野口英世と国会図書館 | 最強の作家への飛翔

最強の作家への飛翔

このブログは、近い将来「最強の作家」になる飛将の、偉大なる軌跡なのです。


本と映画と作業日誌
一日国会図書館で、今書いている作品の資料調べ。

永田町にある国会図書館は、日本で出版された本がほとんど置いてあるナイスな場所だが、何度行っても落ち着かない!

それはやはり館内に漂う勉強ムードのせいだと思われる。もっとファンキーでラディカルな内装にしてもらわないとくつろいで本が読めないじゃないか!ふざけやがって!

あと館内にドリンクバー(無料)をつけたり有線を流したりすれば完璧だ。

電子書籍が今後流行りそうだし、アイパッドやキンドルが図書館に常備される日も近いかも。

21世紀の図書館は、どんどん進化していかければならないはずだ!図書館革命だ!


さてさて今日は野口英世についてずっと調べていた。

野口さん(馴れ馴れしい)は熱い人だということが分かった。部屋に『成功か自殺か』っていう紙を貼ってひたすら研究に明け暮れてたみたいだ。どんな張り紙だよ…。やっぱ偉人には熱い人が多いよな!ただ、熱いだけでは偉人になれずに廃人になっちまう恐れもあるからそこんとこ気をつけなきゃ!


帰りに野口さんを使ってビールを購入。ブログを書き始めてもう一年半ぐらいになるが(休み休みの更新だが)、いまだにどういうテンションで書いたらいいか分からない。文体も定まってないし、いろいろ試していくかないのだろうか。試行錯誤。支離滅裂。五里霧中。大器晩成。ゲロッパ!!(特に意味無し)