左利きの主婦、時子です。


早いもので退院してから3ヶ月が過ぎました。


退院当初は手術で縫った傷口が塞がっていなかったのでガーゼと包帯を交換する毎日でした。


現在は、傷も塞がったので自宅では何も着けず

生活しています。


しかし、外出するときは大きな傷痕を見せながら出歩く勇気がないのでアームカバーを使っています。


以前は、百均のアームカバーを使っていました。


下矢印



100円と言う激安価格でゆったりしていたので

使いやすいですが毎日洗濯すると毛玉が酷くて

捨てました。


今使ってるのは、楽天で見つけたアームカバー

です。

下矢印




手を怪我したときの話はこちら。


下矢印



手の平、手の甲、手首と親指の付け根まで

傷跡が残っている為、親指穴があるカバーが

使いやすくて気に入ってます。


皮弁という皮膚移植をすると手に厚みがでます。


アームカバーの中にはピッタリとしたモノが

あるけれど、私は使いません。


なぜなら、ピッタリすることで脱着が難しく

手の厚みが目立ってしまうからです。


アームカバーを選ぶときには気をつけると

見た目を気にせずお出かけもできますよ。


夏が終わったら、指開き手袋か短いアームカバー

を買う予定です。






では、時子でした。