今日の晩ご飯に、三宮にある台湾料理店に行ってきました。
”チマキ”が美味しくて有名らしく、今日で3回目。
私は、”焼きめし”、”豚足”、”チマキ”を食べたことがあり、”焼きめし”が美味しくて、今日も”焼きめし”目当てに入店しました。
”焼きめし”のメニューのすぐ横にあった、”肉めし”が妙に気になり、”餃子”と一緒に注文。
出てきたのは、ご飯の上に、とろーりあんのかかった八宝菜が・・・・。
どうやら”中華丼”のようでした。
中華料理と変わらない台湾料理ですが、台湾料理を主張する工夫と苦労があるんだなとメニューから実感しました。
”餃子”は、定番の月の形ではなく、シューマイ形で丸く、タレは味噌ダレで食べるようにすすめられました。
今後は、”やきそば”と”焼きビーフン”が食べてみたいと思っています。
どこに、台湾料理を主張しているかを確認することが、一つの楽しみになってきました。