セックスで1度も射精したことがなかった僕がたった1日5分のあるトレーニングをするだけで射精するタイミングをコントロールする方法 -4ページ目

セックスで1度も射精したことがなかった僕がたった1日5分のあるトレーニングをするだけで射精するタイミングをコントロールする方法

セックスをしても射精できなく
自分の手でしか逝くことができなかった僕が

1日5分の
ある究極のトレーニングをするだけで
射精するタイミングを自由自在にコントロールする方法を
ステップバイステップで皆さんに0から教えていきます

そもそも

どんなオナニーが問題なのか?




以下に

代表的な例をあげます


・うつぶせになって

布団やシーツ、床にこすりつける(布団オナニー)




・包茎の皮を上下に強く速くこする

(皮オナニー)


・亀頭周辺の敏感部分をなでる・こする

(亀頭オナニー)



・机や突起物などにグリグリと押し付ける


・足に力を入れてピンと伸ばしながらやる



・ペニスを強く握って、激しく上下に揺さぶる


ペニスの根元を強く圧迫する





基本的に

過剰に物理的な刺激に頼ったやり方

実際の女性の膣から受ける刺激とは

感覚がかけ離れているタイプのオナニーは







すべからく遅漏の原因になると考えられます。





オナニー性遅漏の具体的な改善法




以下は、僕の克服体験

もとにした方法です






主原因がオナニーの場合

まずは

なるべくそれを止めること

オナ禁することです






そして

どうしてもオナニーしたくなった時は

ペニスへの刺激を

膣感覚に近付けた方法で行います






その時の性妄想も

独りよがりなものでなく

好きな女性に挿入していて



その膣感覚から快感を得ている



というイメージでやりましょう






3日~1週間程度

(またはあえて1ヶ月以上の長期間



オナニーを我慢した段階で

パートナーとセックスしてみましょう

この時



いきなり挿入の段階から入るのでなく

まずは十分にリラックスした上で



相手の肌感覚の心地良さに意識を向け

自然な性感の高まりに身をゆだねて下さい




この時

相手はどう思っているのだろう

どう感じているのだろう

とあれこれ思考を巡らせるのは

余計ですので




できるだけ考えないようにしま

考えないようにしても

ついつい何かを考えてしまう場合は




その雑念は

そのままにして構わないので

相手の肌感覚や

相手から受ける心地良さを

素直に受け取ることに意識を向けて下さい






そして

挿入したい

射精したい

射精できそう




という欲求・感覚が

自然に生まれてきた時点で

膣に挿入します





前戯の長短は関係ありません

あくまで自分のタイミングで

挿入に入りましょう





挿入の段階に来たら

相手をイカせようとか

がんばってイコうとか考えてはいけません





無理なピストン運動に頼らず

今現在受けている





自然な快感・エロティックな気分に集中して

それを膨らませるイメージで

膣感覚を味わって下さい