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気遣いってもんは、難しい。。。

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・無印良品が好きです。

シンプルでいて、生活にとけこむ感じ。

Appleが好きです。

これもまた、シンプルで使いやすい。



・両者に共通するのは、

すごくユーザー目線で細かい所にいきとどいてるんだけど、

それを主張しない。

むしろ、消費者はそれを感じさせないけれど、

なんか使いやすいなぁという感じをうける。

気遣いを気付かせない。

たぶん、そこに行き着くのには、多くの試作品や、

試行錯誤があると思うんだけど、

それは、消費者には、感じさせない。





・僕は、時として、プライベートで、

気を使いすぎて、逆に相手に気を使わせてしまう所がある。

相手に過剰に気をつかうのは、逆に相手に気をつかわせてしまう。

相手に気付かせない(あるいは、相手に恐縮させない)

気遣いをして、

それを相手が心地よいなぁなんて思えたら、

それは、おもてなし、相手への素晴らしい気遣いなんだと思います。

僕も自然にそれができればいいと思うのだけれど。



時々、さりげなく飾られた、一輪の花に、

心がすごく温まる時がある。

シンプルに言えば、僕の言いたい事はそんなような事です。



でも、ストレートな気遣いも時には、響くよね、確かに。

あなたを、気遣っていますよって言う事を伝える事も、

確かに、大事だと思うし、

僕らの仕事は、心から、患者さんに寄り添う心を持つ事で、

気遣いを伝える事だと、僕は思う所もある。

それで、心が温まるときも、あると思う。

その点に対しては、僕は大切にしていきたいと思う。


なんだか、なにが言いたいか、今回は分からなくなってしまったけれど…、

要は、

だからね…気遣いってもんは、

本当に難しいって思う。。。



今日のハタマロ:Brutusという、雑誌の最新刊は、西洋美術総まとめ特集でした。
読んでいて、写真へのインスピレーションが沸き、
そして、心の深層になにか響くものがあります。
音楽でも、美術でも、言葉では表現できない、「なにか」を感じさせますね♪

文化的雪かき。

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・小学校時代はわら半紙で、クラスの男子(しかも20人?くらい)

参加して、漫画雑誌を作っていたし、
(僕も連載、または、編集長的役割でした。)

ドラクエがはやると、当時のマイコンMSXで、

ゲームを作っていました。

シナリオ担当、キャラデザイン担当ときめて、

結構本格的な所までいったんですよ。

基本的には、クリエィティブな事が好きなんです。



小さい頃は絵がすきで、

親に「富士山」を描きたい!!とお願いして、

富士山のみえる公園に連れて行って、もらって、

嬉しかったなぁ。

僕は文化的雪かきみたいなことが好きなんです。





・僕は文才はないし、本当につまらない文章かもしれないけれど、

ブログを書いている時は写真から、想像して書く事もあるし、

文章から、写真をえらんでいることもあります。

写真と文章で交互にフィードバッグが、僕の唯一、

このブログのテーマです。

写真は…ですが。



・同時に、これは、夢なんだけど、

ある友人に絵を描いてもらって、

そこに着想を得て、僕が文を書く。

あるいは、僕の文章に友人が着想を得て、

絵をかいてもらう、そんな感じでポストカードを

コラボでつくってみたいなと、ふと思いました♪
(同時に自作のカルタなんか作ったりしても、おもしろいよね。)

これも、文と絵のフィードバッグですね。

それは、鉛筆でも油彩画…
(これをポストカードに落とし込むには、どうすればいいのか、僕にはよくわからないけど。)

