フットサルな日々 5日目
今月29日に責任者やってるチームでビギナー大会、7月6日に所属チームで中級大会に参加します!
という事で今回はオレが責任者を務める、29日の大会に出場するチームの愉快な仲間達をご紹介(´▽`)
No.無し(ゴレイロ)
サッカー経験も無く体も小さいながら、空手で鍛えた反射神経と根性、ブラジル人キーパーとのマンツーマン特訓の成果でビックセーブを連発
走ら(れ)ないオッサンらの強い味方!
あとはコーチングとエリア外での仕事が課題
No.5(フィクソ・アラ)
高校サッカー部時代からの友人
負けず嫌いな性格で、突っかけてのシュートと激しい守備が持ち味
ただ、その日のテンションによりパフォーマンスに大きな差があるのはご勘弁(^_^;
No.9(ピヴォ)
技術・インテリジェンスに物足りなさがあるも、前プレをかけ続けられる汗かき役
守る側としては非常にありがたい存在+.゜(。´∀`)ノ゜+.
あとはポストプレーさえ憶えてもらえれば…
No.10(ピヴォ・アラ)
頼れるエース!
サッカー経験はないが、センス溢れるドリブルやループといったアイデアと、ハンドボールで名を知らしめた驚異の身体能力でゴールを量産(クソボールを空中で胸トラップしながら反転して、ボレーで決めるて…)
転勤で広島に来る前、某県フットサルリーグで得点王争いも
しかしそろそろ転勤になりそうなのが、とても恐ろしい…
No.12(フィクソ・アラ・ゴレイロ・ピヴォ)
オレ( ̄▽ ̄)
技術、体力の問題をインテリジェンスでなんとか補い、台所事情解消のために全てのポジションをこなします
No.23(ピヴォ)
狭いスペースからでも左右両足から放たれるキャノンシュート、ボールを預ければ一人で点を取れる技術は秀逸
Jリーガーを輩出したり全国的に実績があるサッカー名門校出身で、本人も全国大会や天皇杯に出場経験のある本物
以前の大会では5試合で10得点以上をあげた、もう一人のエース
No.無し(ピヴォ)
今回初参戦
普段のサッカーでは手の付けられないくらい激上手い
サッカーに興味無い人でも名前は知ってる、長崎のサッカー超名門校のサッカー部出身
どれだけフットサルに順応できるかがポイントか!?
今回はいつもよりかなり若い、平均年齢31歳(笑)
主力3人を欠くものの、オッサンパワーでビギナー大会出禁を目指します(´ー`)y─~~
フットサルな日々 4日目
ブラジル人15人と日本人5人で混合の4チーム作り、3時間のゲーム
しかしここ3ヶ月程絶不調のオイラ、案の定ボロボロです
てかブラジル人に別格が2人いたんだけど…、身体能力高ぇぇぇ!当たり強ぇぇぇ!
ゴレイロのスローをヘディングしようと落下点に入ったら、後ろから来てジャンプ1番胸トラップ!!!
え?胸トラップ???
なんだ、その高さ!?
しかし久々に楽しくも激しいゲームができた気がする♪
スランプのリハビリのため、またこの集まりに参加しよっと(´▽`)
その後ブラジル人に誘われ、ブラジル料理店へ!
え~~~、メニューが全く読めません(笑)
とりあえず通訳してもらいながら、焼いた肉・ハンバーガー・ブラジル風揚げ餃子?・マンゴージュースが出てくるが…
すんげぇボリューム(゜Д゜;)
もう限界ってくらい腹一杯になった♪
いやいや、こういう国際交流もたまにはいいもんだねぇ+.゜(。´∀`)ノ゜+.
ユニフォームに抱かれて 第9節
先日ドイツのユニフォームを使ったので、グループBは割愛
てか、ここはドイツとクロアチアでしょう
さすがにオーストリアとポーランドでは力不足(-"-;A
ドイツについては優勝候補の一角、チームの完成度では1番か?
てなわけで大問題のグループC
ここは優勝候補の筆頭だろう
好調トニ、ディ・ナターレ、カモラネージ、ベテランのデルピエロ、そして復調したカッサーノ
チームを指揮するレジスタ・ピルロ、番犬ガットゥーゾ、デ・ロッシ、マテラッツィにザンブロッタ、守護神ブッフォン
カンナバロが怪我で離脱は残念だが、それを埋めるだけの力は十分にある
タレントだけを考えればここも優勝候補の一角ではあるが…
ナスリやベンゼマらの若手がどれだけチームにフィットできるか?
アンリ、アネルカらの調子
そしてチームの鍵を握るリベリー
彼がクラブと同様の活躍を見せれば、確実に上位に食い込んで来るはず
続いて豊富なアタッカー陣を揃えるオランダ
ファンバステン監督自身が成し遂げた、ユーロ88の再現なるか?
さらに何かを起こしてもおかしくないルーマニア(予選ではオランダを上回ってる)が入ったこのグループ
間違いなく「死のグループ」だ
下馬評と実績で本命を選ぶなら、フランスとイタリアだろう
2008W杯決勝も記憶に新しく、当時のメンバーから大きな入れ替えもない
しかし他の2チームも十分に可能性がある
本命不在のこのグループ
どのチームが突破しても、予選で疲弊して決勝トーナメントまでに力尽きない事を願うばかりである…

