昨日の夏空のち雷雨の天候の中での建物の写真が採用され、8300作品を超えています。

 

 なんとなくですが、年末までに1万に近づく採用ペースにはなっていて、いよいよですが、一つの区切りの1万作品が視界に入ってきました。

 

 これまでも何度かこのブログで書いていますが、3年半ほど前に始めた「AdobeStockのコントリビューター」ですが、当初は100作品採用が目標で、そこまでに、何カ月を費やし、ようやくたどり着きました。今では、毎月300作品以上採用され1万作品も視野に入ってきています。

 

 最初は、得意?の建物中心で、ビルの外観が主な被写体でしたが、今では、「何でも作品に」という感じで、通勤時の道端の花々や公園の野鳥まで、ポートレート以外はジャンルにとらわれずに「作品」づくりをしています。

 

 その意味で、一瞬の「光」をとらえることがテーマの一つとしていることは一貫しています。

 

 

 この写真も、マンションのエントランスから出たところのケヤキの根元の下草ですが、雨上がりに突然、斜めから太陽が差し込み鮮やかな緑に輝きに始め、思わずカメラのシャッターを切っていました。