HGDNに夢中

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髭男について書き綴った
ブログです。
(なるべく髭男の話題にしますが、髭男以外のアーティスト、自分の事なども書きます。)
CDTVヒゲダンフェスの時に沼落ちしました。

※アメンバーは非公開にしたい記事や下書きに使っています。

アメンバーは受け付けておりません。自分の覚書として保存している記事なのです。

あと、
非公開にしたくて
アメンバー限定記事にしてるものもありますが、
下書きの段階なので見せられないよ、
というものもアメンバー限定記事にしておいて
後ほど限定を解くというやり方をしているときもあります。なぜかというと、下書きを失敗してせっかく書いた文章を消失してしまうことが度々あったからです。あしからず。

ソロ活動40周年を迎える男性シンガー、

こんなにたくさんみえるんですね!


https://news.yahoo.co.jp/articles/a187ec4d2823d967031a2e237a27fa64b75afc51


久保田利伸、小田和正、

鈴木雅之、徳永英明、

岡村靖幸


みなさん50代の私の青春時代に

光り輝いていた方ばかり。

まだまだ第一線で

歌声を聴かせてくれていることに感動です。


なかでも

エイトジャムで出演されていたから

思い出したように

ライブ行って歌声浴びてきた

久保田利伸さんは

ホントに1度観ておいてよかったと、

何で今まで行かなかったのかと

思いました✨✨


先週と今週、ラジオでゲスト出演してたのも

聞きましたが、

興味深い対談でした。


LaLaLa LOVE SONGを主題歌とした

ドラマ『ロングバケーション』の

脚本家北川悦吏子さんの

ラジオ番組『誰も聞いてないから大丈夫』


いろんなお話されてて、

まさかの北川さんもこの30年知らなかった

というお話もされてました!



主題歌の曲作りをしていた時は

NYにいて、

北川さんとやりとりも直接なかったのに

どうやって作ったか、とか

LaLaLa LOVE SONGのフレーズは

降りてきたのかどうか、とか

ナオミ・キャンベルに歌を頼んだ経緯と

それを山口智子がどう捉えていたかとか

久保田さんの作詞法と

北川さんの脚本執筆の大きな違いとか


いろいろ興味深かったです。


最初に挙げた5人のうち

久保田利伸、

鈴木雅之は

生で観たので、

(鈴木雅之は本間さんの還暦祭で)

あと3人もきっと生で見たら

感動するだろうな。

機会があればぜひぜひ🙏




マイケル・ジャクソンの映画を観てきました!


まず最初に言いたいのは


みなさん、クリアファイルを

持っていきましょう!

オススメします。

小冊子を入場者記念品でくれるのですが

薄っぺらくて折れそうです💦



改めて…


凄かった✨

よくあれだけコピー出来るなって

素晴らしかった✨

いくら甥っ子でもあの天才を

コピーするのは大変な努力だったし、

覚悟だったと思います。

私なんかはマイケルに詳しくないので

ずっと本物をみているかのように

歌唱やダンスを浴びました✨


ストーリーはずっと胸をぎゅっと

されるような気持ちでした。

うっすらとは知っていましたが、

とっても辛い幼少期、

そして売れ始めてからも

光の裏には陰を落とす出来事が

あったのですね。

夕べ眠れなくて寝不足だったのに

全然ウトウトする事もなく

引き込まれました。

晩年の頃は描かれなくて

よかったです。








推しの推しなので観に行ったのですが、

ホントに凄いアーティストなので、

この映画観ただけでは知れない

もっといろんな部分も知りたくなりました。

マイケルの人柄がどう形作られたか

よりしれてよかったのと、

推しの推しと書いたのですが、

ホントに今までの激推しの3人とも

リスペクトしているアーティストだから

気にもなりますよね。


聡くんは『This is it』を観て

歌いたいと思ったというし、

中居くんはマイケルの完コピ披露してるし、

KANちゃんもマイケルっぽい曲を作って

踊ってるし!!!

マイケルどんだけ凄いんだ✨

私の推し達に強い影響与えてる!


