子供の頃の作品 | 最強の作家への飛翔

最強の作家への飛翔

このブログは、近い将来「最強の作家」になる飛将の、偉大なる軌跡なのです。


本と映画と作業日誌
画像は、ミケランジェロの子供の頃の作品である。

というのはもちろん嘘で、僕が小学校3年生のときに作ったものである。当時から「こりゃひでえなあ」と思っていたが、時間が経ちさらにボロボロになり(片手がとれた)、ある意味芸術作品っぽくも見える。

首とか足とかのつけ方が、ことごとく逆(首や足が服の上にきている)なのは、狂ってるなあ…。


今日『アポカリプト』のDVDを見た。マヤ文明の、ジャングルみたいなとこで暮らしている人たちのサバイバル生活を描いた映画で、なかなか激しい描写満載で楽しめたのだが、この時代に生きていたら確実に生き残れる自信がないな、と思った。その点現代は、手先が不器用でも危機管理能力がなくても、なんとかサバイバルできるので、良い時代である。


とはいえ所持金が5千円を切ったので、現代もそんなに甘くはない。給料日まであと一週間…。