でも良いなぁと。

そんな、楽しいイメージがなんだか浮かびました。

それで、素敵なものができたら、宝物になりそうな気がします♪

実現したいなぁ。


今日のハタマロ:帰り道に狸さんが…、あぶなく引きそうでした。
狸さん、道には気をつけてくださいね。




花水木。

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・写真は、「ハナミズキ」だと思う、たぶん。

自信はないけれど。

でも、この時期は、被写体で撮りたいものがいっぱいあって、

困ります(笑

あいかわらず、下手な素人写真だけれど。



・「ハナミズキ」というと、

僕はある曲が浮かびます。

多くの人は一青窈の「ハナミズキ」だと思うけど、

僕は、槙原敬之の「花水木」が浮かびます。

恋人との別れをすごく、美しく、そして現実ではありえないであろう、

美しい別れの物語がその歌にはあります。



・「出会い」と「別れ」

その2つは、相反するものなんだけれど、

一生の中で、それは、同居するものなんじゃないかな、

なんて僕は思うんです。



「出会い」があるから、「別れ」がある。

「別れ」があるから、「出会い」がある。


大きな、「絶望」から、「希望」が生まれ、

「希望」があるから、「絶望」を感じる。


「生」があるから「死」を感じ、

「死」があるから、「生」を感じる。


・なかなか、世の中って、

一筋縄では、いかないのは、矛盾や、負の感情は、

人は多く持っていて、

その中で、救いを求めて日々、考え生きているのだろうなぁって気がします。



・その、考えるという事が大事で、

安易に、救いや矛盾がない世界を考えないで求めると、

それは、困った事に落ち入りがちなので…。

自分をしっかり持って、

相反する、厳しい現実に立ち向かっていくのが、

あるいは、社会との整合性を保ちつつ、

スニーカーの紐をしめなおして、走っていくのが、

あり方としては、いいんじゃないかなぁ、

なんて、僕は思います。




・そう、考えると世の中は、

長丁場のマラソンですね。

孤独だけれど、そこに感じる、

人との繫がりを感じながら…。

そう、考えながら、僕はスニーカーの紐を締め直しています。

たまに、歩いたりは、適度にしているけれど(笑


ランニングで肉体改造をしようかなって思ってるんだけど、

身体重いですね。

走らなきゃ!!

今日のハタマロ:ジェフ千葉に松本山雅が勝った事にホクホクしています。
プロ野球、ほんと好きだったんだけど、今はどうでもよくなっています。
あんなに、楽しかったのになぁ、なんでだろう♪なんでだろう♪
なんて、歌、昔、流行ったんだっけ??どうでもいいことですね、すいません。




春なんだな。

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・桜の開花とともに、

嬉しいニュースもいくつか。

プライベートなお話ですので、多くは語れませんが、

すごく、ふくよかな気分になりました♪

春ですね♪




・桜はマクロレンズでいくつか撮影しました。

レンズをかえるとカメラの表現も変わります。

視点も増えます。

視点が増えるという事は、

たとえば、同じ桜でも違った見方ができることです。

僕らも、違った視点を増やして、

心のレンズを増やして、

マクロから、広角まで、

様々な見方を増やしていきたいものですね。




・一つの見方だけでは、物事のすべては理解できない、

僕はそう考えています。

こうだから、こうなんだと、

何事も、決めつけもいけないよね。

自分への、戒めでもあります…。



・花粉症から、風邪気味とあらゆる意味で、

体調が悪く、寝てばかりいました。

返信や、連絡遅くなった方、ごめんなさい。

明日はベストな状態で仕事に向き合いたいと思います。

ティッシュが山のように、ゴミ箱に…(変な意味ではなくて。)



今日のハタマロ:本格的にLPレコードプレイヤーを部屋に設置する準備を
始めています。アドバイスくれるかた、よろしくお願いします。
楽しみっ!!

肯定ペンギン。

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・南極のような、寒い、なにもない大地に

時々、僕はいるような感覚を覚える時がある。



・そんなときに、

道もわからない、吹雪のなかを、

僕は歩き、

いろんなもんを探している気がする。

でも、時々、出会う事がある。

「肯定ペンギン」だ。

数はすくなくとも、100%肯定とは、いわなくとも、

寒い南極のような場所で、

僕は、その「肯定ペンギン」に出会う事によって、

自らを、暖め、

自分自身の中にもあり、外のもある、

「否定ペンギン」を追い出す事ができる。



・自分を否定したくなったり、

他者から否定されたり、

ネガティブな要素が、僕にはある。
(でも、割と、変に行動的な部分もあるのだけど。)

そんなときに、僕には、「否定ペンギン」があらわれる、

でも、吹雪の中で、「否定ペンギン」と戦いながら、

ごく、まれに「肯定ペンギン」に会うと、

すごくうれしいんだよね。

すごく、温かい気分になる。




失うものはこの歳になると、多いものだけれど、

時々、「肯定ペンギン」に出会う事によって、

僕は、心からふくよかな気分になれる。


なかなか、出会えないけれど、

愛しき、「肯定ペンギン」。


今日のハタマロ:春の風景がちらほら、これは、何年か前の雪が降った桜です。
こんな、風景あんまりみれないよなぁ、なんて思って、
撮りまくった気がします。
あしたは、「つくしんぼ」と、「ふきのとう」を撮ろう!!

Kotoba.