(一応ご存知ない方のために

『甘海老』て楽曲ですとお伝えしておきます。

『孔雀』も踊ってますが

よりマイケルっぽいのは

『甘海老』なので。

公式には動画ないかも🥲

ピアノ弾きながら

足を踏み鳴らすだけじゃないのよ。)

(10月に行く聖地巡礼ツアーは

イオンモール日吉津とベタ踏み坂も

行きますよ~💓)






映画の後は美味しい食事💓

モモだからちょっと筋っぽいところも

あったけど、

牛肉らしい旨みを味わえて

満足でした💓




デザートも💓

バナナアフォガード

甘いなぁ😅

抹茶シュー、

皮がカリッと

クリームたっぷりでした。

クッキーシューより

あまさ控えめでよかった。


このあとはネタバレも含む

感想書きます。

いいですか?

言いましたよwww






いろいろどうやって撮影してるのか

気になりました。

①最初の方は子供時代で、

ジャファージャクソンじゃなく

子役が演じてるので、

どこまでやってるのかな?

声はセリフと歌と両方なのか

歌は口パクなのか?!

②チンパンジーは本物じゃないよね?!

でもロボットにしても

動きがスムーズ過ぎる!

③整形前と後でどうやって特殊メイク

してるのか?

どっちがホントの素顔なのか?


他にもあった気がするけど

忘れちゃった💦


これどうやって撮影してるのかな

と思うところあって

結構情報量多かったです。


『自分の道』と字幕出た時

my wayと言わずに

my pathと言ってたのが何となく

気になりました。


あとで調べたら

 人生や物事の「進路」「たどるべき軌跡」

を表すときには

pathが適当なのですね!

『MY WAY』って曲があるけど

I did it my way(私は自分流にやった)」

という、

後悔のない人生を歌うフレーズとして

使ってるから

『MY WAY』なのですね。


父親との確執、見ていて心痛めますね🥹


そこまで厳しくしないと

才能を伸ばせなかったのかとか

子供は親の所有物じゃないよ

思い通りに動かそうとしないでとか

いろいろ感情が湧き出しました。

どんな子供も親には甘えたかったり

褒められたかったり、

感謝したいもの、だと思います。

なのにアレじゃあ

感謝より恨みの方が

強くなってしまうよね😭

恨みまでもいかないか?

恐怖ですよね😭

あの親でなければ作り上げられなかった

才能かもしれないけど、

きっと決別したあとも

心に陰を落としていたのだろうな

と想像に難くないです。

映画では1回だったけど、

何度も何度も整形してますもんね🥹



映画としてはあそこで

終わってホントによかった。

読後感がスッキリしていました。

(映画だから鑑賞後感か?!)


最後のテロップで

ティト・ジャクソンに捧ぐと

出たのはジャクソン兄弟の中で

マイケルの他に亡くなった

2人目の兄のことだったんですね。


それにしても

ちゃんと聴いてきたわけじゃなくても

名曲揃いでたくさんいい曲

ありますよね。

今、ジャクソン5のベストを

借りて車で聴いてますので、

帰りは余韻に浸りながら

帰ろうと思います😊



P.S.シネマのポイントが

失効しそうだったので

帰りにポップコーンを引き換えて

帰りました。

ハッピーターン味にしたけど

あんまりハッピーターン感

なかった💦

素直にキャラメルにしておけば

よかった💦


電子チケット表示があって、

座席が分かりました。


髭男じゃないですよ。

清塚信也さんのです。


こないだの47都道府県ツアーは

一般だったのでまあまあ遠目の

上手側、

手元は見えず、きよりんの

お顔を拝む側でした。


そして今月の席が出るより先に

10月のN響とのアンサンブルコンサートの

席が発表されたのですが、

こちらもお顔側でした。

8列目。



私は断然手元を見たいので

遠くてもいいから

下手側の方希望なのですが🥹


なかなか引き当てることが出来ません。


そして今回こそ!!!



今回こそ!!!




今回…こそ…と

思ってたのですが🥲



またしても、お顔側でした😅

残念💦


いや、お顔が見たくないわけではない!


なのですが、指先を、

華麗な運指を見たいのよ。

ステージが回ってくれないでしょうか🤭

(回るわけない!)

その日だけサプライズで

反対向きにピアノ置いてくれないでしょうか?

(きっとそれもない!)


そして、


いいのかよくないのか…

1列目なの😳


近いけど😅

竹内涼真くんの

ミュージカルで

1列目引き当てて、

もう生涯二度とないだろうと

思っていた1列目。


全然真ん中からは外れてるから

あの緊張感はないと思うけど、

さて、どんな眺めになるのでしょうか?


そして音の聴こえ方は

いかがなものか、

楽しみにしています。


どうか

いつか手元側が当たりますように🙏✨✨