今年は、「癒」の年❗️
伊弉冉尊(イザナミ)様のお力をお借りし、
体の痛みや日々の疲れから解放、心から癒せる場所を提供する自宅サロンを、令和8年に開業する予定のmkです。

愛サロ勉強会の動画を見てて、これだ❗️というのがあって、試してみました。
まず、仰臥位になって片膝を立てます。
外側に倒れなかったらおしりの筋肉が固く、内側に倒れなかったら縫工筋が固まってるとの事。
いざやってみると外側は倒れるのに、内側は力入れて10°倒れるくらい😅
全く動かんꉂ🤣𐤔
やば、自分の体ヤバすぎる😭
縫工筋は場所的に内転筋になるのかと勘違いしてしまいがちですが、どちらかと言うと太もも前面の筋肉で、ASIS付近から斜めに内側の膝を通って鵞足にいく。
最初、四股ストレッチが良いのかと思ってたけど間違いでした。
効果的なストレッチ方法をジェミニに聞いてみた💡
1. 基本の股関節伸展ストレッチ(ニーリング・ランジ)
- 姿勢を作る床に片膝をつきます。反対の足は前に出し、膝を90度に曲げます(片膝立ちのポーズ)。
- 骨盤を立てる(重要!)お腹に少し力を入れ、腰が反らないように骨盤をまっすぐ(または少し後ろに倒すイメージで)立てます。
- 重心を前に移動させる背筋を伸ばしたまま、ゆっくりと体重を前へ移動させます。後ろに残した足の**「付け根の前側」**が伸びていれば正解です。
- キープ深呼吸をしながら20〜30秒キープし、左右入れ替えます。
2. 「縫工筋」をより意識して緩めるアレンジ
縫工筋は「骨盤の外側から膝の内側」に向かって斜めに走っているため、通常のストレッチに少しひねりを加えると効果が高まります。
- 後ろ足の膝を少し内側に入れる後ろについている膝の位置を、体の中心線より少しだけ内側に置きます。
- 体を外側にひねる右足の付け根を伸ばしている場合、上半身をゆっくりと「左(前足側)」へひねります。これにより、縫工筋の走行に沿ってより強いストレッチがかかります。
3. 立ったまま行う方法(場所を選ばない)
- 足を前後に大きく開いて立ちます。
- 後ろ足のかかとを上げたまま、両膝を軽く曲げます。
- おへそを上に引き上げるようにして骨盤を立て、後ろ側の足の付け根を前に押し出します。
- 壁に手をついて行うと安定します。
注意点
- 腰を反らせない: 腰を反ってしまうと、股関節ではなく腰の骨(腰椎)に負担がかかり、肝心の筋肉が伸びません。「おへそを覗き込む」くらいの意識で、下腹部に力を入れて行うのがコツです。
- 膝の痛み: 床についている膝が痛い場合は、タオルやマットを敷いて保護してください。
縫工筋は細い筋肉なのであまり痛くするとダメらしいが、軽くしてもバリ痛いです😢
ストレッチ後に膝立てて内側に倒したら、45°ぐらいになった💡
これは続けたいストレッチやね。
もうちょい続けて、自分なりのセルフケアストレッチコース作ってみようかな。
ホント俺の体やばいわ……
自分の体で癒せるポイントを覚えて、皆さんを癒せるように頑張ります💪
