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楽しみながらやってみよう

何事にもチャレンジ精神で、楽しみましょう。

 

昨日は

12月の満月

コールドムーンの日だった

 

名前の通り

とてもコールドな中の撮影

だったがその結果はダメダメ

 

一眼レフに

超望遠のマニュアルレンズを

取り付けて撮影したが

どれもピンボケ

 

満月はほぼ真上だったので

モニターを見ながら

ピント合わせをしたが

結局合っていなかった

 

コンデジでも撮影したが

オートフォーカスでも

なぜかピンボケ

 この写真以外もなぜかピンボケ

 

こちらは他の写真でも

ピンボケがあるので

カメラ自体に問題ありかも

 

早朝ウォーキングの時にも

満月が見えていたので

撮ってみたが

こちらもうまく撮れず

 ピントはほぼ合っているがフレームアウト

 こちらもピンボケ

 

デジカメを使い始めて

20年以上が経つ

 

最近では

デジカメと合わせて

スマホのカメラも使う

(スマホもデジカメかも)

 

フィルムカメラの頃は

撮影枚数が限られていたが

メディア容量を大きくすれば

1日に100枚撮ることもある

 

そのおかげで

写真がとんでもなく

たくさん溜まっている

 

いつどこで写真を撮ったか

覚えていることもあるが

多くは忘れている

 

写真を見たくても

どこに保存されているか

探すのに苦労する

 2024年12月7日 交野山

 この日の撮影枚数は43枚

 

撮影日と撮影場所の

データベース化を

しようとしたが

あまりの多さに停滞中

 2023年12月3日 けいはんな公園にて

 この日の撮影枚数96枚

 

フィルムカメラの写真は

現像してアルバムに

整理してあるが

今はほとんど見ない

(見やすいが今は見ない)

 2022年1月3日 大仏鉄道遺構めぐり

 この日撮影枚数126枚

 

デジカメの写真は

パソコンや外付けディスクに

保存しているが

多すぎて見る気がしない

(スマホの写真は時々見る)

 

その時は

何かを感じて撮ったが

そんなことも忘れて

ほったらかしのデジカメ写真

どうしたものだろう

 

この時期

よく見かけるのがススキ

 

先日来

ツーリングの際に

たくさんのススキが見られた

 

夕日に照らされ

輝くススキはとても美しい

 

そして

もうひとつ見かけるのが

セイタカアワダチソウ

 

黄色の花を

あちらこちらで見かける

まとまって咲いていると

意外に美しい

 

しかし

どちらも雑草なのでは?

 

子どもの頃は

ススキの葉で手足を

切ったこともあるし

 

セイタカアワダチソウは

田んぼや畑の中に

作物よりも幅を利かせていた

 

そんな雑草が

一緒に見られるところがある

大阪府枚方市の住宅地

狭いところだが

まとまった多くのススキと

セイタカアワダチソウ

ときには

嫌われものになるが

とてもキレイな光景にも見える

 

残念ながら

建物の影になり

夕日は当たらない場所

 

今日はびわ湖岸から

近江八幡〜信楽の

ロングツーリング

 

天気もよく

絶好のツーリング日和

冷たい空気も

暖かい日差しで和らぐ

 

広々とした

びわ湖の景色を

楽しみながらの走行は

とても気持ちが良い

 湖岸のウッドデッキは

 残念ながら改修中

 

レッドバロンの

会員施設”カイザーベルクびわ湖”で

ランチのあと彦根の”あのベンチ”へ

 

帰りは

近江八幡市街を抜けて

国道307号線から信楽へ

 

途中日が落ちてゆく中

寒さが増してくる

信楽では完全に日が落ち

厳しい寒さが身に凍みる

 

これからやってくる

真冬の寒さは

こんなものではない

 

防風防寒の

ジャケットやグローブでも

そのものが冷えると

どうにもならない

やっぱり電熱グローブが必要か

 

 

 

昨日に続いて

気になる言葉

”口は災いの元”

 

昭和世代の自分達は

かつて「アホ」とか「ボケ」とか

言いまくっていた

 

しかし

最近ではその一言が

パワハラやカスハラなど

大きな問題になることもある

 

だから

昭和世代の自分は

つい言いそうになるのを

気をつけてきた

 

それでも

ついつい言葉に出ることもある

幸い大問題にはならなかったが

注意は必要だ

 

紙に書いた文字は

人に見られる前に

処分すれば人に知られない

 

しかし

自分が発した言葉は

決して取り返すことはできない

 

最近でも

「発言の撤回を求める」

などということがあったが

撤回したところで

言ったことは間違いない

 

だから

よく考えて言葉にしないと

それこそ”口は災いの元”に

なってしまう