私はいつもまだ寝ている時間帯ですが・・・
だんな様はそろそろ起床⌚
そして、早朝から畑へ行って野菜の収穫
これはおとといの朝どれ野菜
「仕事帰りにとりにいきます。ありがたい」と返事![]()
こっちももらってくれてありがたい![]()
だんな様は喜んでおりますが・・・・
私は収穫の沼にはまってます![]()
![]()
野菜たちに襲われてます![]()
![]()
あちこちにもわけてますが、極力我が家での消費をこころがけてるので
仕事から帰ってくると座る間もなくキッチンで野菜と格闘![]()
いったん休んじゃうと余計にやりたくなくなっちゃうので
パリパリ作り続けるタイプです![]()
たくさんとれているゴーヤは佃煮にすることにしました。
毎年作ってますが
そういえば鹿児島の義姉さんがお料理上手で昨年だんな様だけ帰省した時があり
その時食べたゴーヤの佃煮が最高だった![]()
というのを思い出し
お義姉さんに電話📱
早速レシピを送ってもらいました。
鹿児島は先日桜島が噴火
してビックリでしたが
鹿児島市内にはたいして影響もなかったようでよかったです。
お義姉さんのレシピで作ったゴーヤの佃煮
ゴーヤ約7~8本くらいの量で
★醤油・・・100cc
★お酢・・・100cc
★砂糖(ザラメ)・・・250g
●かつおぶし・・・3~5袋
かつおぶしはアルミホイルに広げてオーブントースターで軽くあぶっておき、ビニール袋にいれてもみもみし細かくしておく。
●ちりめんじゃこ
ゴーヤの佃煮の作り方
1.ゴーヤを縦半分に切り、中の白い綿をしっかり取り除く。
2.1のゴーヤを薄く半月に切っていく。
3.鍋にお湯を沸かしゴーヤをいれ、しばらく煮て指でつまんでみて少し柔らかくなったら火を止める。
4.ざるにあげ水につけてさめたらゴーヤを絞って水をきる。
5.フライパンを中火にして★の調味料をいれて砂糖をとかす。
6.水気をきったゴーヤを5に入れ、時々まぜながら汁気がなくなるくらいまで(少しは汁を残す)混ぜ合わせる。
7.2~3分炒め合わせたら●をいれ、さらに汁気がなくなるまで混ぜ合わせてできあがり。
※食べる時にゴマをふってもよい。
佃煮だけあってしっかりとしてかなり濃厚です。
私が作ったゴーヤの佃煮はちょっと煮物みたいな味付けでした。
どうしても塩分や砂糖を控えめにしちゃうのでね。
細かいところがやっぱり丁寧で、かつぶしをあぶって細かくするとかね。
そしてゴーヤをいったん軽くゆでて柔らかくして絞るとか。
大雑把な私の作り方にはない丁寧さがあります。
やっぱりお義姉さんの佃煮にはかないません。
しかもきっちりと分量も測ってレシピにしています。
お孫ちゃんからも教えてと連絡があるのでレシピにしたそうです。
ちょうどよかったな![]()
コロナ感染者数も増えまくり![]()
![]()
私の身近でも影響が
せっかくきれいな朝焼けをみて いいことあるかなって思っていたら
パート仲間のご家族が感染し濃厚接触者となりしばらく出勤禁止![]()
で、私はゆるゆるの勤務だったけど平日毎日フルタイム出勤となります。
疲れるぅ![]()
ここはみんなで協力してがんばることに![]()
今日からがんばってま~す![]()


