『趣味の川柳コンテスト』~公募生活第3案~ | 最強の作家への飛翔

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毎週2回、ひたすら公募に投稿しまくる『公募生活』3回目です音譜


本日投稿したのは『趣味の川柳コンテンスト』です。


賞金5万円です。


(正確に言うと、5万円分の商品券ですが…。)

しかし、僕は金がほしくて公募に投稿しているわけではありません。


公募を通じて、愛と希望を求めているのです。


金なんてどうでもいいのですが、商品が『記念品』みたいな公募には、愛がないので、投稿しないことにしています。


さてさて、今までは深夜にブログを書いていたのですが、昨日から朝型に切り換えました。


朝早めに起きて、朝日を眺めながら書く、という形式でやっていこうと思います。


が、本日いきなり寝坊しまして、考える時間がほとんどありませんでした。


とりあえず毎回応募することに意味があるので、グダグダでも投稿します。


それにしても自分は趣味がない人間なので、書くことがあまりないですね。


『趣味の川柳コンテスト』

テーマ「2008年・2009年」。2008年の印象深かった出来事や2009年の意気込み・抱負など川柳に込めた作品を。


前回の受賞作

大賞『三ツ星は 長年親しむ 妻の味』


それでは僕が送った作品をいくつか…。


『本を読み 気付けば知らぬ 駅にいる』

(5駅くらい降り損ねたことがあります…)


『映画観て なんだか強く なった気が』

(まあ…)


『僕の趣味 スノボと公募と 恋慕です』

(韻を踏んでみたが…。だからどうした、って感じも…)


『密室を 自分の家で 作ったよ』

 (ミステリー好きならやってる人も多いのでは!?)


『「いつもの」と 注文すると 牛丼が』

 (趣味とは少し違うのか…)


『趣味の川柳コンテスト』ベネッセコーポレーション