”愛しい子へ”寂しい悲しい小さな私が泣いてる母さんが私を見てくれないから愛してくれないから私なんかどうせって泣いてるんだ拗ねてるのどうせわたしのことなんてどうでもいんでしょってどうせ好きじゃないんでしょってでもほんとは愛されてるそんな感じなのに私を愛していたんだよねやっとやっとわかった真実寂しかったね悲しかったね拗ねちゃったねあなたはいつでも愛されていたんだよどんなときも母さんと父さんの愛する子ども大好き大好き愛してるよ
マチネの終わりに 感じたこと映画を観てきましたいつもは恋愛ものには 一切興味がわかないんだけど なぜか 観たいと思って 朝一で観てきました🎵福山さんも石田さんも好きなので二人の美しさに見とれる場面が何度か、、❤️後はパリ?の紅葉が とてもきれいでした街並みも素敵🎵一度は行ってみたい帰りにクリスマスツリーをニトリで購入してそれがとても安くゲットできてラッキーでした--------------------------------------------映画を観てる時なぜかふと降ってきた言葉があってそれは*不安は感じていいもの*不安な気持ちってすぐに消したくなるんだけどそこはぐっと堪えて感じてみるといいよってずっと押し込めていた不安をただ私が感じたいだけだから*その不安感にはなんの意味もないただ感じたいだけ*あがり症も病名だけど実は病気ではないのかもただ過去の私がやり残したことを思い出させてくれてるだけほんとにただそれだけなんだよって後はどう生きるかは自分で決めていいって降ってきた言葉達に癒されて考えさせられたわたしでした
全ての謎が溶ける時最近気付きの多い日々を送っておりますわたしがあがり症になったことや母と確執があったことあーそうかそうだったのねと思うことがありました全部全部 自分が決めたことだったんだと病気になることも母から責められることもみじめな自分でいることも小学生のころなにで落ち込んでいたかはもう思い出せないけど、長い誰もいない廊下を、私はとぼとぼ歩きながら思ってたあー私、なんかおかしいのかもなんかおかしな病気とかになって変になるんだきっとあのとき、私は決めたのかもしれないたくさんの勘違いを積み重ねて勝手に拗ねてひとりぼっちになっていたんだと思うでも、そんなへんてこな気持ちを誰にも話せなかったし、話すという手段さえ思い浮かばなかったあの頃の私に、今、私が言えることはおいおいそこのあなた随分暗いね明るくいこうぜ大丈夫だよ今あなたが思っていることはねぜーんぶ間違いだよひとりぼっちだと思っていることも愛されていないと思っていることもおかしな奴ってのは当たってる笑病気かなにかに私はなるんだと不安過ぎて思ってしまったんだよね大丈夫だよならないよ大丈夫だよそんなに心配しないであなたはとっても愛されていて幸せになっていいあなただよ母さんも父さんもいつでもあなたを思ったいるよ病気になんてならなくていいんだよでも、今不安で悲しくて泣いてしまいそうなんだよねだったらその気持ちをただ感じればいいよ不安だ悲しい寂しいってどんな気持ちを感じてもいいんだって教えてもらったよだから大丈夫きっとその気持ちを母さんに伝えたら話を聴いてくれたはずだよだからね勝手に一人にならないんだよ大丈夫幸せになるよ願いは叶うよ大好きな人と一緒にいれるよ大好きな人の子どもも産めるよ大丈夫だよ