セックスで1度も射精したことがなかった僕がたった1日5分のあるトレーニングをするだけで射精するタイミングをコントロールする方法 -3ページ目

セックスで1度も射精したことがなかった僕がたった1日5分のあるトレーニングをするだけで射精するタイミングをコントロールする方法

セックスをしても射精できなく
自分の手でしか逝くことができなかった僕が

1日5分の
ある究極のトレーニングをするだけで
射精するタイミングを自由自在にコントロールする方法を
ステップバイステップで皆さんに0から教えていきます




今現在受けている快感だけでは

うまく性感が高まらない場合





過去の性的な快感を思い出すようにします



例えば

射精した瞬間のオルガスム感

パートナーの女性と

初めて触れ合った時のドキドキ感などです





今現在膣から受けている

刺激のみで射精しようとするのではなく





過去の快感の記憶に意識を集中して

性感を高めるのです




そうすると

射精しやすくなります






あまりおすすめしませんが

好みのフェティッシュな

性妄想を利用する方法もあります




例えば

下着フェチな人であれば

パートナーに挿入中であっても




頭の中では

自分の好きな下着姿をイメージしながら

セックスするのです




そうすると性感が高まり

射精しやすくなります







ただし




これは一度膣内射精に成功した段階で

次からは止めるべきです





それが癖になってしまう可能性があるからです







膣内射精した時の気持ち良い感覚と

その時のパートナーの様子をよく覚えておき




次回以降はその感覚とイメージを利用して

実践してみましょう






もし激しいピストン運動が

フェティッシュな性妄想のコアになっている場合

それを快感の記憶として利用するのは

とりあえずはOKです







ただ

実際に激しく腰を振るのは控えます




物理的な刺激でなく

あくまで己の内側から作り出す性イメージと

パートナーとの触れ合いから受ける

情動で快感を得ることに集中するのです





パートナーとのセックスは

一定期間ソフトなオナニーに変えるか

十分オナ禁した上で行います






なぜなら

遅漏状態での挿入行為は

男性が思っている以上に

パートナーにとって負担だからです






がんばって射精しようとして

激しいピストン運動をしてしまえば

膣の粘膜が傷付いてしまう怖れがあります





いわば膣を使ったオナニーになってしまいます



オナニー歴が長い場

特定のオナり方と好みの性妄想が

結び付きがちです




それによって

期待していたほど初めてのセックスが

気持ち良くなく




リアルなセックスに対する

興味を失ってしまうこともあります




セックスを面白いものとするには

今までのオナ癖を捨て

新たな性感を再構築する必要があります