最近気付きの多い日々を送っております
わたしがあがり症になったことや
母と確執があったこと
あーそうか
そうだったのね
と思うことがありました
全部全部
自分が決めたことだったんだと
病気になることも
母から責められることも
みじめな自分でいることも
小学生のころ
なにで落ち込んでいたかはもう思い出せないけど、長い誰もいない廊下を、私はとぼとぼ歩きながら思ってた
あー私、なんかおかしいのかも
なんかおかしな病気とかになって変になるんだきっと
あのとき、私は決めたのかもしれない
たくさんの勘違いを積み重ねて勝手に拗ねてひとりぼっちになっていたんだと思う
でも、そんなへんてこな気持ちを誰にも話せなかったし、話すという手段さえ思い浮かばなかった
あの頃の私に、今、私が言えることは
おいおい
そこのあなた
随分暗いね
明るくいこうぜ
大丈夫だよ
今
あなたが思っていることはね
ぜーんぶ間違いだよ
ひとりぼっちだと思っていることも
愛されていないと思っていることも
おかしな奴ってのは当たってる笑
病気かなにかに私はなるんだと
不安過ぎて思ってしまったんだよね
大丈夫だよ
ならないよ
大丈夫だよ
そんなに心配しないで
あなたはとっても愛されていて
幸せになっていいあなただよ
母さんも父さんもいつでもあなたを思ったいるよ
病気になんてならなくていいんだよ
でも、今不安で悲しくて泣いてしまいそうなんだよね
だったら
その気持ちをただ感じればいいよ
不安だ
悲しい
寂しいって
どんな気持ちを感じてもいいんだって教えてもらったよ
だから大丈夫
きっとその気持ちを母さんに伝えたら
話を聴いてくれたはずだよ
だからね
勝手に一人にならないんだよ
大丈夫
幸せになるよ
願いは叶うよ
大好きな人と一緒にいれるよ
大好きな人の子どもも産めるよ
大丈夫だよ