イヤな方、ご遠慮なくスルーなさって下さいませm(_ _)m。
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■「不正選挙」関連情報、随時更新中■
【さらに追記(10/20)あり!・必見!】●「消される」前に、一度!是非!
http://ameblo.jp/hatapii/entry-11433698242.html
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■「歴史再考」関連情報、随時更新中■
【さらに追記(3/14)あり!・必見!】●違った歴史「も」一度、是非!
http://ameblo.jp/hatapii/entry-11453539241.html
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311&原発事故の時のイイカゲンなマスコミ報道。
(枝野サンの「さしあたって健康に影響はない!」(@@;?)
元々大学で量子力学(=放射線の知識)を学んでいた私は、
その発言を一切非難しないマスコミが全く信じられなくなり、
「自分で情報を集め」「自分で判断」するようにした結果、
マスゴミが「誰かさん」に都合のいい情報(嘘も含む)を
垂れ流すだけの存在にすぎず、本当に大切な真実が
一切報道されていない事に気がつきました。
恐ろしい事に、マスコミだけから情報を得てる人たちは
それ以外の情報を全て「嘘」だと決めつけ、
「誰かさん」に「家畜のように」「知らないうちに」「利用され」
「搾取され」「殺され」たとしても「気がつき」ません。
(参考日記 http://ameblo.jp/hatapii/entry-11181406978.html )
一番影響を受けるのは未来の子供たちです。
一人でも多くの方が「目覚めて」くれる事を切に願っています。
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さて、今回の本題に入りましょう。
「牛乳」。皆さんは飲んでおられますか?
私は、ここ2年間、やむなく料理に使用する場合を除いて、
牛乳は一切飲んでいませんし、関連商品も可能な限り口にしない
ようにしています。
何故か?
以前の日記で、「私がM社のお店に行かなくなった理由」を
ご紹介しましたが・・・
今回は、「私が牛乳を飲まなくなった理由」をご紹介します。
戦後の(アメリカによる都合の良い)教育とマスコミによって
「常識」として私たちに「刷り込まれた」情報の中でも、
一番身近なものが、牛乳=カルシウム&タンパク質の宝庫、
・・という、いわゆる「牛乳神話」です。
現在もTVでは「健康によさそう(^^;」な牛乳CMがバンバン流されています。
http://www.youtube.com/watch?v=FbO4v2XZQlY
※↓動画、削除されました!
https://www.youtube.com/watch?v=YrQzULzNQkc
幼稚園や小学校の給食にも、当然のように「牛乳」は出てきますし、
この「都合のいい学説」を教え込まれた栄養士さんは、
バンバン、牛乳を摂取するように奨める方も多くおられます。
今回はまず、そういった「牛乳神話」と正反対の主張をしている
方々の「お宝」映像を何本か観ていただこうと思います。
信じるか信じないかは、もちろんご自由ですが、私自身は、
牛乳をやめてから「極めて健康状態が向上した」と実感しています。
では、どうぞ。
※↓動画、削除されました!
●ヨーグルト・乳製品はなぜ悪い?
https://www.youtube.com/watch?v=V7rkWtwqKGk
※ちゃんと本当の事を語ってくれているお医者さんもいるんですね(^^)。
●乳製品の危険性 パート1&パート2
http://www.youtube.com/v/UWTLSthG7wU
http://www.youtube.com/v/_g5CvcFlvvo
※この2本は、多くの国の言語の字幕がついています。
日本人以外の方も是非一度ご覧になる事をお薦めいたします。
【追記】(6/17)
更新がなかなかできず、申し訳ありませんm(_ _)m。
今回はとりあえず、牛乳の元になる「牛さん」たちが
人間にどんな風に扱われているのか、
過去に掲載した動画を2つ、再掲載いたします。
改めてご覧になってみて下さい。
●天才!志村どうぶつ園 「牛乳は飲んではいけない」
http://www.youtube.com/watch?v=BsEZhVo1x2M
※日本ですら、このありさまです。
TPPでどっと押し寄せるアメリカの牛さん達はもっと悲惨のようです。
●マクドナルド工場内の様子を見る子供たち
http://www.youtube.com/watch?v=veqdm5zbggQ
※もう、完全に「モノ」扱いですね。絶望と恐怖と薬漬けの「牛さん」から
身体に良いモノができるワケがありません。
学校給食でアタリマエに出される「牛乳」。
実は、事態は本当に深刻なのです。
※ 尚、毎度の事ですが、↑こういった動画情報、
「バレたら困る」方々が必死に「消しまくって」いますので、
興味のある方は早めにダウンロードしておく事をお薦めします。
【コメント追記!】(6/24)
いつも更新が遅く、申し訳ありませんm(_ _)m。 さて今回はまず、
「何故牛乳が身体に悪いのか?」という根本問題をお話しましょう。
ここからは、私がさまざまな書籍や海外のネット情報から得た知識となります。
マトモな(「誰かさん」の資本下にない)医学界ではとっくに常識となっている情報
ですが、信じるか信じないかは、ご自身で判断なさって下さい。
ではどうぞ。
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●牛乳は、飲めば飲むほどカルシウム不足になる!
