汐留の空に迫る雷雲の写真が採用され、現在8222作品となっています。

 

 この時の雷雲は、品川あたりまできて集中豪雨になりましたが、汐留の手前で雷雲は消えてしまいました。

 

 その代わりに頭にクラクラするような真夏の太陽が照り付けてきて、早々に帰宅しました。

 

 

 気温30度が涼しく感じる今日この頃です。

 昨日の定期検査は良好で、HbA1cが1ヶ月で7.9から7.2になり、現在も減少傾向ということで、インシュリン注射は2か月中止で、ジャヌビアだけになりました。

 

 体重も75㎏を回復し、筋肉量も増加傾向で、体調は良好で、血液検査結果と整合しています。

 

 ということで、今日の1枚ですが、13年前のパリ郊外、オープン間もないルーブルランス美術館の写真です。

 

 AdobeStockでの採用が8219作品になっています。採用作品を拡大してみると、改めて、RF100ー500のレンズ性能の高さに驚かされます。とにかく解像感が半端ないという感じで、50m先のサギの目の周りや、うぶ毛まではっきりと写ります。ビルの外観もサッシの汚れやコンクリートのひび割れ、ボルト一本一本の錆や塗装剥がれまで写し出します。

 

 外壁検査で、ドローンなどの使用が進んでいますが、地上からの写真で十分な時代が、すぐそこまできている気がします。