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・僕は言葉が豊富なわけではない、

難しい言葉なんて、ほとんど意味がわからない。

経済用語や、政治用語なんて、さっぱりだ…。

でも、世の中にはいろんな言葉があふれてる。

美しい言葉も、汚い言葉も、目を背けたくなるような差別用語も…。



・でも、僕は自分の持ってる言葉をそんなに増やそうとは思わない。

言葉をふやすのだったら、

日常の大切な、当たり前の言葉の意味深さを深めたい。

患者さんに向ける、

「お大事にしてください」

その、「お大事にしてください」も、

同じ言葉でも、言い方や、気持ちの込め方、

患者さんの物語を聞いたあとの自分の共感で、

数えきれないくらいの、

「お大事にしてください。」

があると思う。



・大切な人への感謝の気持ち、

「ありがとう。」

だって、声色や、感謝の気持ちの表し方で、

何通りもの、

「ありがとう。」

があると思う。

それは、辞書に載ってるたくさんの言葉より、

数えきれない、たくさんの「ありがとう」がある。

あるいは、たくさんの「ありがとう」の意味がある。



・「ありがとう。」「さよなら。」「またね。」「お大事にしてください。」

他にも、日常に使う言葉は、たくさんあるけれど、

僕は、その日常の言葉に、

いろいろな、感情を込めて、

相手の気持ちに共感しながら、ひとそれぞれに対して、

日常に使う、シンプルな言葉に、

なにか、意味をこめて、

そういう、意味で言葉を増やしていきたいと

と心から想う。

その深い部分から、生まれる言葉、本当に生きている言葉は、

たぶん、本当に数えきれないくらいの意味が、

1つの言葉に込められている。



・いつか、と、僕は想う、

自分の心底大切な人に、

どんな、心からの、どんな感じで、

「ありがとう。」を言えるかな?って、思う。


日常の日々の生活の中で、

いろんな人に対して、いろんな人の人生の物語を感じながら、

そこに、お互い共鳴する、

その人の心の部屋に、入っていけるような、

「ありがとう。」「お大事にしてください。」(他にもいろいろあるけれど。)

を言えればいいなって、思います。



心から、そう思う。



追伸:僕も、最近、心から「ありがとう。」と言いたいメールがありました。

なかなか、実際には、照れくさいのだけれど(笑



心は温かいのに、身体は冷たい。

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・温泉施設の脱衣所で、

お子さんが、パパに、

「どうして、ボクのこころはあたたかいのに、からだはつめたいの?」

と質問していた。

その子は、お風呂からでて、

脱衣所でずっと、お風呂から出て来るパパを、

服をきないで、

けなげに待っていた。



「心は温かいのに、身体は冷たい。」

その子には、温泉で心が温まり、

あるいは、パパと温泉で楽しい時間を過ごせて、

ふくよかな気分になったのに、

冷えた身体にとまどっていたのかもしれない。

中身の部分の温かさと、フィジカルな部分の温かさの差異…。



子供の心は時に、とても考えさせられる時がある。




でも、きっと、いつかわかるよ、君にも。

とても、寒い日や、雪の日も、

誰かの心の温かさや、あるいは、優しさですごく温まることが、

少ないながらも、人生には、あるんだ。



そして、どんなに晴れた日でも、暖房が効いた部屋でも、

とても、つらいことや、悲しみに包まれて、凍えそうな時もあるんだよ。

でも、そんなときでも、大丈夫。

だんだん、強くなっていけるんだよ、きっと。



・いろんな事が、待っているよ。

でも、それを含めて、大きくなっていくんだ。

今の、君の素直な気持ちは、

きっと、オトナになって気付くことだよ。

心の温かさは、目に見えない、身体では感じない、

もっと、奥深い所で、感じる事なんだ。




・そして、今、君は、

小さいながらもそれに、気付いてる。

それは、とても素晴らしい事だよ。

大人だって、忘れてしまっている事だよ。

その大切な気持ち、忘れないでね。

きっと、わかるよ、その質問の答えは。

いつか、きっと…。


・そして、僕も考えてる。

心の温かみって、僕は人に与えられてるんだろうか?

あるいは、僕はそれに対して、十分な感謝の気持ちを感じられてるのだろうか?って。

ありがとう、なんか、君に大切な事を教えてもらった気がするよ。


今日のハタマロ:ファミレスで勉強してたら、とてもうるさくて、げんなりしてしまった。
なんか、深夜もやってて、静かなカフェないかなぁ~。
でも、僕も学生時代は大騒ぎする人でした。
そんなもんですよね、学生さんはそのくらいが一番いいんだと思います♪



知恵の輪ブラジャー。

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・僕には、真面目モードと、冗談モードが、
(誰しもがそうだと思うんだけど。)

共存していて、

疲れていると、すごく深く考えるか、

とても、くだらない事を考える事が多いです。



・こないだ、読んだ本で、

村上春樹さんが、ホックが知恵の輪になっていて、

知恵の輪をはずさないといけないブラジャーが

あったら、さぞかし世の男は大変だろうなぁ、

なんて書いてあって、

僕も、そんなもんあったら、

雰囲気も台無しだよなぁ~、と、まして不器用だし…。(笑

と、しばらく知恵の輪ブラジャーって、どうなんだろう?