上記の動画でも語られていますが、牛乳をたくさん飲む人の方が
骨粗鬆症になる事は統計的に証明されています。
牛乳をたくさん飲めば飲むほどカルシウム不足になるのです。
後で述べますが、人間の母乳と牛の乳とではカルシウムとリンの割合が
全く違います。リンの割合の多い牛乳は腸管内でカルシウムと結合して
その他の食品からのカルシウムばかりか、さまざまな成分の吸収まで
阻害してしまうのです。(だから牛乳を飲むと「酔わない」のです!)
栄養士さんやTVのCMは「牛乳にはカルシウムと栄養素がたっぷり!」
ということは教えてくれますが、それが「栄養の吸収を妨げる」!事は、
決して教えてくれません。
●本来、「乳」は「期間限定」の飲料である!
本来、雌牛のお乳は放っておけば6ヶ月ほどで出なくなります。
(子牛は6ヶ月も経てばもう「乳」を飲まなくなりますから。)
人間だって、お母さんの母乳ってずっと出続けるコトありませんよね(^^;。
ではなぜ、雌牛の乳は、食肉として処理される(殺される)まで、
3年~7年もの間、死ぬまでずっと出続けるのか?
・・もうお気づきの方もいらっしゃるでしょうが、それは・・
人間が、雌牛に合成ホルモン剤を大量に投与し、
「無理矢理ずっと」出させているのです。
当然、こういった合成ホルモン剤は牛乳や肉の成分に反映されます。
(身体にイイわけありませんね。オネエっぽい男性が増えてきた理由のひとつかも(^^;?)
●牛乳は細菌だらけである!
さらに、牛さんが無理矢理食べさせられるエサといえば、
100%遺伝子組み換えのコーンを原料としたシリアルに、
これまた遺伝子組み換えの飼料と、さらには余った使い物にならない
「クズ肉や骨」を粉にした「肉骨粉」
(掟破りの共食い状態)!(いやがって食べない牛は、腹に穴を開けられ胃袋に直接餌が流し込まれます!)
狂牛病の原因がコレ(共食い肉骨粉)とされているのは当然 っちゃ~当然なの・鴨~(^^;?
さらに、運動も殆どさせてもらえず、彼らは本当に悲惨な環境で
(本来は20~30年以上の寿命なのに)1年~7年の短い一生を終えます。
そういった牛が「健康」に育つ訳がありません。
当然、数え切れないほどの病気が蔓延しますから、
それに対応するため、大量の抗生物質が投与されます。
それでも(大量の抗生物質を投与されてもなお)、
乳の中は(全てが有害な訳ではありませんが)細菌だらけです。
出荷時の牛乳(高温殺菌前)は、1ミリLあたり数千万個(@@;。
アメリカの高温殺菌後の出荷基準は1mLあたり2万個。
(この後、冷蔵状態でも、30時間毎に数は倍増し続けます。)
●肉・乳製品には「怨念」がおんねん(爆)!
「効率化」された農場で「飼育処理」される牛たちが、毎日、
いかに「悲惨な」環境で過ごし、殺されているか、おわかりでしょうか?
人間に限らず、「痛み」「苦しみ」「悲しみ」「恐怖」という感情は
確実に「見えない負のエネルギー」となってその肉体に影響を
与えます。(元々健康でない身体がさらに悪いモノになります)
まさに、肉・乳製品には「怨念=毒」がおんねん(爆)!
●哺乳動物の「乳」は、それぞれの種・「限定」のものである!
