2023年も早いもので風薫る5月
今日からクールビズ。半年続いた鬱陶しいネクタイから開放され、4月の激務とはうってかわり、今日は定時上がりもあってか、気持ちは軽やかだ。
さて、みれれにとって、5月はもっとも重要な月として位置づけているはずである。
特に今年は3年ぶり(?)の生誕祭(7日)が控えており、ソロの30分公演では2021年3月28日以来となるのだから、当日はド・キ・ド・キ☆モーニングの朝を迎えそう。
みれれには、生誕祭前にも江の島(3日)と秋葉原(5日)に会えそうなので、ブログにとりあげることがあるかもしれないけれども、歩んだ1年を振り返ることも必要。
それは、4月16日の代々木公園撮影が雨で急きょ中止になるまで、1年にわたって雨を降らせない(ギュッと!)女神サマでもあったからで、後にも先にもこのような1年を過ごすことはないと断言できる。
"みれれ全通"の1年になったのは結果に過ぎず、常に距離を置きたいと思う者として、義務感はまったく持たなかった。
みれれは調子良さそうかな?と佇まいを眺めながら感性を働かせつつ、テンションが低いときや(最終枠で)グッタリ疲れている姿を見ても、ありのままを甘受しようと思った。
「四番(主軸のこと)たるものは、良い所だけではなくて、悪い所もファンにさらけ出しなさい」
☆エピソードを交えて写真でふり返ります
〈中編につづく〉




























