万年筆。
雑誌の付録。 
書き始めはインクがうまく出ない、とか、ほったらかし温泉にすると、インクが方待っちゃう、とか手がかかるけれど、そこがまた愛しいというか。
元々、憧れていたせいか、書く文字もボールペンやジェルインクのペンとは違う気が。

違う色のインクも手に入れたし、時々友達にハガキを出したくなります。

まずは喪中の友人への寒中見舞いを

リボン

一話の長さがかなり違う連作短編集

最初と最後の話がつながっているのだけれど、このモチーフでないといけなかったのだろうか

ゆきうさぎのお品書き



対象年齢が私より低いのか、普段小説を読まない人向けなのか
メシマズ狂騒曲


こんなに分かりやすくモーションかけられたら嫌だ。