今日も体調は良好で、22時前就寝、一度雷の光で目が覚めたものの5時半起床です。
間もなく、フリーランスになって11年目になりますが、週末やGWという感覚はなく、今日も、いつものように事務所で物書きなどで過ごしています。
午後はサッカーワールドカップのテレビ観戦の予定です。
膵臓がん前の感覚がもどりつつあるゴルフ場での「散歩」でリフレッシュしています。
今日も体調は良好で、22時前就寝、一度雷の光で目が覚めたものの5時半起床です。
間もなく、フリーランスになって11年目になりますが、週末やGWという感覚はなく、今日も、いつものように事務所で物書きなどで過ごしています。
午後はサッカーワールドカップのテレビ観戦の予定です。
膵臓がん前の感覚がもどりつつあるゴルフ場での「散歩」でリフレッシュしています。
薔薇の後のお庭には、植栽のご担当の方の細やかな心遣いにより、小さな花々が、可憐に咲いています。
すい臓がんの手術をするまで気が付かなかったことですが、小さな命、そしてその美しさに気が付くようになってきました。
これまでの見逃していたもの、というよりも、見えていなかったものの美しさに改めて気づかされる今日この頃です。
昨日は午前中は新橋の眼科で眼底検査、その後は虎ノ門で耳鼻科へ、午後は大手町で皮膚科の診察を受けました。
高い血糖値が続いたものの網膜に異常はなく、耳鼻科ではカメラで内部を確認し、鼻、耳ともにポリープが減少していました。皮膚科では、目の上にできた突起を液体窒素で徐々に焼き切る治療が続いています。
デュピクセントの影響と考えられる好酸球の一時的な増加と高血糖値はあるものの、お腹の調子も「快腸」で、すい臓がんの手術から6年9か月が経過していますが、順調に年を重ねて、体調も良好な状態が続いています。
今日の一枚ですが、まだまだ続く梅雨の風物詩、紫陽花の写真です。