
問題は背番号14のフルネーム。
今まで生き生きしていた濱野くんが頭を抱える。
「あれ?濱野君が虫みたいになってるよ。」
サカーに詳しい濱野君、チームメイトの名前は覚えていなかった。
名字は皆わかるのに下の名前担当の下野君と濱野君が悩む。
下野君チームが考え中の時、
浪川さん「すみません、うちの主役が鼻水が出たのでかんできていいですか?」
と、優しいお父さん。
お気に入り映像の時も、シーン紹介を任されていた拓斗君が
紹介するタイミングを失った時に浪川さんが「これはなんてシーンですか?」と話を戻してあげていました。
拓斗君がティッシュの箱をかかえて戻ってくる間に名前を思い出した下野君。
「拓斗君ありがとう。」
答え新渡戸哲也
でしたが不正解に終わりました。
優勝トロフィーを授与され喜ぶ浪川さんチーム。
どさくさに浪川さんを蹴る小野さん。そして全員で浪川さんをボコボコに。
どのタイミングか忘れましたが、
下野君ドヤ顔?きめ顔?をしていて
浪川さんに「顔がうるせ~な~。」と言われたり
下野君「へへへ、どの口が言うのかな~。」と悪キャプテンにちょいちょいなってました。(悪い商人風?)
朗読劇
舞台右側に浪川ん小野さん下野君濱野君と並んでいました。
浪川さんが『甘味』の漢字を「あまみ」⇔「かんみ」の読みが下野君が「!」ってなり隣の濱野君とはまってしまって「あま~い」をその後の台詞で皆さん強調。
昼よりアドリブがいっぱいで、
「雨が降ってきた。雨男の浪川さんがいるせいだ。」
「雷まで鳴り出したよ。浪川さんがいるから。」
昼は「浪川さん」入ってませんでした。
浪川さん「すまない。」
途中のテーブルサッカーは実況を交代で。
誰が何を動かしてるのか客席からはよくわからないゲームでした。
ライブコーナーが終わってからの挨拶。
下野君「拓斗君の成長がつくしと重なる。拓斗君以外のみんなも役と似てるな~と感じる作品。」
小野さん「浪川さんがリーダーだからみんなついていける。」と「今日のイベントも総合司会としてよくまとめてくれて。~~(曖昧)」とおほめにあずかった浪川さん、隣にいるHOWL BE QUIETのメンバーによって行く。メンバーが後退りしたのか、
下野君「あんまりよってくから(メンバーの後ろの)サッカーゴールが動いてますよ。」
曲の間、裏でノリノリだったと下野君が少々気持ちの悪い動き(ダンス)を披露。
そして界人君も。
最後にまた浪川さんがボコボコにされていました。