それは自分は普通である。ということだ。


自分と周りとを比べて、普通寄りになっていたら私はここにいていい。をやっていた悲しい


これは幼い頃私が生きていくために身を守るために学んだこと看板持ち



それが息を吸うようにしていた行動だから人生では気が付かなかった泣き笑い


これから私は普通から離れていきます不安


私の輪郭を作り、わたしの人生を作っていく不安



怖い赤ちゃん泣き

でも楽しみでもあるひらめき