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楽しみながらやってみよう

何事にもチャレンジ精神で、楽しみましょう。

 

デジカメを

使い始めてすでに26年

写真データの容量がいっぱい

 

初期のデジカメは

記録メディアは

64MBもあれば十分だったが

今では1GBでもすぐに足りなくなる

 

 

特に

ここ数年は撮る枚数も増え

パソコンへの保存も限界なので

外付HDDにバックアップをしている

 

さらに

26年分の写真データを

バックアップする500GBの

外付HDDも容量の限界が近い

 

 

そんなこともあり

手元の外付HDDの中身を

調べてみたが

写真データ以外に

各種バックアップがいっぱい

 

なんとか整理したいが

今のところお手上げ状態

 

おまけに

みたい写真がどこにあるか

探すのも一苦労

写真データのデータベース化を

検討中だがうまい方法も見つからず

 

まずは不要ファイルの削除から

やってみようかな

 

 

今日は青空が広がる

絶好のツーリング日和

 

行き先を考えてる間に

時間が過ぎてゆく

 

結局

湖周道路を走って

豊郷小学校へ行くことに決定

瀬田川沿いから始まり

びわ湖沿岸を北上する

 

対岸には雪が残る蓬莱山

びわ湖ぞいでは

キャンプやバーベキュー

心地よい日差しが降り注ぐ

彦根の手前で

琵琶湖から離れ山側へ進む

新幹線の高架近くに

豊郷小学校旧校舎がある

妻の念願叶って

校舎をバックに愛車の撮影

お気に入りの校舎内も

ゆっくり見学

 

帰りは

極力渋滞を避けて

国道307号線から京都

日が落ちてくると

いまだに冷え込みは厳しい

信楽あたりでは気温7℃

寒さに耐えて無事帰宅

 

寒いとは言いながらも

満足できたツーリング

「さて、明日はどこ行こ」

 

 

先週のツーリングは

土曜日が「道の駅 いながわ」

日曜日が「月ヶ瀬梅渓」

 

暖かさを期待したが裏切られ

土曜日は雨まで降る始末

 

さて

今度の土日はどうなるやら

とは言うものの

ガソリン代が気になる

 

しかし

ようやく春らしい

暖かい日になるようで

ツーリングには最適(の予定)

 

行き先は

妻の要望を聞きつつ

コースを考える

 

個人的には

ちょっと長めの距離なら

三重県の御殿場海岸

国道163号線利用で約100km

国道369〜165号線なら約130km

 

いつも提案するコースは

往路と復路を変えて

周回コースにする

 

そのほうが

来たみちを戻るより

いろんなコースを楽しめる

 

さて妻の承諾は

得られるだろうか

妻はツーリングに行きたくて

うずうずしているようだ

 

今年のホワイトデー

お返しは楽天軒の

和栗プリンとバターサンド

 

美味しそうだったので

お返しに即決し電話注文

さらにネットで追加注文

 

しかし

食べたことがないので

そのお味はわからず

 

だからと言って

返した人に「どうやった?」と

聞いても「美味しかった」と

帰ってくるのが当然

 

気を遣って

不味いとは言わないだろう

 

実際自分で食べてみると

バターサンドの

アイリッシュコーヒー味は

その名の通りコーヒー味で

とても美味しかった

しかし

和栗プリンは

味はそれほど悪くないが

あまりプリン感がなく

栗ペーストのような感じだった

それから

お返しと一緒に買った

天津甘栗とほくほく栗の

食べ比べセット

 

個人的には

ほくほく栗の方が大粒で

食べ応えがあってよかった

天津甘栗も美味しかったが

皮が剥きにくかったのが難点

 

やっぱり

甘栗直売所だけあって

甘栗は格別でおすすめ

 

今日も寒さに負けずに

ツーリング

 

梅まつりで賑わう

月ヶ瀬梅渓へ通じる

上野南山城線

 

国道163号線から

大河原方面へ右折して

高山ダム方面へ

 

この辺りの木津川は

岩だらけの川で

道路の横には滝も見られる

 

高山ダムを左に見ながら

さらに進むと上りと

緩いカーブが続く

 

所々急カーブもあり

バイクの練習には最適

 

さらに進むと

徐々に標高は上がり

月ヶ瀬湖を見下ろす

 

カーブとアップダウンの連続

少々疲れた頃に平坦路へ

そのあたりには吊り橋の八幡橋

そのほとりには湖畔の里”つきがせ”

梅わかめそばで腹を満たして後半戦へ

月ヶ瀬橋を渡って左折すると

白梅が満開の長い上り坂が続く

上り切るとゴルフ場の間を抜けて

道の駅「みなみやましろ村」へ続く