「C」CanCamに癒されて | 最強の作家への飛翔

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このブログは、近い将来「最強の作家」になる飛将の、偉大なる軌跡なのです。

AからZまで順番に思い浮かぶことを書いていっています音譜
本日は三日目の「C」です。

実は、先日、オニオンスープについて、面白いエピソードがありました。できればそのことについて忘れないうちに書いておきたい。しかし、今日は「C」の日なので、Onionについては書けないのですあせる
かといって「O」の日に書くかというと、その頃には忘れてしまうでしょう。
オニオンについての話は、僕の心の中に大切にしまっておきます。



CanCam(キャンキャン)


CanCam (キャンキャン) 2009年 01月号 [雑誌]









CanCamは、結構頻繁に読んでいる。
女性心を研究するためだ。

男性のファッション誌は無愛想な顔のモデルが多くて読んでいて気が滅入るが、CanCamは満面の笑みの子ばかり出てくるので、癒される。
メンズジョーカー(男性ファッション誌)はもっと、CanCamを見習うべきだと思う。

最近エビちゃんが卒業して、泣きそうになった。
エビちゃんといっても、漫画家の蛭子能収さんのことではないし、インド料理のエビバターマサラの愛称ではない。

あの可愛いらしいほうのエビちゃんである。


CanCamを読んでいるというと、大抵気持ち悪がられるが(さらに、たまに立ち読みだけではなく購入している、というともっと引かれる)、女性が何を考えているかを調査するための、けなげな努力なのです。

だから、女性誌のコーナーで立ち読みしていても、変な目で見ないでほしいと思います。