ネガティブな内容なので…
ずっと記事にしようかどうか迷ってました。悪影響与えてしまうかも?しれないので、スルーして下さい。
自分に対する覚え書きです。
キッカケは、1月頃から始まった介護支援専門員研修会参加だと思うの。
移動や荷物の持ち歩きが身体的負担でダメージそして2月に脊髄刺激電極の電池切れ。脳の不快感覚入力がオーバーフローしたんだと思います。
疼痛コントロールが出来なくて、自律神経も崩れて、メノポーズも重なって…
私の疼痛閾値は下がる一方。
脊髄刺激電極を再埋め込みしても、疼痛コントロールが難しいし、筋力低下から頚、胸椎の痛みと胸郭の痛みも追加され…
現在、頚胸椎、肋軟骨にブロックをしています。
閾値が上がらない時は、何処がどんな風に痛いか?何をしたら痛みが軽くなるか?ブロックした時、どんな風に薬が広がって効果があるか?色々感じる事が大切なの。
疼痛閾値は、側坐核の刺激でコントロール可能なの
嬉しい❣️楽しい❣️達成感❣️を感じることが大事
言うは簡単、行うは難し
私だと何かな❓と色々探してみました。
縫い物や編み物…出来上がった達成感は良い♬姿勢や動きが辛くて、長く続けられないのが難点
お花のお手入れ…綺麗なお花を見るとウキウキする感じは良い♬
お友達とお出かけ…楽しい♬だけどホントは健常な人と合わせると疲れちゃう。可愛い物を見つけたり、共通の趣味を楽しむのは大事だけど、疲れない程度でお付き合いが大事。
動物と触れ合う…温もりを感じられて良い♬動物達の気分次第で長く一緒に居られないところが難点。猫がゴロゴロ喉を鳴らす音を聞いてると落ち着くしなぜか閾値が上がる。
歌を歌う…臥床してても出来て非常に良い♬特に英語の知らない曲を歌詞を見ながら歌うと左脳も右脳もフル稼働するので、疼痛閾値がかなり上がる♬近所迷惑にならないか心配…
着物生活…全身を包むように着るので、ハグしてもらってる感覚で落ち着くし、関節の固定も出来てオススメ♬仕事や受診では着物きれないから残念…
生活の中で、少しずつ、短時間でも良いから、色々と組み合わせて、側坐核を刺激すると、異常興奮が抑えられるはず。
そして、疼痛閾値コントロールが可能になるはずなんだろうなぁ…