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牛タン焼き専門店 司@国分町本店 (@宮城県仙台市青葉区)

(2016年12月10日)

仙台アクティビティのメインイベントである。















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満席。
寒い中、待つ。













待つこと30分、ようやく入店。
飲んで長居する客と、食事だけの客との比率により、待ち時間は変わるだろう。

生ビール(600円)、元祖タン辛み(500円)、そして牛タン1.5人前定食(2,750円)をオーダー。
この時点で3,850円か…。

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タン辛みは酒が進む。

ビールは少ないが、それを見越して宿で飲んできた。(500缶×4)











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牛タン焼にテールスープと麦めしの組み合わせが、牛タンを最も美味しく食べるためのソリューションだろう。












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プリプリで柔らかくて、たまりまへん。

わさびで食べるのがとてもよい。
もちろん七味唐辛子でもよい。

南蛮味噌もテールスープもいいねえ。









こがし麦めし(150円)を追加。
とろろは…、今日はいいか。

お会計は4,250円。(お通しで200円チャージか?)

味は満足。仙台にまで食べに来てよかった。

まあ美味いにゃ美味いがお値段がなあ…。
仕方ない。

昼の二郎の影響が残ってしまい、空腹にならなかったのがもったいなかった。
しかしそれは自業自得。