と考えてしまった(笑



・すいません、一応真面目に人生に向き合ってるつもりなんだけど、

そのベクトルが真面目モードにいけばいくほど、

くだらないモードも増幅されます。

僕は、本当に、アホなんです、ほんと。

それでも、がんばってはいるつもりなんだけど。



・最近、少し思うのは、

育児休暇ももちろん、

メンタルな病気、あるいは、介護をする家族に対して、

しっかりとした、介護休暇や、精神疾患の患者さんの社会復帰に、

もっと手厚く、社会がなっていかなければ、

ならないんじゃないだろうか?

と、僕は思うのです。

それは、結構、切実です。



・社会や企業が、人を感情を持たない道具みたいに、

思わないで、

人を人として、

その人のもっとも大切な部分、

家族や、健康に対して、

尊重していかなければならないと僕は感じます。

そこに、本当の豊かさがあるのではと思います。

同時に、僕らの仕事は、そういう所と、

結びついているんだと、自覚していかなければ、なりませんね。

あくまでも、個人的な見解ですけど。



必死でやらなきゃ、共感は生まれない。

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ある人が、いった言葉。

必死でやらなきゃ、共感は、生まれない。

そうだ、相手に分かってもらう為に丁寧に、ほぐしながら、

表情や声色、目に見えない部分、五感全部を使わなきゃ、

共感は生まれない。

もちろん、相手の気持ちに立ちながら。


仕事でも、プライベートでも共感は大切。

忙しいときほど、必死で共感を生み出そう。


必死でやらなきゃ、共感は生まれない。

コロッケ奇譚。

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コロッケのホクホク感が好きだ。

いわば、衣のジューシーさ、ジャガイモとひき肉の炭水化物の芸術。



学生時代は学食のかけそばにコロッケをつけた。(贅沢なトッピング♪)

コロッケは、

おそばの汁となんともいえない、

ハーモニーをかもしだし、

それは、

この世の中で、出会うべきして、出会った、

運命の男女のようだ。

そんなことを思うと、コロッケは物語の主人公になれる。


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舞台は、ある商店街。

肉屋に住んでいるコロッケ君は、けしてかっこいいわけではない、

でも、本当に優しい男だ。

身なりも、きわめて、普通。

何度もいうけど、そんなに目立つわけではない。

どちらかというと、無口な方だ。




友達の、魚屋のマグロ君はすごくいろんな相手から求愛されていた。

マグロくんは、あるときには、寿司屋の海苔子さんや、酢めし酢め子さんに、

同時に告白されていた。

おまけに、マグロ君はなにをやっても目立つ、イケメンだった。

その筋肉はほれぼれするものだった。

コロッケ君は、海苔子さんが好きだった…。



コロッケ君は、海苔子さんに思い切って告白した。

でも、海苔子さんは、

冷静に答えた。

「コロッケ君、私は、マグロ君のように、タフで、

お金持ちで、マグロ君のように、

わたしが包みたくなる男がすきなの、

そりゃ、私もコロッケ君は悪い人だとは思わないけど。」



コロッケ君はその日、泣いた。

海苔子さんと結婚したかったからだ。

自分にも、マグロ君のような華やかさがあったらと思った。



ある日、コロッケ君が落ち込んで、

商店街を歩いていると、

ある、女性とすれちがった。

そば屋にすんでいる、蕎麦つゆ子さんだ。

コロッケ君は蕎麦つゆ子さんに一目でほれてしまった。

つゆ子さんも、また、コロッケ君にひかれた。

なぜかは、お互いわからない、

しかし、感覚的に、ふたりは互いを高めあえる気がしたのだ。

お互いを補間できる、不思議な運命的な。



つゆ子さんの心は、コロッケ君にしみて、

コロッケ君は、また違った感覚を得る、

揚げたてのような、歯ごたえはないが、

つゆ子さんの味がしみて、コロッケ君はふにゃふにゃだけど、

つゆ子さんをと一体になって、

つゆ子さんの味がしみて、

新たなころっけ君になる。


蕎麦つゆ子さんも、また、コロッケ君の心の中に入り、

コロッケ君をひきたて、

つゆ子さん、一人では出せない豊な部分に気付き、

また、つゆ子さんも新たな味になる。

それは、つゆ子さんには不思議な感覚だった。




コロッケ君はいった、

「僕の求めてるのは海苔子さんじゃない、マグロ君をうらやましいとも思わない、

僕は、つゆ子さんに、会ってる時、一番心地よいんです。」

蕎麦つゆ子さんもいう、

「私も、コロッケ君と会って、違う自分を発見した気がする」

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…、なんて、コロッケそばに、物語があったら面白いと思いませんか??

僕は、コロッケは本当にホクホクして大好きなんです。

心もホクホクしますよね♪

なんとも、くだらない妄想失礼しました。

困ったな、立ち食い蕎麦やさんにいきたくなりました。

僕だけだと思うけど。




追記:気分転換にブログ書いてますが、メールも書いてます。
遅くなっている友人、ごめんなさい。
推敲しています♪