そして、これが最近、私が解ったコトです。
信じられないかもしれませんが、
免疫力がまだまだ未熟な
生まれたばかりの子牛にヤギの乳を飲ませ、
生まれたばかりの子ヤギに牛乳を飲ませると、
ほぼ100%の確率で、両方とも死亡するそうです。
これは、血液型A型の人にB型の人の血液を輸血するのと似ています。
実は、同じ血液型でも本当に一致する血液というのは本当にまれで、
輸血を行えば、たとえ同じ血液型の血液だったとしても、そのひとの
免疫力はガタガタに落ちてしまうそうです。
( 以前の日記でも、癌の手術で輸血をすると、免疫力がガタ落ちとなり、
癌の再発率が激増する、というお話がありました(^^;)
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【参考動画追加!】(6/29)
●輸血のペテンと平均寿命捏造問題 内海聡先生 船瀬俊介先生対談
http://www.youtube.com/watch?v=NYWXuTPUJMc
※この動画の最初に紹介されている書籍も、お薦めです!
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同じ人間同士ですらこうなのです。
まして、全く「違う種」である「人間」と「牛」の 乳。
その成分構成も、構成比率も、全く違っています。
身体にイイわけがありません。
では、誕生直後の人間の赤ん坊に牛乳をのませたらどうなるのでしょう?
人間は、幸か不幸か地球上の生物の中でダントツの免疫力を持っている為、
ただちに死亡する事はないそうですが、
(あれ?どっかで聞いたセリフですな・・(^^;)
後に、取り返しがつかないアレルギーや脳性麻痺やダウン症などの
重度な障害が出る可能性が非常に大きくなるそうです。
つまり、極端な言い方をすれば、そもそも、
「人間が牛の乳を飲むコト自体が自然の摂理に反している」
のです!
(・・人間が原子力という「自然(生命)の摂理に反している」エネルギーを
「とりあえず問題ないから」と言って使っているのとそっくりですね(^^;)
大人になってもなお、しかも全く種の違う動物の「牛乳」を、
「健康に良い」と信じきって、がぶがぶ飲んでいるのは
おそらく地球上で人間だけでしょう。
実際、製薬会社等の大資本と関係の無い「まっとうな医師協会」では、
牛乳は「アレルギー、下痢、胃けいれん、虫歯 を引き起こし、
(虫歯の原因は、歯につまる食べ物のせいばかりではない!のです)
飲めば飲むほど、心筋梗塞・がん、脳卒中の
リスクが高まる」ことはとっくに常識となっています。
(疑う方は、ネット・書籍・等で、マスコミ以外の情報をご自分で
調べてみて下さい。きっと驚かれると思います。)
★お薦め書籍★

●なぜ「牛乳」は体に悪いのか
―医学界の権威が明かす、牛乳の健康被害
実は私自身、以前は「大の牛乳フアン」でした。
311のマスコミ報道によってマスコミが全く信じられなくなり、
自分で書籍やネットでマスコミの報道以外の情報を調べはじめて
「嘘に気付く」までは、毎日、それこそ「がぶがぶ」牛乳を
飲んでいましたし、朝のM社で「ハンバーガー」と「ミルク」を
しょっちゅう食べていました。
そして、その頃の私といえば、しょっちゅう下痢や、偏頭痛に悩まされ、
花粉症やさまざまなアレルギーにさいなまれ、
その度に胃腸薬や頭痛薬、鼻炎薬や風邪薬を買って飲んでいました。
症状が重くなれば、アタリマエのように病院に行き、
さらに強力な薬をもらって飲み、毎日眠気やだるさと戦っていました。
当然、いつも不機嫌(苦笑)。今から思えば、本当におぞましい事ですし、
今まで薬と病院に支払ったお金の額を考えたら目眩(めまい)がしそうです。
牛乳とジャンクフードをやめ、オーガニック中心の食生活に変えて以来、
私の健康状態は本当に激的に良くなっています。
(今年の春は「花粉症」の症状もほとんど出ませんでした(^^)v!)
そもそも「アレルギー」自体が「免疫システムの異常」であり、
アレルギーを持つ人が癌や糖尿病のような難病にかかりやすいのは当然
の事です。
おそらく、牛乳とジャンクフードをやめるだけで、
多くのお子さんのアトピーやアレルギーも、劇的に改善するはずです。
それだけで、癌をはじめとする多くの難病から遠ざかるコトにもなります。
嘘だと思う前に、1ヶ月限定でも構いません、
騙されたと思って、とにかく一度試してみて下さい。
試す価値は充分にあると思います。
それにしても、何故、こんな身体に悪いモノが、戦後ずっと「身体にいい」
とされ、今もなお、当り前に学校給食にまで出されているのでしょうか?
次回はこのあたりを書いてみたいと思います。
興味のある方、またご覧になってみて下さい。
以上、「信じるか信じないかは(未来の子供たちの運命は)、あなた次第」です!